ポケモンGO「こうかばつぐんウィーク」「フレンド・フェスト」イベント発表

ポケモンGOが11月後半から12月にかけてのイベント予定を発表しました。 11月20日から26日は、GOロケット団との戦いにも役立つトレーナーバトル関連ボーナスの「こうかばつぐんウィーク」を開催。 11月28日から12月2日は、交換コスト半減や特別交換が1日2回など、家族友人と一緒に遊ぶテーマの「フレンド・フェスト」を実施します。 また11月27日以降、伝説レイドボスに「テラキオン」が出現することもあわせて発表しています。

クックCEOとトランプ大統領によるApple施設訪問、まもなく実施か

Image:MoabRepublic/Shutterstock.comデート…ではなさそうですロイターの報道によると、Apple(アップル)のティム・クックCEOはトランプ大統領と来週にもテキサス州オースティンのApple(アップル)の施設を訪問するようです。もちろん世界でもトップクラスに忙しい2人が、ただの工場見学で終わるわけではありません。この訪問は、トランプ大統領によるアメリカ企業の国内生産

iOS版Lightroomユーザー待望。外部メディアからの直接インポートに間もなく対応

11月初めに開催されたAdobe MAXではiPad版Photoshopが発表されましたが、すでにリリース済みのiPad版(iOS版)Lightroomにも、地味ながら便利な更新が入りました。ユーザーが待望していた、外部メディアから直接の写真インポートが可能となるためです。 関連記事: iPad版Photoshop公開。PSDファイルをiPadで編集可能、機能は順次拡充

写真で見るモトローラ「Razr」--開いて閉じて、気になる折り目も

モトローラが発表した6.2型OLED画面の折りたたみ式スマートフォン「Razr」を写真で紹介する。

ARエンタメ開発のENDROLLが施設向け集客ソリューション「CIRCUS KIT」提供開始

 東京・渋谷ヒカリエで開催中のTechCrunch Tokyo 2019で11月14日、スタートアップバトル グループCに出場したAR×エンタメ企業のENDROLLは、商業施設向けのAR集客ソリューション「CIRCUS KIT」の提供開始を発表した。 Read More

HUAWEI WATCH GT 2レビュー。2週間の電池持ちはダテじゃない

ファーウェイ・ジャパンが日本への投入を発表したスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 2」。同社からグローバル版を借りて、数週間ほど試用してみました。 HUAWEI WATCH GT 2はいわゆるスマートウォッチで、時刻を表示するだけでなく、活動情報(歩数や心拍数など)を取得して、健康管理やトレーニングに役立てることができるという製品です。専用アプリを介して、ファーウェイのスマホだけでなく、iPhoneや他社Androidスマホに接続できます。

モトローラ、6.2型OLEDの折りたたみスマホ「Razr」発表--クラムシェル風の縦折り

Motorolaは、発売のうわさが流れていた、6.2型OLED画面の折りたたみ式スマートフォン「Razr」を発表した。

Apple Musicが一年を振り返るプレイリスト「リプレイ」を提供

 Apple MusicはSpotifyに対抗する新機能、Apple Music Replayを発表した。ユーザーは2019年に聴いたお気に入りの曲を振り返ることができる。 Read More

ファーウェイ新スマートウォッチ「WATCH GT 2」11月29日発売、普段使いで2週間の電池持ち

ファーウェイ・ジャパンは、スマートウォッチの新製品「HUAWEI WATCH GT 2」を11月22日に発売します。国内の家電量販店やAmazon、楽天などの各ECサイトで取り扱われます。 ケースサイズが46mmと42mmの2パターンを用意し、それぞれ3デザインの計6モデルをラインナップします。価格は最安の42mmスポーツモデルは2万2800円(税抜、以下同)から。最上位のエリートモデルは3万2800円となっています。なお、各サイズの最上位モデルは12月に遅れて発売されます。 46mmモデルでは一体型のクリスタルベゼルを採用し、最上位モデルは「エリートモデル」と命名されています。対して42mmモデルは厚さ約9.4mmとスリムで丸みを帯びた、どちらかというと女性向けなデザイン。最上位モデルは「エレガントモデル」と名付けられています。 両モデルとも最大の特徴は、長時間のバッテリー駆動を実現しつつ、処理速度を向上させたこと。46mmモデルは典型的な使用パターンで約2週間、42mmは約1週間の電池持ちを謳い、GPS利用時の電池持ちは46mmモデルで約30時間と旧モデルより向上させています(42mmモデルは約15時間)。SoCにはファーウェイ独自設計の「Kirin A1」を搭載しています。 スマートウォッチとして基本的な機能を網羅し、スマートフォンとの連携による通話や音楽再生、各種通知、アクティビティの計測、スマートフォンを紛失した際に検索する、といったことが行えます。また、ストレスが高いと検出された場合は、深呼吸を整えるように促す機能も備えます。 ウォッチフェイスは、初代GTと同様にカジュアルからシックなタイプなどが用意されています。ウォッチフェイスのスタイルに合わせたウォッチバンドも用意されています。バンドの種類は42mmが3種類、46mmが3種類です。Androidスマホであれば、専用ストアから各種フェイスをダウンロードできるほか、自身で撮影したお気に入りの写真をフェイスに設定できます。 カラフルなウォッチフェイスのほかに、画面パターンは限られますが、デジタル・アナログ時計表示でディスプレイの常時点灯にも対応します。 ▲ウォッチフェイスも多数用意 ▲46mmはスピーカーを内蔵 アクティビティ計測では、屋内外で15種類のワークアウトパターンから選んで記録可能。特にランニングでは、13種類のコースパターンを用意し、初心者から上級者向けまで、様々な人に合わせてリアルタイムでコーチングするとしています。 14日に東京都内で行われた発表会にはCrossFitトレーナーのAYAさんが登壇し、HUAWEI WATCH GT 2を装着した状態で腹筋しました。短時間とはいえ、やや激しい運動をしたこともあり、画面には脂肪燃焼や有酸素運動が激しいという結果が表示されました。 ▲CrossFitトレーナーのAYAさん ▲AYAさんの運動結果(心拍数に関する内容) モデル・カラーと税抜価格は以下の通りです。 【46mmモデル】 スポーツモデル(マットブラック) ── 2万4800円 クラシックモデル(ぺブルブラウン) ── 2万8800円 エリートモデル ── 3万2800円 【42mmモデル】 スポーツモデル(ナイトブラック) ── 2万4800円 クラシックモデル(グラベルベージュ) ── 2万6800円 エレガントモデル ── (3万800円)

NASAが来年計画している有人の商用宇宙飛行をiOSとWebのアプリで疑似体験できる

 商用の有人宇宙飛行を目指しているNASAが、モバイルアプリとWebアプリケーションでその簡単なシミュレーションを提供している。来年行われるその商用飛行にはSpaceX Crew DragonとBoeing Starlinerが使われるが、シミュレーションはその両方を疑似体験できる。 Read More

ファーウェイ、東京で独自アプリ基盤「HMS」の開発者会議

ファーウェイは、スマートフォンのアプリストアなどをまとめた独自エコシステム「HMS」(Huawei Mobile Service)の開発者会議を東京で実施すると明かしました。日本での開催はポルトガル・ポーランド・スペイン・アラブ首長国連邦・シンガポール・タイ・マレーシア・フィリピンに続いて9か国目です。 米国の制裁により、最新端末にGoogleサービス(GMS:Google Mobile Service)を搭載できなくなったファーウェイは、GMSの代替となるHMSに注力。約10億ドルを開発者向けに拠出し、HMSの世界的な普及を目指しています。 11月14日に東京で新製品発表会に登壇した呉波氏は「HMSは全世界で月間5億7000万人のアクティブユーザーを抱えている」「日本の開発者の皆さんにも、日本語でフルサポートを提供する」とコメント。 また、東南アジアの配車最大手「Grab」がHMSに登録した結果、HMSの独自アプリストア経由で3か月間で300万回以上のダウンロードがあった点を挙げ、開発者に対し、アプリをHMSに登録することでグローバルに配信が行えるとアピールしました。

Apple Watch Series 6(仮)、処理速度と耐水性能が向上か。スキューバダイビングも可能に?

最新モデルのSeries 5が2ヶ月前にリリースされたばかりのApple Watchですが、早くも次期モデルSeries 6(仮)は「パフォーマンスが向上し、耐水性能が改善される」との予測が伝えられています。

Googleマップが外国の地名を読み上げる翻訳機能を提供

 Googleマップは、言葉の通じない国を旅行する人たちのために、テキスト読み上げ機能付き翻訳機能を提供する。ユーザーが場所の名前や住所の横にあるスピーカーボタンをタップするとGoogleマップが読み上げてくれる。旅行中に道順を尋ねたいときには特に便利だろう。 Read More

オンラインマルシェ「食べチョク」、「OYO PASSPORT」と提携--割引特典などに対応

ビビッドガーデンは11月14日、スマートフォンひとつで入居手続きが完了する賃貸住宅型サービス「OYO LIFE」(運営:OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN)が提供する「OYO PASSPORT」サービスと提携したと発表した。

空飛ぶバイク開発のJetPack Aviationがプロトタイプ製造へ約2億円調達

 空飛ぶ車は、それはそれでいい。しかしその代わりにバイクがあるというき、なぜ車を使うだろうか。YCが投資しているスタートアップJetPack Aviationは世界初の空飛ぶバイクでその疑問に答えたいと考えている。 Read More

JapanTaxiやティアフォーなど5社、「自動運転タクシー」の社会実装に向けて協業

ティアフォー、JapanTaxi、損害保険ジャパン日本興亜、KDDI、アイサンテクノロジーの5社は11月14日、将来の自動運転タクシーの事業化に向けて、ユニバーサルデザイン仕様のJPN TAXI車両への自動運転システムの導入および、配車アプリや地図データ、サポートセンターを含むサービス実証実験を共同で進めることに合意したと発表した。

AtlassianがJira Service Deskの多部門利用に応えてテンプレートとワークフローを専用化

 Atlassian(アトラシアン)が今日(米国時間11/1)、HR(人事)や法務、ファシリティーズなど、企業内の各チームの目的別に構築したJira Service Deskの一連のテンプレートとワークフローを発表した。 Read More

ソード/シールドの御三家も登場。AnkerのSwitch用バッテリに各3000個限定のポケモン版2モデル

アンカー・ジャパンは11月14日、任天堂公式ライセンスを取得した大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 13400 Pokémon Limited Edition」を発売しました。 これは、2018年6月に発売した「Anker PowerCore 13400 Nintendo Switch Edition」の特別バージョン。Nintendo Switchの新作ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場するガラル地方の"御三家"ポケモン、サルノリ・ヒバニー・メッソンのシルエットが描かれたモデルと、ピカチュウ・イーブイのシルエットが描かれた2モデルがあり、それぞれ限定3000個。価格は税込6980円です。 関連記事: ありそうでなかった? 「Switch向け最適化」を謳うモバイルバッテリーをAnkerが発売 製品には、それぞれ同じデザインを施したネイビーとイエローのトラベルケースも付属します。

ロシアのYandex、自動配達ロボット「Yandex.Rover」を試験運用--歩道を自律走行

ロシアの大手ネット企業Yandexは、小型の自走式ロボット「Yandex.Rover」による配達サービスの試験運用を開始した。

AWSとSalesforce、GenesysがLinux Foundationと組んで新たなオープン・データモデルを発表

 昨年AdobeとSAP、Microsoftの3社はOpen Data Initiativeを結成した。負けてはならじとAWSとSalesforce、Genesysの3社もThe Linux Foundationと提携してCloud Information Modelを発表した。 Read More