M1搭載「Mac mini」、Bluetooth接続に問題との報告

買ったばかりの「Mac mini」(「M1」チップ搭載)とBluetooth対応機器との接続で、問題が発生していないだろうか。その問題に悩まされているのは、あなただけではない。

消費者がスマホなどを「修理する権利」、欧州議会が規則案を採択

欧州議会は、消費者の「修理する権利」を支持する規則案を、賛成395票、反対94票、棄権207票で採択した。

パナソニック、室内空気質「IAQ」事業を世界へ--空気と水をとことん考える

パナソニック エコシステムズは、換気をはじめ、調湿、除菌、気流などの高い技術力を持つIAQ(Indoor Air Quality:室内空気質)事業をグローバルに拡大すると発表した。新開発の「調湿ユニット」と空調を組み合わせた新しい空質システムを中国住宅市場に向け発売するほか、住宅および非住宅市場向けの展開を加速する。

「iPad」と「MacBook」の生産、中国からベトナムに一部移管か

台湾のFoxconnは、アップルの要請を受けて「iPad」と「MacBook」の組み立ての一部を中国からベトナムに移管する計画だという。Reutersが米国時間11月26日に報じた

AIを活用し未来の肌状態を予測--化粧品メーカーのオルビスが推進する意外なDX

ポーラ・オルビスグループのオルビスは11月26日、AIを活用して5年後、10年後、20年後の肌状態を予測し、いま必要な手入れ方法を提案する「AI未来肌シミュレーション」サービスを開始すると発表した。

待ち合わせをスムーズに!「マップ」アプリで現在地を共有:iPhone Tips

友達との待ち合わせ場所になかなかたどり着けないとき、どうしていますか? 相手に電話して「今どこ?」と聞かれて説明するのも一苦労ですよね。そんなときには、標準アプリの「マップ」アプリで自分の現在地を送る方法がおすすめです。

視覚障害者のオンライン求職、コロナ禍で新たな課題--アクセシビリティー向上へ

コロナ禍で職探しに苦労する視覚障害者を対象に、米国視覚障害者協会(AFB)のチームが、専門家によるコンサルティングサービスを提供するなどの支援を進めている。

YouTube、右翼系放送局OANNの投稿を一時禁止に--新型コロナ関連の偽情報拡散で

YouTubeは、右翼系ニュース放送局One America News Network(OANN)に対し、一時的に動画を投稿できないようにする処分を科したと述べた。新型コロナウイルス関連の偽情報を拡散したためだという。

AWSで障害--多数のサービスに影響

AWSで大規模な障害が発生しており、多数のオンラインサービスに大きな影響が及んでいる。

アップル、フロントガラスの亀裂を電気的に検出するシステムで特許出願

アップルが車のフロントガラスに入った亀裂を電気的に検出するシステムの特許を出願していたことが、このほど公開された出願書類で明らかになった。

これで撃退!もう一度見直したい迷惑な電話やメール・不審なSMSへの対処法:iPhone Tips

最近、高額な通話料金を狙った海外からの詐欺電話や、宅配業者を装った巧妙な迷惑メッセージが急増し、各キャリアや企業が注意を促しています。iPhoneの基本設定だけでできる迷惑な電話やメッセージ、メールへの対策方法を覚えておきましょう。

極小スマホ Rakuten Mini実機レビュー。小容量プランと相性抜群(石野純也):2020ガジェットレビュー

すでに募集は締め切られてしまいましたが、1月23日に、楽天モバイルが「無料サポータープログラム」を2万人拡大。合わせて、独自端末の「Rakuten Mini」を発表しました。 一次募集では、あえなく"落選モバイル"になってしまった筆者ですが、ここでの申し込みが功を奏し、二次募集は自動で先着に入ることができています。残念ながら、店舗が混んでいてまだ回線はゲットできていませんが、一足先にRakuten

Magic Keyboard+iPad Proは高価だが、圧倒的な快適さで過去のキーボードケースを遥かに凌駕する(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

新型iPad Pro同時に発表された「Magic Keyboard」がついに発売。さっそくレビューをお届けする。 3月の新iPad Proに合わせて発表されたMagic Keyboardだが、当初はずいぶん先の5月発売とされていた。それがいきなり1か月の出荷前倒し。うれしい反面、「2か月あると思って、Smart Keyboard Folioを買っちゃった」という怨嗟の声も聞こえてくる。Appleも罪作りなことをしたものだ。 関連記事: 新iPad Pro用Magic

つい買ってしまったMacBook Air (2020 Intel) 。Macデビューで感じたこと(いーじま):2020ガジェットレビュー

思わずポチってしまいました、「MacBook Air」2020年モデル。 3月18日に発表され、オンラインストアでは販売が即開始されましたが、自分としては正直それほど気になってはいませんでした。むしろ、iPad Proのほうが欲しいと思ったぐらいです。 iPad Pro 10.5インチモデルを持っていて、購入してから2年以上経っており、そろそろ買い替えたいかなとか、そんな程度に考えていました。それがなぜ急に「MacBook Air」をポチることになってしまったのか。 関連記事:

新iPhone SEはeSIMデビューに最適、楽天モバイルも動作──実機で確認(石野純也):2020ガジェットレビュー

4月24日、第2世代のiPhone SEが発売されます。iPhone 8のボディに、iPhone 11同等のA13 Bionicを詰め込んだ1台で、コンパクトさやTouch IDの復活に歓喜したユーザーは多いかもしれません。4万4800円からという価格も、iPhoneとしては激安と言えます。 それはさておき、"eSIMおじさん"でもある筆者が注目したのは、やはりiPhone