現金を借りられるスマホアプリ「CASH」運営者、DMM.comに70億で買収される

あるAnonymous Coward 曰く、商品をスマホで撮影した写真をアップロードするだけで現金化できるサービス「CASH(キャッシュ)」は以前スラドでも話題になったが、このCASHを運営するバンクをDMM.comが70億円で買収したそうだ(TechCrunch)。 DMM.comの取締役会長である亀山氏の鶴の一声で決まったようで、CASHを手がけるバンクの経営者である光本勇介氏を見込んでの買収のようだ。また、事業としてのCASHについてもDMM.comは注力し、人員拡大などの投資を行うようだ。

KDDI、新型「isai」など秋冬モデル4機種を発表

KDDIが、携帯電話の2017〜18年秋冬モデルの第1弾を発表。「isai V30+ LGV35」などのスマートフォン2機種と、フィーチャーフォン2機種を12月中旬以降に発売する予定。

サントリー、業務用ビール類を10年ぶりに値上げ

サントリーは、業務用のビール類やチューハイの一部を2018年4月1日から値上げする。

脚が異様に長い巨大テディベア、製作者の言い分

先日、Amazonに出品されている巨大なテディベアについてのとあるレビューがTwitterでシェアされ、注目を集めることに。Joyfayという企業による約2m(6.5フィート)のこのぬいぐるみ、子供のころにかわいがっていたテディベアをそのまんま巨大化したものかと思いきや異様に脚が長い、プロポーションの狂ったぬいぐるみだったのです。

謎の言葉「どうふつの森」が話題に―iPhone・Androidに「どうぶつの森」配信開始で

謎の言葉「どうふつの森」が一時Twitter上で話題になったことを示す「トレンド」にあらわれた。正体はもちろん、人気ゲームシリーズ「どうぶつの森」の誤記だ。

問題相次ぐGoogle Pixel 2、電話のノイズの問題は数週間後にソフトウェアのアップデートで解決

 Googleのハードウェアチームは今年は休暇を取れない。本誌も含めて全般に好評だった同社のPixel 2ハンドセットは小さなトラブルがいくつかあり、その中には電話をしているときブーというノイズが聞こえる、というのがある。… Read More

スマホ版「どうぶつの森」を早速プレイ 画面タップで直感的に操作

「どうぶつの森 ポケットキャンプ」を記者が早速プレイ。

バーチャルホームロボット「Gatebox」が追加販売--特別仕様の「初音ミク」も公開

Gateboxは11月21日、同社が開発を進めている“俺の嫁召喚装置”ことバーチャルホームロボット「Gatebox」について、11月28日から追加販売すると発表した。また、さまざまなキャラクターを呼び出「Living with」プロジェクト第1弾となる初音ミクのイラストも公開した。
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バーチャルの女の子と一緒に暮らせる「Gatebox」再び販売―初音ミクも選べる

仮想のキャラクターと一緒に暮らせる「Gatebox」。11月28日から追加販売が始まる。キャラクターとして、ボーカロイド「初音ミク」も選べるようになる。

開始36時間で5億匹ゲット ポケGOグローバルチャレンジ

Pokemon GOグローバルチャレンジは、36時間で5億匹ゲットを達成した。

中国で遺体を使った「頭部移植手術」が行われたという発表

この発表を行ったのは、イタリア人医師のSergio Canavero氏。これによると、2つの遺体から頭部を切り離し、それを別の人体に移植して脊椎や神経、血管などを接続したという。最終的には生きている人間を使った頭部移植を目指しているようだ。...

クルマが人型ロボットに変身する「J-deite Quarter」、ロボットカンファレンスに登場

人型からクルマ型、クルマ型から人型に変形するロボットが展示ブースに登場した。

オン/オフで互いの気配を灯りとして伝えるIoT照明「wesign」

“光を使ってコミュニケーション”と聞いて、皆さんは何を思い付きますか? 色で感情を伝えたり、モールス符号で会話をしたりと、考えればいくつか出てくるかと思います。ですがもっとシンプルに、遠く離れた人と「ただいま」、「おやすみ」を知らせるだけの柔らかな光を送りあえたら……ちょっとステキだと思いません?そんなコミュニケーションを実現するのが、たったふたりのメーカーJavasparrowが生み出す、IoT

『どうぶつの森 ポケットキャンプ』配信開始。基本無料のスマホ版、通称『ポケ森』

任天堂がモバイルゲーム『どうぶつの森 ポケットキャンプ』の配信を開始しました。iOS版、Android版ともにダウンロードできるようになっています。 公式には「11月22日配信開始」だったり「22日までに」だったりと怪しい書き方でしたが、アプリストア配信にありがちなように、1日早いフライング配信となりました。 App Store どうぶつの森 ポケットキャンプ Google Play どうぶつの森 ポケットキャンプ

スマホ版『どうぶつの森 ポケットキャンプ』リリースされました! ダウンロードURLはこちらです

Photo:ギズモード・ジャパンもう遊べますよ。昨日、どうぶつの森のスマホ版『どうぶつの森ポケットキャンプ』が11月22日にリリースされるとお伝えしましたが、前倒しになりまして本日21日の夕方にリリースされました!ただし記事公開現在、iOSのAppStoreでは「どうぶつの森」と検索しても出てこないので、こちらの記事にダウンロードURLを貼っておきますね。iOSはこちらAndroidはこちらなぜリ

au、2017年冬モデル4機種を発表

au新スマホ「isai V30+」は、6インチなのに薄型軽量で持ちやすい。12月下旬発売

auは、LG製スマートフォン isai V30+を12月下旬に発売します。 isai V30+は、ドコモでは「V30+」として発表されたモデル。isaiシリーズといえばもともauオリジナルのスマートフォンブランドとして展開していましたが、本機はドコモ版との差異はカラバリ以外にはなく、基本的な仕様も共通だといいます。 6インチ・解像度2880×1440(538ppi)のディスプレイは液晶ではなく有機EL方式を採用。同社は有機ELテレビ用パネルでは多くのシェアを獲得していますが、本機に採用されたパネルも、有機ELテレビで得られた画質制御ノウハウを盛り込んでいるといいます。 背面カメラはiPhone Xとは真逆のダブルレンズ。つまり、片方が超広角(画角120°)、もう片方が標準レンズという構成です。F値はauのスマートフォンとしては最も明るい1.6。フロントカメラは約510万画素で、画角90°という広角レンズを採用します。 オーディオ面でも、DAC(デジタル-アナログ変換チップ)にESS Technology製の高級LSIを採用。オーディオ用のデジタルフィルター特性切り替えをはじめとする非常にマニアックな音質調整機能や、V10(日本未発売)から継承されるヘッドホン使用時のDACチップ切り替え機能も搭載します。 いざ手にとって驚くのはその軽さです。というもの、画面は6インチながら重量を158gに抑えています。isai V30+の画面のアスペクト比が2:1と縦長なこともありますが、画面のインチ数がより小さいiPhone 8 Plusは重量が202gであることを考えると、isai V30+の軽さがおわかりいただけるかと思います。さらに最薄部は7.4mmと薄く、6インチという大画面を感じさせない持ち心地で、片手でも十分に操作しやすいです。 なおisai V30+は、ドコモ版V30+と同様にGoogleの最新VR規格「Daydream」に対応。一方、ドコモのようにDaydream対応ビューワーをauで取り扱うことはないとしています。

どうぶつの森iOS版、Android版が公開 iPhone Xにも最適化

iOS版が数時間先行したが、現在はAndroid版もダウンロード可能になっている。

「au HOME」で家電の音声操作が可能に 「auひかり」ユーザー以外にも提供

KDDIは、11月28日から「au HOME」の機能を拡充し、対象ユーザーも拡大すると発表した。スマートスピーカーで家電を操作する赤外線リモコンもラインアップする。

VR ZONE新作フィールドVR「攻殻機動隊ARISE」12月9日稼働--新感覚の“サバゲー”

バンダイナムコエンターテインメントは11月21日、VR体験施設「VR ZONE SHINJUKU」において、チーム対戦型フィールドVRアクティビティ「近未来制圧戦アリーナ 攻殻機動隊ARISE Stealth Hounds」の稼働を、12月9日から開始すると発表した。攻殻機動隊の世界に入り込み、空間内を自由に動き回りながら、近未来の銃撃戦が味わえるという。
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