RSS URL変更のお知らせ

平素はスラドをご利用頂き、誠にありがとうございます。さて、諸事情によりスラドのRSSのURLが変更されることとなりました。それに伴い、本URLは6月末を持ちまして廃止となります。新たなURLはhttps://srad.jp/sradjp.rssとなります。お手数ではございますが、RSSリーダー等の設定を変更頂くようお願いいたします。...

総合ランキング、今回も「Xperia XZ2」を抑え「XZ1」が好調

NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が15週連続トップ。2017年11月発売の、NTTドコモとauの「Xperia XZ1」がこの5月発売の新モデル「Xperia XZ2」を上回る人気。

ロールス・ロイスが飛行機を検査するためのゴキブリ型ロボットを開発中

高級車メーカーのロールス・ロイスが、ハーバード大学やノッティンガム大学と共同で小さな虫型のロボット開発プロジェクトを進行しています。このロボット、ルーツがあのGから始まる虫なんだそう。ひええ。

【きょうのセール情報】Amazonで期間限定セールが開催中! 人気の折りたたみ式ブックスタンドやTaoTronicsの携帯扇風機がお買い得に!

Amazon(アマゾン)では、期間限定セールが多数開催されています。執筆現在、人気の折りたたみ式ブックスタンドやTaoTronicsの携帯扇風機がお買い得なセールを開催中です。

小魚から始めて10年後にマグロを釣る--アドウェイズ岡村社長の野望

アドウェイズの岡村社長は、中卒や最年少上場社長(当時)といった異色の経歴や、破天荒な人柄がフォーカスされがちだが、本当などのような人物なのだろうか――。

レベルファイブ、初代「イナズマイレブン」を3DS向けに期間限定無料配信

レベルファイブは、、初代「イナズマイレブン」の全編がニンテンドー3DSで楽しめる「イナズマイレブン for ニンテンドー3DS」を、ニンテンドーeショップを通じて7月20日から期間限定無料配信を行っている。

Amazon史上最大の「プライムデー2018」振り返り トラブル発生も1億点を販売

Amazonが年に1度のプライム会員向けセール「プライムデー2018」を開催。初日のトラブルも何のその、36時間で1億点以上のセール商品を受注し、過去最高の売り上げを達成しました。

巨大車輪とロールス・ロイスの飛行機用6気筒エンジン丸出しのモンスターバイク

みただけでもわかる、このバケモノ感。DIYってすごい。

さあこの…ウルトラワイドモニターを見よ

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遺伝子編集技術CRISPRは夢の治療法ではなかったのかも知れない

[Engadget US版より(原文へ)] 16日に発表されたNature Biotechnologyは、CRISPR(クリスパー)が、私たちが信じていたような特効的な遺伝子編集技術ではないかもしれないと警告しています。CRISPR-Cas9を使えば、研究者たちは細胞内のDNAの特定の配列を探し出し、特定の部分を切除することができます。すると、細胞は切除されたDNAを修繕します。この性質を利用してALS、ハンチントン病、HIV、鎌状赤血球症などを含むあらゆる病気や障害の治療が研究されてきました。周囲のDNAを傷つけずに、問題のある配列だけを取り除けるため、この手法は特効的な効果があると思われています。

歴史を残すべく、まるで映画のワンシーンのような核爆発の映像が大量公開

1958年7月22日に行なわれた、65キロトン級の核実験「ハードタックI作戦」。そのディストピア映画ばりの映像がYouTubeに公開されています。

「アイスコーヒーの持ち運び問題」を華麗に解決するデザイン

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載:革新性の高いプロダクトが集まるクラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」。この記事では、同サイトでキャンペーン中の数あるプロジェクトより、注目の商品を3つ紹介していきます。ドリンクバッグ「SOKONUKEBAG」Image:machi-yaコーヒーショプやコンビニエンスストアでドリンクをテイクアウトしたとき、片手がふさが

英国宇宙局、火星探査車の名前募集を開始

英国で作られたExoMars探査車は2021年に火星着陸予定。火星の地表を移動して地下の岩石サンプルを採取・分析し、生命の痕跡を探すESA初の火星探査車となる。...

Google、自分と同じ姿勢の写真をリアルタイムに表示する「Move Mirror」公開

GoogleがAIやAR、VRなど、新しい技術を試せる場所として提供している「Experiments with Google」において、自分のポーズと同じ画像をリアルタイムに検索する「Move Mirror」を公開しました。 ウェブカメラで自分の全身を映すと、PoseNetというコンピュータビジョンモデルが身体を検出し、各関節の位置を特定。8万以上の画像データベースから同じポーズの画像を検索・表示します。 リアルタイムに処理されるため、表示される画像も刻々と変化し、最後にGIFアニメとして保存も可能です。 Googleは、「コンピュータとウェブカメラを持っている人は誰でも姿勢推定などのコンピュータービジョン手法を利用できるようになる」としています。全身にトラッカーを配置しなくても体の動きが分かるので、流行りのVTuberなどにも応用できるかもしれません。 なお、撮影されている画像はどこにもアップロードはされません。Move MirrorはTensorFlow.jsを使用しており、姿勢検知などはすべてブラウザ内で完結しているとのことです。 残念ながら、いまのところスマートフォンでは動作しません(正確には、小さなViewPortはサポートしていないとのメッセージが表示されます)が、インカメラを搭載したラップトップなどなら簡単に試せそうです。 Experiments with Googleでは、他にも、表示される絵文字と同じ画像を映す「Emoji Scavenger Hunt」や、文章を入力すると関連しそうな書籍を検索して表示する「Talk to Book」、指定された単語やフレーズに関連する言葉を入力していく「Semantrist」なども公開されています。 関連記事: Google、AIで絵文字と同じものを探すミニゲーム「Emoji Scavenger Hunt」リリース Google、AIと言葉遊びする「セマンティック体験」連想落ちゲー「Semantris」公開

インターネット全体をソーシャルネットワークにするData Transfer Project、大きな実りを期待したい

 Data Transfer Project(データ移送プロジェクト, DTP)は、ユーザーが複数のアプリケーション間でコンテンツやコンタクトなどを容易に移動できるようにするための、大手テクノロジー企業たちによる共同プロジェクトだ。Facebook, Google, Twitter,… Read More

NASAに火星行きの内定をもらっている17才の少女アリッサ・カーソンちゃん

NASAで訓練生をしている、高校生でもあるアリッサ・カーソンちゃん。2033年に予定されている火星への宇宙船に乗れるかもしれない人物の一人です。

磁石を使ったスマートなキャップ開閉機構がたまらない「KOSMOS ink」がキャンペーン開始

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載:多くのビジネスパーソンにとって、キーボードでのタイピングは当たり前になっています。では「手書きには価値がない」のでしょうか? タイピングしたほうが筆記の速度は速いかもしれませんが、学習や長期的な記憶力を保持することにおいては、手書きはタイピングに勝ります。つまり、目的に応じて、タイピングと手書きと使い分ける、というのがビジネスパーソンに

Android PのWPSサポート、今後のリリースで復活へ

Android Pでは廃止されるとの見方が強まっていたWPS(Wi-Fi Protected Setup)サポートだが、16日にGoogleのIssue Tracker(要ログイン)で修正済みとマークされ、今後のAndroidリリースで復活すると報告された(Android Policeの記事)。 Android Pでは5月のDP2 (Beta)で設定→Wi-FiからWPSオプションが削除されており、今月提供開始されたDP4 (Beta 3)でも復活していない。また、DP2ではWPS関連の複数のAPIが非推奨となっていた。そのため、セキュリティに問題があるWPSのサポートを廃止する方向なのではないかとの見方が強まっていた。なお、Google側からは今後のリリースで利用可能になるとの報告のみで、削除された理由も復活する理由も特に説明されないままとなっている。

プレミアムイベントの当選メールが送信されず、来場者がゼロになるトラブル

プレミアムイベントは15日に東京で2回、16日に大阪で2回開催されたが、大阪での第二部は開場時刻になっても来場者がなく、メールの送信ミスが判明した。公式サイトによると、大阪第二部の応募者には振替公演の案内をメールで送付し、改めて募集を行うとのこと。...

ポケモンGO、3ストライクポリシーを追加。不正行為に対して段階的対処、3度目はアカウント永久停止

ポケモンGOのアカウントメンテナンスとガイドラインに、不正行為に対する厳格なポリシーが追加されたことが発表されました。 開発・運営元のナイアンテックは、これを「3ストライクポリシー」と呼称。チート行為が確認された場合は段階的に厳しい制限を課していき、2回目の「ストライク(不正行為の検出)」までは猶予を認めるものの、3回目にはアカウントを永久停止すると告知しています。