ホンモノ?ニセモノ?日本発の「量子コンピューター」めぐり疑問噴出

内閣府の主導のもとで開発されたという日本発の「量子コンピューター」をめぐって、インターネット上で疑問が次々に沸き上がっている。

火星の“しま模様”は水ではなく砂の流れか 斜面の傾斜が砂丘と類似

NASAは「さらなる調査が必要」。

MIT、ブロックチェーン卒業証書を授与--改ざん不可能で真正性を保証、共有も容易

マサチューセッツ工科大学は、一部の修士課程修了者111人に対し、仮想通貨の技術的基盤であるブロックチェーンを使ったデジタル修了証書を授与した。
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YouTube、Google公式のChromebook販促動画をスパムとして削除

headless曰く、YouTubeがGoogle公式のChromebook販促動画をスパム扱いして削除するトラブルが発生していたそうだ(The Next Web、The Verge、Neowin)。...

Cooler Master、1万2000DPIの光学センサーを採用したUSBゲーミングマウス2モデル

Cooler Masterは、解像度1万2000DPIを実現する光学センサーを採用したUSBゲーミングマウス計2製品を発売する。

米FAA、空飛ぶドローン基地局の使用を許可--ハリケーン被災地プエルトリコで

ハリケーン「マリア」に被災した米国自治領プエルトリコで無線通信サービスを提供すべく、米連邦航空局はドローンを使った空飛ぶ基地局「Flying COW」の飛行許可をAT&Tに与えた。
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KDDI、2017年の冬モデル4機種を発表--6.0型有機ELモデルや新ガラケー

KDDIと沖縄セルラー電話は11月21日、2017冬のau新商品として、スマートフォン「isai V30+」「AQUOS R compact」と、4G LTEケータイ「AQUOS K」「GRATINA」の計4機種を、12月中旬以降に順次発売すると発表した。
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トヨタがヒューマノイドロボット「T-HR3」を発表-ジャンボーグAに、一歩近づいた?

トヨタは、第3世代のヒューマノイドロボット「T-HR3」を公表した。「マスター操縦システム」により、操縦者自身がロボットになったような気分で操縦できる。

「高専ロボコン」ドラマ化 舞台は江戸時代

「高専ロボコン」30年目を記念したドラマが放送される。

「通勤電車でイライラすること」 1位は……

通勤電車でイライラすることは?――ビックローブ調べ

ソニーのおもちゃ「toio」発売延期 18年1月に

ソニーのおもちゃ「toio」の発売時期が12月から18年1月に延期された。

スパコンTOP500でのLinuxのシェア、100%に

あるAnonymous Coward 曰く、スーパーコンピュータの計算能力ランキング「TOP500」2017年11月版についてはすでに取り上げられているが、今回のランキングではランクインした500のシステムのすべてがOSにLinuxを採用しているという(マイナビニュース)。...

Pepper君のお洋服って、いくらだと思います?

ソフトバンクのECサイト、ソフトバンクセレクションにてPepper君のオフィシャルウェアが販売開始されました。しかし、これがびっくりするお値段なんですよ…。

iMac Proは電源オフでも「Hey Siri」で起動? A10チップ搭載がBridgeOS解析から発覚、セキュリティ用途の可能性も

アップルいわく「史上最強のMac」となるiMac Pro(今年12月発売予定)は最大18コアのXeonプロセッサに加えて、iPhone 7と同じA10 Fusionチップを搭載するかもしれません。 情報源は、iOS開発者でiPhone Xも事前の解析で予測した Troughton-Smith氏。やはり開発者のJonathan Levin氏が「BridgeOS 2.0」をリバース・エンジニアリングした結果から、iMac ProがMacとしては初めてAシリーズチップ搭載機となると予測しています。 また、Troughton-Smith氏の仲間であるGuilherme Rambo氏は音声で起動する「Hey Siri」コマンドが利用できる見込みを指摘。これはiMac Proの電源が完全にオフでも利用可能ではないかと推測されています。

日産、「セレナNISMO」発売 迫力のスタイリング

日産が「セレナNISMO」を発売。人気ミニバンに「NISMO」ブランドのデザインと専用パーツなどを加えた。

CTOオブ・ザ・イヤー2017は1人開発体制からクラシルを立ち上げた大竹雅登氏に

 テック系のスタートアップにとって、技術の立場から経営に参加するCTO(チーフ・テクノロジー・オフィサー)は重要な役職だ。そのCTOにスポットライトをあてる企画が、TechCrunch Tokyo 2017の初日である2017年11月16日に開催された「TechCrunch Tokyo CTO Night powered by… Read More

東芝、6000億円増資で債務超過解消へ

東芝は東芝メモリの売却によって債務超過から脱して上場廃止を回避する方針だったが、売却が想定通り進まない可能性もあることから第三者割当増資によって債務超過を免れる方針のようだ。...

iPhone X似ノッチが印象的──auが新スマホ「AQUOS R compact」12月下旬発売

auは、2017年冬モデルのラインナップ第2弾として、シャープ製スマートフォン「AQUOS R compact」を12月下旬以降に発売します。 AQUOS R compactは、Snapdragon 660プロセッサを採用したスマートフォンです。シャープ独自のフリーフォームディスプレイ技術を採用し、画面上端のノッチは、さながらiPhone XやEssential Phoneを彷彿とさせます。 画面サイズは4.9インチ、解像度は2032×1080と縦長です。速度や画質などに関しては、フレームレートが120Hzとなる『ハイスピードIGZO』技術を採用します。また、広色域表現技術『リッチカラーテクノロジーモバイル』や『S-Pure LEDバックライト』など、AQUOS Rに近い仕様。さらに、液晶パネル自体の色域(表示できる色の範囲)はデジタル映画用規格DCI(-P3)の90%をカバーします。 カメラは背面が1640万画素、前面が800万画素。撮影をする際に、カメラ目線になるように画面表示で誘導する「アイキャッチセルフィー」機能にも対応します。 本体サイズは縦長状態で66×132×9.6mm(幅×高さ×厚さ)、重量は約140g。その他、ワンセグ・おサイフケータイ・防水・防塵に対応します。出荷時OSはAndroid 8.0。 いざ手に持ってみると、角丸やノッチのある液晶は新鮮。iPhone X並に「これまでにないスマホ」を触っている印象を与えてくれます。また、4.9インチとコンパクトサイズで、画面の上端部にも指が届きやすいのが気に入りました。 側面はアルミ素材を採用しており、こちらも高級感があります。 カラーはメタルブラック・ムーンホワイト・ローズピンクの3色展開です。 詳細に関しては、シャープ側の発表記事を参照ください。 シャープが三辺超狭額縁スマホAQUOS R Compact発表。4.9インチフリーフォームパネルを採用

赤くて喋るやつ。Amazno EchoにPRODUCT(RED)協賛モデルが登場

アメリカのAmazonでは、「RRODUCT(RED)」協賛の真っ赤なAmazon Echo(第2世代)の販売が開始されています。

セブン-イレブン1000店舗にシェアサイクル、まずは埼玉で