オリジナルキャストの新「ゴーストバスターズ:アフターライフ」予告編

 ついにゴースト退治のステーションワゴン、Ecto-1が謎の納屋から姿を現わした。今回の作品は2016年のリメイクは無視しており、84年と89年のオリジナルの世界観による続編だ。 Read More

きっかけは漁師である祖父の死、ITで海難事故から大事な家族を守るnanoFreaksが資金調達

 IoTデバイスなどを活用して海難事故から漁師を守る「Yobimori」を開発中のnanoFreaksは12月10日、複数の投資家より資金調達を実施したことを明らかにした。 Read More

電動垂直離着陸機のスタートアップVolocopterが欧州航空安全機から安全承認代行権を取得

 電動垂直離着陸機(eVTOL)のスタートアップであるドイツのVolocotper(ヴォロコプター)が、欧州航空安全機関(EASA)から安全認証作業を代行する権限(DOA、Design Organisations Approvals)を受けた。 Read More

KONAMI、長期メンテ中の「ラブプラス EVERY」を12月11日にサービス再開へ

コナミデジタルエンタテインメントは12月9日、長期にわたるメンテナンスが続いているモバイルゲーム「ラブプラス EVERY」について、12月11日15時にサービスを再開する予定であることを発表した。

【きょうのセール情報】Amazonタイムセールで90%オフも! 2,000円台でPD対応のType-C多機能ハブや1,000円台で車でも使える姿勢サポートクッションがお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール、今日2019年12月10日は2,000円台でPD対応のType-C多機能ハブや1,000円台で車でも使える姿勢サポートクッションなど、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。

中国政府、2022年までに公的機関からの外国製IT製品完全排除を計画か

中国政府が2020年からの3年間で政府省庁や公的機関から外国製のPCやソフトウェアを締め出すことを計画しているとFinancial Times(FT)が報じた。

Alphabetの新CEO、サンダー・ピチャイ氏ってどんな人?

グーグルの共同創業者らが親会社Alphabetの経営トップを退くと発表し、同社の新CEOをグーグルCEOのサンダー・ピチャイ氏が兼務することになった。3年前に同氏にインタビューした筆者が、同氏がトップに上り詰めるまでの道のりを紹介する。

タップ操作だけで楽しめるドット絵ジャンプアクション『Wall Kickers』:発掘!スマホゲーム

【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『Wall Kickers』です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 『Wall Kickers』はkumobiusより配信中の2Dアクションゲーム。キャラクターをジャンプさせてどんどん上部へ上っていくシンプルな内容の一作です。 プレイヤーが「ジャンプモンキー」と呼ばれる身軽なサルを操り、ひたすら上を目指しながら進んでいく本作。明確なミッションやストーリーは無いので、純粋にジャンプアクションに特化したゲームプレイを楽しむことができます。 必要な操作は画面タップのみ。ただしタップする長さに応じてジャンプの飛距離が変わるため、時には繊細なテクニックが要求されることも。レトロ風味の可愛らしいグラフィックですが、難度はやや高めかもしれません。 『Wall Kickers』アプリダウンロードはこちらから   プレイヤーは道中に設置された壁や柱に張り付いて進むわけですが、迫り出すトゲや感電必至の電流など、危険なギミックも数多く登場します。余計なミスを防ぐためにも、ジャンプのタイミングや飛距離を考慮して先に進みましょう。 ちなみに画面外に落下したりダメージを受けると、ジャンプモンキーは叫びながら木っ端微塵に爆発。そのシュールな絵面とは一見の価値ありです。 100コインごとに交換可能なカプセルからは、多種多様なプレイアブルキャラクターが出現。ネコやリスといった動物をはじめ、地下深くで修行に励む「ディープ忍者」や、甲冑を着込んだ「跳躍次郎」など、ツッコミどころ満載の個性的な面々がゲームを盛り上げてくれます。 冒頭で述べた通り、『Wall Kickers』はジャンプを駆使して進み続けるカジュアルなアクションゲームです。とはいえ歯ごたえは充分。アクション操作に自信のある方は、ぜひ記録更新を目指してストイックに挑戦してみてください。 『Wall Kickers』アプリダウンロードはこちらから     発掘!スマホゲーム連載一覧

まるで映画。100億円盗んだロシア人ハッカーに指名手配、有力情報に5億円

車はランボルギーニ・ウラハン、ナンバーは「DIEF(盗人)」。モスクワのカフェの地下からマルウェア配布をフランチャイズ展開し、世界中の銀行口座を荒らした史上最強ハッカー(時にスパイ)がとうとう指名手配になりました。そのあまりにMr.ロボットな世界はさっそく、「青少年の目に毒」と言われています。

2005年12月10日、マイクロソフトのゲーム機「Xbox 360」が発売されました:今日は何の日?

マイクロソフトがゲーム機市場に参入すると驚かれた初代Xboxの発売から約4年。後継モデルとして登場したのが「Xbox 360」です。 このゲーム機が日本で発売されたのが、2005年の今日です。ちなみに、世代的には2006年登場のPS3やWiiと同世代となります。

PS4版マインクラフトがクロスプレイ対応。スイッチ・スマホ・XboxやPCと一緒に遊べます🎉

  プレイステーション4版のマインクラフトが、とうとう他機種とのクロスプラットフォームプレイ対応を正式に発表しました。 次回のアップデート以降、これまで孤立していたPS4ユーザーも、すでにクロスプレイに対応済みのニンテンドースイッチ、iPhoneやiPad、Android、Xbox One、Windows 10のプレーヤーと一緒に遊べるようになります。 マインクラフトの共通ストア Minecraft MarketplaceにもPS4からアクセスできるようになり、購入したスキンやワールド、ミニゲーム、マッシュアップパックなどは他の機種でも使えます。 Minecraftのスタジオヘッドである Helen Chiang氏のコメントは、 「Minecraftのコアミッションの1つは、デバイスを越えてプレーヤーをつなぎ、プラットフォームに関係なく最高のエクスペリエンスを提供することです。PS4プレイヤーをMinecraftのBedrock版に招き入れ、クロスプラットフォームのマルチプレイヤーコミュニティを成長させることで、今日もその使命を果たし続けています。」 PS4版マイクラのクロスプレイ対応は、米国時間の明日(日本時間10日夜〜11日)以降配信の無料アップデートとして自動的に適用される予定です。

Xiaomiの日本第一弾スマホは、1億800万画素5眼カメラ搭載で5万円台だ! スマートバンドとバッテリーも

Photo:三浦一紀期待通りのモンスタースマホでした(いろんな意味で)。本日、中国の家電メーカー「Xiaomi」(シャオミ)が日本上陸。新製品発表会が開催されました。日本参入第一弾製品は何なのか、とても興味津々で我々ギズモード編集部も発表会に出陣。発表の瞬間を待っていました。そして、日本参入第一弾製品として発表されたのがスマートフォン「MiNote10」です。Photo:三浦一紀ざっとスペックを見

SnapchatのARサングラスがグッチとコラボした限定版を発表。映画も撮れるよ

Image:INTERESTINGENGINEERING見た目もプロモ映像もアートしてます。Snapchatの会社Snapが、デュアルHDカメラを搭載した第3世代のARサングラス「Spectacles3」を発売したのが11月でした。最新のファッションを追うクリエイティヴ系の人々向けというユニークな丸型だったのが印象的でした。グッチ&ハーモニー・コリン監督とコラボそしてその「Spectacles3」

【Amazonサイバーマンデー】グッドバイ、サイバーマンデー

Image:Amazon.co.jp長かった戦い(祭り)も蛍の光。Amazonサイバーマンデー、怒涛の4日間更新ありがとうございましたッ!皆さん、狙っていたものは買えましたか?今日とか明日とかには、Amazonダンボールが次々と届くんじゃない?楽しみですよね!なので、今年のお別れのアイテムはこちらです。ブラックアンドデッカーマルチカッター3.6VCS3653LC-JP6,041円(セール特価:12

3500円のMiスマートバンド4 は iPhone で使える? Apple Watchにない睡眠分析も魅力

日本市場への参入を正式発表した中国Xiaomi (小米、シャオミ)のスマートリストバンド、Mi Smart Band 4 を iPhone で試してみました。 活動量計としては、常時計測できる心拍数や、Apple Watch が対応しない睡眠分析を含め、アップルの「ヘルスケア」アプリとデータを同期してあっけないほど普通に使えます。 4からはディスプレイが広く解像度も高いフルカラー有機ELになり、スマホ通知の表示などスマートウォッチ的な使いかたも広がりました。 ここではXiaomi からお借りしたスマートバンド4を数日間、主用途のワークアウト計測よりも、スマートウォッチ的な使いかたがどこまでできるかを試したインプレをお伝えします。

シャオミの日本参入はガチだ!衝撃の1億画素カメラスマホやスマート炊飯器を投入:山根博士のスマホよもやま話

シャオミの日本上陸が正式に発表されました。1億画素カメラを搭載するスマートフォン「Mi Note 10」に加え、ウェアラブルデバイスでシャオミを世界シェアトップに押し上げた「Mi Band 4」、さらにはスマートフォンと連携可能で日本人にはなくてはならない家電「スマート炊飯器」、そして低価格ながら品質のいいモバイルバッテリーとスーツケースという、他のスマホメーカーにはないラインナップを引っ提げての上陸です。 スマートフォンで世界シェア4位のシャオミはヨーロッパの先進国にも製品展開を行っています。日本に投入されるMi Note 10、Mi Note 10 Proは日本のみならず他の国でも大きな注目を集めているシャオミのキラー製品といえます。 CPUこそミッド・ハイレンジ向けを搭載しますが、1億800万画素を含む5つのカメラでマクロから望遠まで幅広いレンジをカバー、さらに高画質な写真を撮影できます。カメラフォンとしての性能はライカを擁するファーウェイの上位モデルと互角と言えるでしょう。 スマートフォンを選ぶ際の基準がCPUや画面サイズからカメラ性能へと移行した今、Mi Note 10の1億越えのカメラ画素数はシャオミを知らない消費者にも大きなアピールポイントになります。しかも価格は5万円台から。ちょっと手を伸ばせば買える価格帯で、またMi Note 10での写真作例を見ずとも「なんだかスゴイ」そんな印象を受ける消費者が多いのではないでしょうか。 もちろん本当にいい写真が撮れるのかどうかはシャオミ自身がこれから消費者へ訴求していく必要があるものの、まずは「話題をつかむ」という点で日本上陸第一号のMi Note 10は十分合格点を与えられる製品と言えます。 またシャオミが合わせて投入するMi Band 4は、低価格ながらもシャオミ以外の製品にも対応する点が大きな特徴です。他社のAndroidスマートフォンのみならずiPhoneでもある程度の機能が利用できるため、Apple Watchが高すぎると思っているiPhoneユーザーに「通知と『iPhoneを探す』機能」だけのリストバンドデバイスとしても売り込むことができるでしょう。 そして炊飯器の投入は日本人にとって驚きともいえるでしょう。なぜなら炊飯器と言えば日本で独自に進化した家電であり、お米にこだわる日本人にとって炊飯器の性能は他の家電以上に重要視するものだからです。その炊飯器をシャオミが投入するということは、日本人でも納得できるだけの「おいしいご飯」を炊き上げることができるという自信が無くてはできません。 さらにはこの炊飯器はスマートフォンで操作ができます。操作性や出来上がりのご飯の味はこれから日本の消費者が実際に使いこんでいくことで評価が出てくるでしょう。家電系のジャーナリストの方々の評価もこれから気になるところです。 シャオミが日本人に必須の炊飯器を出してくるということは、シャオミは今後スマートフォンだけを出してくるのではなく、他国で展開しているスマート家電も投入するという意思の表れと感じます。これが扇風機や空気清浄機であれば、わざわざシャオミの製品として興味を持つ人は少ないでしょう。しかし炊飯器となれば日本人の誰もが注目するはずです。 スマート炊飯器だけで「シャオミはスマート家電も展開しており、しかも高性能である」というアピールに成功したのではないでしょうか? Mi Note 10、Mi Band 4、スマート炊飯器、この3つを買いそろえるだけで、今までの生活がよりスマートになることは確実です。これまでウェアラブルデバイスを持っていなかった人、あるいは値段が高くて手が出せなかった人でもMi Band 4なら手軽に買えますから、運動や睡眠状態を意識せず記録できるようになるでしょう。 さらにはお米を炊くのが面倒と思っていた人も、シャオミの炊飯器があれば外出先から電源を入れ帰宅時にはおいしいご飯がちょうど出来上がっているのです。もちろん他社のリストバンドやスマート炊飯器を買えば同じことはできるでしょうが、シャオミの製品はそれらと比べても十分安いのです。 なおシャオミのこれらのスマートIoT製品は、すべて同じ「Mi Home」アプリでコントロールできます。今後出てくるであろうシャオミの他のスマートIoT製品も同じアプリでコントロールできるため、将来的には相互的な操作、たとえばスピーカーを使って複数の家電をコントロールする、なんてこともできるのです。 シャオミとしてはMi Note 10以降もハイエンドフォンを中心に日本へ展開したいはずですが、すでにSIMフリー市場にはファーウェイ、OPPO、ASUSなど消費者に認知されたメーカーがあり、後からシャオミが参入するとしても一定の認知を得られるまでには時間がかかります。 今回、スマートフォン+ウェアラブル+スマート家電に加え、スマートフォンには必須のモバイルバッテリーを発売。さらにはスーツケースというという「スマホメーカーとしては考えられない」製品を一気に投入するシャオミ。他のスマートフォンメーカーとは違う製品展開で日本市場をどこまで攻め入ることができるのか、大きな期待を寄せたいと思います。 関連 ・シャオミ、日本参入第一弾スマホは「Mi Note 10」 ・シャオミ、『炊飯器』も日本投入。中国以外では初の展開に ・シャオミのウェアラブル「Miスマートバンド4」 3490円で発売

【Amazonサイバーマンデー】セール中の加湿器はどれを買えば? 自分にピッタリな加湿方式・特徴まとめ

Image:Amazon.co.jp「気化式」の加湿空気清浄機1.フィルターに水を通して風を送って加湿2.加湿能力はゆるやかながら対応畳数は広め3.消費電力は少なめでエコ4.空気清浄機を兼ねているモデルは本体が大きいが通年出しておける気化式は水で濡らしたフィルターに風を送り、湿った空気を届けるタイプ。加湿速度はゆるやかですが、ファンによる送風機能があるので、広めの部屋にも対応できるのがポイントです

慌てず待ちましょ。16インチMacBook Proのノイズ問題、ソフトウェアアプデで解決予定

Image:Appleこれで一安心。Apple(アップル)はMacBookPro16インチの一部モデルで報告されている、スピーカーからのノイズ音に関する問題調査と解決を発表しています。この問題は、MacBookPro16インチが出荷された直後から、MacRumorsのフォーラムやAppleのサポートコミュニティ、Redditなどに報告されていたものです。MacRumorsが入手したApple認定サ

GAテクノロジーズ、高級賃貸サービスサイト「モダンスタンダード」を子会社化--会員数2.2倍に

GAテクノロジーズが、高級賃貸サービスサイトを運営するモダンスタンダードをグループ会社化する。累計約6万人の会員を持つ「RENOSY(リノシー)」にモダンスタンダードの累計会員7万人を加え、会員数を約2.2倍にすることで、成約数の大幅増を見込む。

【Amazonサイバーマンデー】来年こそは腹筋を割る! だから僕らは今日、筋トレグッズを買うのだ

Image:Amazon.co.jp2019年ってあと20日くらいで終わりますが、今年の豊富って達成できました?僕は…というと、正月に立てた「筋トレして腰痛治す」の目標がすっかり葬り去られていることに、まさに今日気が付きました。てへ♪気がつけば忘年会ラッシュで体重も増え気味ですし、年齢もアラフォーですし。このままじゃちょっと…マズイ気もしているので、来年こそはちゃんと筋トレしたい!そこで、環境作り