【Amazonサイバーマンデー最終日】タイムセールで90%以上オフも! バッグや衣類の収納にも使えるヘッドフォンハンガーやハッチも開く「LEGO スター・ウォーズ BB-8」がお買い得に

Amazon(アマゾン)では現在、冬の大セール「サイバーマンデー」が開催中です。今日2018年12月10日はバッグや衣類の収納にも使えるヘッドフォンハンガーやハッチも開く「LEGO スター・ウォーズ BB-8」など今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。

Uber、密かにIPO申請

 Lyftが2019年初めの新規株式公開(IPO)を目指して米国証券取引委員会(SEC)に書類を提出した2日後、ウォール・ストリートジャーナルによると、Uberも同様にIPOの書類を提出した。 Read More

12月17日発表のHuawei nova 4は、世界初のパンチホールスマホに?

中国ファーウェイは12月17日に新型スマートフォン「nova 4」を発表すると、Weibo公式アカウントにて伝えています。同スマートフォンは、ディスプレイに「パンチホール」が搭載された世界初のスマートフォンとなるかもしれません。 以前公開されたティーザー画像からもわかるように、nova 4のディスプレ左上にはパンチホールと呼ばれる、小さな穴が存在しています。このパンチホールにはフロントカメラが搭載され、結果としてノッチもベゼルも(ほぼ)ない全画面デザインとなっています。 またTeme(@RODENT950)氏が投稿したツイートでは、nova 4の背面にトリプルカメラや指紋認証センサーが搭載されていることも確認できます。 さらに海外サイトのcnetスペイン語版も、nova 4の予測レンダリング画像を掲載しています。同サイトによれば、nova 4は全画面デザインによりディスプレイと本体の面積比が91.8%という、高い数値を実現しているとしています。 現在パンチホールを備えたスマートフォンの一番乗り候補としては、このnova 4と中国レノボの「Z5s」、そして韓国サムスンの「Galaxy A8s」の登場が予測されています。このうちnova 4だけでなく、Galaxy A8sも12月の発表が予測されています。一方レノボでヴァイス・プレジデントを務める常程氏によれば、Z5sは12月18日に発表されるようです。 スマートフォンデザインを大きく変えることになる、ディスプレイへのパンチホールの搭載。上にあげた3社だけでなく、2019年にはさらに幅広くAndroidスマートフォンへと採用されそうです。

懐中時計におさまった、第二次世界大戦の暗号機「エニグマ」

ハッカーのAsciimationが「エニグマ」をウェアラブル・デバイスにしてしまいました。最初は腕時計型に、そして今回は、懐中時計に仕込むことに成功したのです。

置き場所に困るダンボールは、ここにまとめてスッキリさせよっと!

山崎実業から発売されている「ダンボールストッカー」は、キャスター付きで、邪魔になったらすぐに移動できます。ここに収納したまま、下からひもを通して結束することもできるので、ダンボールがいっぱいになってもすぐに整理できちゃいます。

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

なんと4年ぶりに新モデルが登場したMac mini。すでに多くのレビューがありますが、ほとんどがCore i5搭載の上位モデルか、カスタマイズのCore i7モデルです。それなりの価格になるため、安いほうのMac mini を検討するユーザーの参考にはあまりなりません。そこで今回は下位の「Core i3/8GB/SSD 128GB」、税別8万9800円モデルがどこまで動くのか試してみました。 色はスペースグレイに、リアパネルにThunderbolt 3が4ポート まずは外見から。本体は相変わらずのMac miniで、色がスペースグレイになったほかサイズや厚みなどはそのままです。重量は1.3kg。実は13型のMacBook Proより少し軽く、例えば自宅と仕事場固定なら、ディスプレイ、キーボード、マウスなどをそれぞれに置いておき、Mac miniを持ち運ぶという離れ業も苦になりません。 フロントはパワーLEDのみ。位置が少し下になりました。これまではスリープすると点滅していたのですが、Late 2018では点灯しっぱなしで、一見スリープしているのか分からなくなってしまいました。詳細は不明ですが、T2セキュリティチップの関係だと言われています。 リアは、左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3 ×4、HDMI、USB 3.1 ×2、3.5mmオーディオ出力。 以前はIEEE1394やThunderbolt 1(or 2)、音声入力、光デジタル出力、そしてカードリーダーなどいろいろあったのですが、一切無くなりスッキリし、Thunderbolt 3が4つと、大幅にパワーアップしました。PC界隈でもThunderbolt 3が4つはまず見かけない構成です。ただ、カードリーダーなどを使う場合は別途周辺機器が必要になりました。 逆に電源ボタン、AC入力、Ethernetの位置は変わっていません。これはサーバー用途など、積み上げたり、横に並べて設置しているMac miniを、そのまま交換できるようにしたためです。 これらの仕様/構造は下位モデル、上位モデル、カスタマイズモデル全て共通です。異なるのは、プロセッサ、メモリ容量、ストレージ容量となります。 大きさ厚みなどは従来モデルと変わりません。色がスペースグレイになりました Mid 2011/Late 2012では裏蓋をクルっと回して外し、メモリ交換できたのですが、Late 2018はそのような構造になっていません フロントはパワーLEDのみ。リアは左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3×4、HDMI、USB 3.1×2、3.5mmオーディオ出力 裏の蓋は変わらずあるのですが、Mid 2011/Late 2012の様に、回して外せる構造にはなっていません。つまり基本的に内部構造(SO-DIMM×2)はどうであれ、ユーザーによるメモリ増設は禁止です。 ※真似しないでください 裏蓋を外したところ。薄いカード的なものを隙間へ入れると簡単に外れます シールド板はトルクスねじ(TR6)6つで外れます。しかしターゲットのメモリは、右側のシールドの下... 容易にできるのはここまでです。右側のシールドの下にSO-DIMMスロットが2つあるのですが、このシールドを外してメモリにアクセスするには、ロジックボードをケースから出す必要があり、一般的には困難です。素直にアップルへ持ち込んだ方がいいでしょう。もともとLate 2018は8GBスタートなので、プロ用途でない限り、メモリ増設の必要性は感じないと思います。 下位モデルはプロセッサCore i3-8100B、メモリ8GB、SSD 128GB プロセッサはIntel Core i3-8100Bです。現在ark.intel.comには載っていませんが、デスクトップ版Core i3-8100のモバイル版と思われます。第8世代Coffee Lake、4コア4スレッド、クロックは3.6GHz。但しハイパースレッディング、ターボ・ブーストには未対応となります。 Late 2014は最大2コア4スレッドでしたが、Late 2012では4コア8スレッドのCore i7モデルがあったので、それと比べると少し物足らない感じもします。 メモリはDDR4 2667MHz 4GB×2、グラフィックスはプロセッサ内蔵Intel UHD Graphics 630。HDMIとThunderbolt 3を合わせて最大3画面まで対応しています。この辺りは、旧モデルがDDR3、そしてiGPUも4世代前と言うこともあり、Late 2018が圧倒的な性能となります。 以下、プロセッサ/グラフィックス系はGeekBenchとCINEBENCH R15、ストレージ系はDisk Speed TestとAmorphousDiskMarkのベンチマーク結果を掲載します。 Single-Core 4,747/Multi-Core 14,457 OpenCL 21,384 CPU 587 cb、CPU(Single Core) 152 cb、OpenGL 41.01 fps GeekBenchは、Single-Core 4,747(3,581)/Multi-Core 14,457(6,941)、OpenCL 21,384(6,136)。CINEBENCH R15は、OpenGL 41.01(17.03) fps、CPU 587(292) cb、CPU(Single Core) 152(110) cb。カッコ内はMid 2012 MacBook Pro 13、Core i7-3520M(2.9GHz/3.6GHz, 2C4T)/iGPUのスコアです。多分Late 2012 Mac miniも同程度の性能だと思われ、大差なのが分かります。 Disk Spped Test。リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s AmorphousDiskMark。Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/s Disk Speed Testは、リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s。AmorphousDiskMarkは、Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/sとなりました。 Mid 2011/Late 2012/Late 2014は、標準構成(改造してSSD内蔵やThunderbolt経由の外部SSDを除く)としては、HDDもしくはFusion Drive(HDDと小容量SSDコンボ)しかないため、NVMe接続のSSDとは比較になりません。圧倒的な速度アップです。 NVMe接続で「APPLE SSD AP0128M」とあります。リンク速度は8.0 GT/s 気になる点があるとすれば、書き込み速度がストレージ256GB以上のモデルより遅いことです。他(256GB/512GB/1TB/2TB)は読み込みとほぼ同じ速度が出ています。 ただこれは、MacBook Airなどでも128GBは同程度らしく、同じ構成のSSDを使っている、もしくはそもそも128GBと容量が少ないためSSDの並列構造上速度を上げれないと言う話もあります。いずれにしても普通のSATA接続SSDと比べれば、それでも2〜3倍速く(つまり256GB以上が速過ぎる)、目くじら立てるほどでもなさそうです。 このように、下位モデルとは言え、結構なパフォーマンスを叩きだすLate 2018 Mac mini。Mid 2011/Late 2012/Late 2014、どれから乗り換えても満足度は高そうです。唯一、Late 2012のCore i7(4C/8T)モデルで、改造してSSDを内蔵したり、Thunderbolt経由で外部SSDなどを使っているユーザーは、下位モデルでは物足らない可能性もあります。素直に上位のCore i5(6C/6T)か、カスタマイズのCore i7(6C/12T)へ行った方がいいでしょう。 残念なのは価格が8万9800円からと、5万2800円からの旧モデルと比較して、かなり高くなってしまったことです。その分、プロセッサの高性能化はもちろん、メモリが8GBスタートだったり、ストレージがSSDだったり、T2セキュリティチップを搭載したり...と、ベーシックな部分も底上げされてますが、気軽に買える価格では無くなったのは確かです。 最近アップルはiPhoneなども含め、高級(高価?)路線傾向。ちょっと気になるところではあります。

一瞬で腫瘍を爆砕する未来のガン治療マシーン、臨床実験開始は2020年

強力かつ高速なので、患部以外が被爆しません。

チェス、将棋、囲碁のすべてでこれまでの最強AIに勝利した人工知能「AlphaZero」

DeepMind Technologiesが開発した人工知能(AI)「AlphaZero」は、ディープニューラルネットワーク(DNN:深層神経回路網)を利用してチェス、将棋、囲碁をすぐに習得し、「史上最強のプレイヤー」になった。

トランプ大統領、ファーウェイCFO逮捕の計画を知らなかった--側近が語る

ドナルド・トランプ米大統領は、華為(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)を逮捕する計画について知らされていなかったという。

ハイレゾ音楽も聴き放題。日本初の『ロスレス』ストリーミング配信「mora qualitas」が2019年開始

ソニーミュージックエンタテインメント(SME)は、高音質な定額制音楽ストリーミングサービス「mora qualitas(モーラ クオリタス)」の提供を2019年初春に開始します。料金は月額1980円(税抜)です。 「mora qualitas」はいわゆる「聴き放題」のサービスで、国内初となるハイレゾ音源でのストリーミング配信に対応。音質は最高で24bit/96kHz、低音質でもCD相当の16bit/44.1kHzのFLAC形式と、いわゆる"ロスレス"音源になっています。 SMEは、海外で「Napster」ブランドのサービスを展開するRhapsody社と提携。今回発表した「mora qualitas」でも同社の配信技術を活用しています。 対応デバイスは、当初はパソコン(Windows/Mac)のみ。2019年に開始される「5G」が普及し、モバイル通信で大容量のデータが使えるようになるのにあわせて、スマートフォン向けの対応も進めていく方針です。将来的には、オーディオ機器などへの連携や、グローバル展開も視野に入れているとしています。 12月10日には「mora qualitas」のWebサイトがオープン。先行体験やキャンペーンなどを案内するメールマガジンの登録を受け付けています。

今年は何を買いました? Engadget日本版 忘年会レポート

気が付けば今年も残すところ1か月余り。そこで、日頃Engadgetを愛読してくださっている方々とともに、今年一年を振り返るイベント「Engadget日本版 忘年会」を12月8日(土)に開催しました。 Engadget 矢崎飛鳥編集長(ACCN)と弓月ひろみさんの司会進行で、読者の方やEngadgetの編集者・ライター陣が今年購入したものを振り返ったり、「山根博士」としてもお馴染み山根康宏氏とITジャーナリスト 富永彩乃さんが送る海外イベントレポート秘話、IIJmioのタッチアンドトライコーナー、矢崎編集長とEngadget アンカーIttousaiによる今年のニュース振り返りなど、盛りだくさんの内容となりました。 まずは、事前アンケートによる、参加者の皆さんが今年購入したガジェットの振り返りから。ここはやはりというべきか、ジャンル別ではスマートフォンの購入がもっとも多い結果となりました。 その中でもiPhoneシリーズが3分の1を占める結果に。そしてiPhoneの中ではiPhone XSとXS Maxが人気の様子でした。少数意見ではYota PhoneやATOMなども挙げられており、この辺りはEngadgetの読者層を反映しているのかもしれません。 Engadgetの編集者やライター陣が購入したものでは、なぜか洗濯機や掃除機、オーブンなどの家電が多かったのが印象的。これは受け狙いもあるのでしょうが、一般的なスマートフォンに飽き始めているとの見方も出来そうです。それでもiPhone購入率は高かったのですが。 続いて、携帯電話研究家 山根博士とITジャーナリスト 富永彩乃さんによる2018年イベント取材の振り返りが行われました。それによると、今年は1月のCES、2月のMWCではあまり大きな話題がなかったのだとか。 ▲ITジャーナリスト 富永彩乃さん(左)、と「山根博士」こと携帯電話研究家の山根康宏氏(右) しかし、6月のComputexから状況が一変します。日本でも発売されたROG Phoneやカメラが飛び出すVivo Nex、OPPO Find Xの発表。その後も両面ディスプレイのNubia X、新型ゲーミングスマートフォンのRazer Phone 2、スライド機構を持つXiaomi Mi MIX3にhonor Magic 2、RoyoleやSamsungの折りたたみ端末など変わり種端末が相次いで発表されました。 そして、これで年内は打ち止めかと思ったら、12月中にはノッチではなく画面内にパンチホールがあいたスマートフォンがSamsung、HUAWEI、Vivoから発表されるとのこと。また、Lenovoのスライド端末も控えているとのことで、まだまだ2018年はあわただしいようです。 きっと、それらの取材記事もEngadgetに掲載されると思うのでお楽しみに。 ここで一旦、休憩を兼ねてIIJmio製品のタッチ&トライタイムに。MVNOのIIJmioということで、単にスマートフォンが並んでいるだけかと思ったら、一味違いました。 IIJmioはIoT向けのサービスも展開しており、そのアピールのため、IIJのシニアエンジニアで、公式ブログのてくろぐも担当されている堂前さんの私物だというIoT機器も持ち込まれていました。 下図は車の中に設置しているというシステム。IoT向けのSIMを挿したルーターにGoogle Homeやカメラを接続し、「OK Google、写真を撮って」というと撮影を行う仕組みです。 そのIoT向けSIMですが、年間2400円で月100MBまで使える「いちねんプラン」と月額680円からで上りは最大75Mbpsながら、下りは最大48kbpsな「上り高速プラン」の2つがあります。とくに後者は、それ自身がネットワークから情報を持ってくるようなものではなく、監視カメラなど画像のアップロードが主体なシステムでは便利そうです。 工作デバイスのほか、SIMの挿せる翻訳機や気象観測デバイスなどIoT向けの機器もいくつかありました。もちろんスマートフォンも持ち込まれており、ROG PhoneやFind Xなどを興味深く試しているようでした。 ▲IIJ 技術広報の堂前清隆氏(左端) イベント後半では、Engadgetの矢崎編集長とIttousaiが、2018年の気になるニュース振り返ります。この2人の組み合わせはかなり珍しいかもしれません。 AR関連やポケモンGOにNEOGEO mini、PlayStation Classicなどのゲーム関連、折りたたみスマートフォンやノッチ、5Gなどスマートホン関連のほか、石川さんのさよならPepperも大変な人気だったとのこと。 そんな中で大きく注目されていたのが、AR関連。今年前半はOculus Goが発売されたほか、Appleが教育向けのイベントでARkitを強力にアピールするなど、ARがこのまま大いに盛り上がるか......と思わせつつ、その後は尻すぼみになった印象です。 それでも、技術的には確実に進歩しているとのことで、Pixel 3に搭載されたAR機能 PlayGroundや、ポケモンGoのNianticが買収したスタートアップの技術を使ったARデモをIttousaiが解説。会場からは大きなどよめきが起こっていました そして、2019年のトレンドになるであろうフォルダブルスマートフォンについては、その略称を「フォルスマ」にしようとの提案も。今後、この略称が広まるのかも注目です。 最後は参加者の皆さんで懇親会。シーリングライト型のプロジェクターpopin Aladdinが当たるクイズ大会も実施されました。 そのクイズ大会では、第1問の「iPhone XRのカラーバリエーションは5色? 6色?」の2択問題で、参加者の半数以上が不正解という予想外の出来事も。それでも、最終問題では、山根博士と彩乃さんによるスマホ端末ジェスチャーもあるなど、大いに盛り上がっていました。 Engadget カルトクイズ。彩乃さん( @AyanoTDO )と山根博士( @hkyamane )のスマホ物まね。このスマホ、わかりますか?#engadgetjp pic.twitter.com/3cbnPjfLlI - 石井 徹 (@ishiit_aroka) December 8, 2018 今回のイベントは、とくに何かの端末に注目したり、紹介したりするものではありませんでしたが、ガジェット好きが集まって1年を振り返りながら、ワイワイと盛り上がる。まさに、そんなイベントになったのではないかと思います。 なお、当日の様子はハッシュタグ「#engadgetjp」でも投稿されているので、そちらもあわせてご覧ください。

うれしい! ギズモード編集部の通信環境が改善。新しく導入された機器を紹介します

Photo:小原啓樹か、快適…!以前、BOOKLABTOKYOのWi-Fi環境改善をレポートしたギズモード編集部ですが、実はこのころ、編集部もWi-Fi環境に問題を抱えていました。ギズモード編集部並びに姉妹メディアでは人員が増加傾向にあります。それにともなって「ネットが遅い」「つながらない」といった問題が表面化してきていたのです。特にギズモード編集部は、通常の記事のほかにもFacebookLive

ライカ、決定的瞬間のためのCLストリートキットを発売

 Leicaの高価だが魅力的なCLは、中古のトヨタカローラ以上払うことなく手に入るオリジナルライカにいちばん近いカメラだ。 Read More

「Google翻訳」、男女両方の訳語を表示--性的偏見の排除を目指す

グーグルは米国時間12月6日、「Google翻訳」のウェブサイトで1つの単語について、女性と男性の両方の訳語を提示すると発表した。

マイクロソフト、顔認識技術を規制する2019年の立法を呼びかけ

マイクロソフトの幹部は、顔認識技術が独立機関によってテストされることなどを義務づける法律を、2019年に制定するよう訴えた。

ディズニー研究所、「弾性変形ワイヤー」で模型に命を吹きこむ研究を公開

Image:DisneyResearchHub/YouTube大事な骨格なので、正確な動きを再現させます。ディズニーの映画やアトラクションに使う技術を研究開発しているDisneyResearch。いま彼らが研究しているのは、弾性変形する運動ワイヤーです。弾性変形とは、力を加えて変形させても元に戻る状態のこと。今回の研究で導き出されたワイヤー構造を模型の骨格に使うと、命を吹き込んだかのようにリアルな

O2とソフトバンクで起きた通信障害の原因はこれだ

 先日 Ericssonの通信機器の不具合によって停止した英国のO2、日本のSoftBankを始めとする通信キャリアーは、その殆どが翌日には正常に戻ったようだ。原因は通信機器のソフトウェア認証が失効したためだと言われている。 Read More

レジなしストア「Amazon Go」、米国の空港に出店検討か

フライトの前に食べ物を買い込みたい場合に、空港で「Amazon Go」の店舗が利用できるようになるかもしれない。

アップル、アーティスト支援プラットフォームのPlatoonを買収か

アップルが、ロンドンを拠点とするクリエイティブサービス企業Platoonを買収したという。

12月10日のできごとは「CELL REGZA 55X1発売」「GALAPAGOS発売」ほか:今日は何の日?

12月10日のおもなできごと 2005年、マイクロソフトが「Xbox 360」を日本で発売 2009年、東芝が「CELL REGZA 55X1」を発売 2010年、シャープが「GALAPAGOS」を発売 2011年、ソニーが「NW-Z1000」シリーズを発売 2015年、ドローンに関する飛行ルールが追加された改正航空法施行