その実況をお金に。「YouTube Gaming」に視聴者がスポンサーになれる新機能が追加

「YouTube Gaming」は、2015年8月にローンチしたストリーミングサービス。その名の通りゲーム実況に特化したYouTubeのサブドメインサイトで、ニコ生やTwitchのような使い心地でゲーム実況を楽しめるのが魅力です。そこに今回、クリエイターにスポンサー資金を提供できる新機能を追加したと、YouTube Creator Blogにて発表がありました。

米WD、東芝のメモリ新棟投資差し止め申し立て

米Western Digitalは、東芝が三重県四日市市の半導体メモリ工場で進める増産投資を差し止めるよう国際商業会議所(ICC)の国際仲裁裁判所に申し立てた。

東芝半導体子会社売却、ベインなど企業連合との契約決議発表

東芝の半導体子会社「東芝メモリ(TMC)」売却先が米系投資ファンドのベイン・キャピタルが主導する企業連合に正式に決まった。

iPhone Xの「凹」を再現するアプリ登場。憧れのノッチ(出っぱり)を貴方のスマホでも

ついに発表された iPhone X の特徴的なディスプレイを、どのスマホでも再現できるAndroidアプリが現れました。 起動すると画面の上部中央に、iPhone Xでは前面カメラやセンサがあるノッチ(でっぱり、切欠き)が出現。インフィニティ・ディスプレイのGalaxy S8でも型落ちスマホでも、iPhone X の特徴的な凹型ディスプレイを満喫できます。

グーグル、HTCの「Pixel」開発チームを買収へ

グーグルとHTCは米国時間9月20日、スマートフォン開発に関する11億ドル規模の提携で合意したと発表した。
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メキシコ地震、アマゾンが被災地の「ほしい物リスト」公開

メキシコで発生した大規模な地震を受け、Amazon.com.mx(アマゾン)に被災地が必要とする物資の「ほしいものリスト」が公開中だ。

「選べる」と「選ばなくていい」の両立、「アニマックス on ”PlayStation”」の挑戦

「PlayStation Network」では初のアニメ専門チャンネルが12月1日にスタートする。月額500円で24時間アニメが見られるほか、見たいときに見たいタイトルを選んで再生するオンデマンド型のサービスも。さらに……?

iOS 11は慣れた際の効率を重視。新機能多数で便利なれど気になる点も:週刊モバイル通信 石野純也

iPhone 8、8 Plusの発売を前に、iOS 11の配信が始まりました。アップル自身が「iPad向けには過去最大のソフトウェアリリース」と語っているように、特にiPad Proで使える便利機能が多数追加されているほか、iPhoneでもコントロールセンターが大幅に刷新されるなど、メジャーアップデートと呼ぶにふさわしい仕上がりです。 ユーザーが日々使うという意味でもっとも大きな変更となるのが、コントロールセンターかもしれません。従来のコントロールセンターは設定できる項目が決まっており、Androidと比べると項目の数自体も多くありませんでした。 iOS 11では大幅にデザインを変え、1画面にすべてのボタンが収まるようになっています。

NHKラジオが「radiko」で配信--ラジオキャンペーンで実験的に

NHKと日本民間放送連盟は、NHKラジオを「radiko」で実験的に配信すると発表した。
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Disrupt SF 2017 Startup Battlefieldの優勝チームは無線充電のPiに決定

 初めに22のスタートアップありき。3日におよぶ激戦を経て今ここに、その勝者がいる。 Startup… Read More

ASUS、第8世代Core i7を採用した14型スリムモバイルノート「ZenBook 3 Deluxe」

ASUS JAPANは、14型フルHD液晶を内蔵する薄型モバイルノートPC「ASUS ZenBook 3 Deluxe UX3490UAR」を発表した。

Google、HTCのPixelチーム買収を正式発表

Googleが、HTCのPixel端末関連チームを買収すると発表した。買収総額は約11億ドル(約1237億円)。HTCの人材はGoogleのハードウェア部門に参加する。HTCはスマートフォンとVIVEを含むVR製品の提供を続ける。

NHK、番組のインターネット同時配信実験へ--地方局番組や見逃し配信も

NHKは、テレビ放送におけるインターネット同時配信の検証実験を開始すると発表した。今回は、地域放送番組の配信や早戻しにも対応する。
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速報:Google、HTCから11億ドルでPixel開発チームを買収、自前でデバイス開発へ。HTCのビジネスは従来どおり

Googleが、HTCのPixel開発チームを買収しました。買収額は11億ドル(約1237億円)とされます。チームはこれまでGoogleのPixelおよびPixel XLを生み出し、現在はそれぞれの後継機種を開発中とされていましたが、今後はGoogle本隊としてデバイスを開発することになります。また、HTCはHTCで今後も従来どおりのビジネスを継続します。 HTCのCFOによると、約4000人いる開発部門のおよそ半分がGoogleに合流することになり、これにはHTCの知的財産権の非独占的ライセンスも含まれるとのこと。ただし、HTCは今後も次のフラッグシップモデルを含めスマートフォン事業を継続することを強調しました。 HTCの共同創設者でCEOのCher Wang氏は「この合意は我々の長期にわたる協力における素晴らしいステップとなります。HTCのスマートフォンとViveによるVRビジネスが着実に革新を続けつつ、Googleが独自のハードウェアビジネスを加速することを可能にします」とコメントしました。 事前に、台湾証券取引所がHTCについて「重大な情報公開」が出るまではHTCの株取引を停止すると発表してていたため、HTCに関してはGoogleとの蜜月が終わる、またはVR事業に集中するためGoogleにスマートフォン事業を売却するのではといった憶測がとびかっていました。HTCには今年3月の時点で、上海のスマートフォン工場を売却し、そこで得た利益をVR事業にまわすといった報道もありました。 HTCのリリースによると、GoogleはPixelスマートフォンシリーズをサポートするためにHTCのIPにアクセスすることが可能であるとのこと。またGoogleハードウェア部門SVPのRick Osterloh氏は「Googleは今後もハードウェアに力を入れていく」としています。 @HTC is here to stay. AMAZING first 20 years, much brighter next 20 years & beyond #TeamHTC #HTCU11 #VIVE #VR @HTCvive - HTC (@htc) 2017年9月21日 なお、規制当局による承認の関係で、Pixelチームの移行完了は2018年前半になる見込みです。またGoogleは10月4日に「Pixel 2」発表イベントを予定しています。

「iPhone 8」「iPhone X」、Geekbenchベンチマークで「Android」スマホに圧勝

Geekbenchのテスト結果によると、アップルの「A11 Bionic」システムオンチップ(SoC)を搭載する「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」は、現在市販されているスマートフォンの中で、群を抜いて最も高速な性能を提供するという。
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Amazon、「Alexa」搭載のスマート眼鏡を開発中? セキュリティカメラも…

流行るかと思わせつつなかなか成功者が現れない「スマート眼鏡」。あの「Google Glass」も業務用に方針転換して、なんとかプロジェクトを継続している状態です。そんな中Financial Timesは、Amazon(アマゾン)がAIアシスタント「Alexa」を搭載したスマート眼鏡製品を開発していると報じています。

Clova、テレビ消して。LINE製スマートスピーカー「WAVE」に音声リモコン機能が追加

日本初のスマートスピーカーとして期待されているLINEのスマートスピーカー「WAVE」に、待望の音声リモコン機能が追加されました。

アップル、脆弱性を修正した「Safari」と「iOS」の最新版を公開

アップルは20日、深刻な脆弱性を修正した「Safari 11」と「iOS 11」を公開した。すでに公開されている「iTunes 12.7」についても、脆弱性の修正が含まれているので、早急に更新していただきたい。

“積極的”財務が成長のカギ トランスコスモスCFO

グローバル企業、トランスコスモスの事業運営を支える財務部門とは? CFOの本田氏に、自らの財務のキャリアや、財務の人材育成などについて聞いた。

まるでEcho!? Amazonの新型FireタブレットにAlexaをハンズフリーで使える機能が搭載

Image:GizmodoUSFireタブレットがEchoになっちゃう!?Amazonの新しいタブレット「FireHD10」のアメリカ版にはEchoと同じように、ハンズフリーでデジタルアシスタント「Alexa」を使える機能がつくようです。この機能の仕組みとしては、タブレットでAlexaを常時オンにできるというもの。設定で「AlexaHandsFree」という項目をアクティベートすることで、いつでも