「原子1個」を捉えた画像。英国の科学写真コンペ優秀賞も納得です。

「原子一個を捉えた写真」という、驚異的な画像です。フォトコンペ優勝も納得なスゴさがあります。

サムスンGalaxy S9の新たな画像と仕様情報が流出。S9は可変絞り、S9+はデュアルレンズ採用

2月25日に正式発表を控えるサムスンのフラッグシップスマートフォン Galaxy S9 の、新たなお漏らしがありました。IT情報サイトWinFuture と おなじみEvan Blass氏が、Galaxy S9 /S9+ の画像を大量に公開しています。なかにはGalaxy S9+の背面デュアルレンズカメラといった主要フィーチャーも含まれ、画像以外でも仕様やカラーラインナップなどが(もちろん正式発表までは確定ではないものの)伝えられています。

DIYおもちゃのボクシング・ロボットで、頭がもげるまでファイト!

ここ数年、ジャイロセンサーで車輪を自立安定させる技術の発展で、いろんなメカが作られるようになりました。Hexbug社から、そのメカニズムを採り入れた組み立て式ボクシング・ロボット「VEX Battling Boxing Robots」が登場します。 頭がもげるまでボクシングをさせるおもちゃは、大昔から姿形を変えて発売されてきました。これは、そのハイテク版になった感じと思えばOK。このロボは、スマ

デス・スター内部は快適なのニャ―銀河帝国ネコ向けのキャットハウス「Star Wars Death Star Pet Cave」

「Star Wars Death Star Pet Cave」は、映画『スター・ウォーズ』シリーズに登場する「デス・スター」を模したキャットハウス。銀河帝国ネコのために開発された。

“声のブログ”として注目集める「Voicy」が16人の投資家から2800万円を調達

僕の周りにいるのは、比較的新しいアプリやWebサービスを試すのが好きな人が多いからなのかもしれない。周囲でボイスメディア「Voicy(ボイシー)」を使い始めたという話を聞く機会が増えた。実は僕も1年ほど前から始めて、今では移動中を中心にほぼ毎日何かしらのコンテンツを聞いている。 最近はインフルエンサーや著名な起業家も配信を始めて、一気にユーザー層が広がっているように思えるVoicy。同サービスを提供するVoicyは2月19日、16人の個人投資家を引受先とした第三者割当増資により、2800万円を調達したことを明らかにした。 今回同社に出資したのはヘイ代表取締役社長の佐藤裕介氏やDeNA共同創業者の川田尚吾氏のようにTechCrunchの記事でもたびたび個人投資家として登場するメンバーもいれば、ホリプロ代表取締役の堀 義貴氏のようにあまりスタートアップ界隈では名前を聞かないような起業家もいる。各投資家は事業メンターとしてVociyをサポートする予定だということだ。 なお同社は2017年3月にも12人の個人投資家から数千万円の資金を調達している(公開されている株主については末尾で別途紹介)。 「声と個性を楽しむこれからの放送局」というテーマで2016年の9月にリリースされたVoicy。当初は大手メディアや雑誌などから提供を受けた「活字」コンテンツを、音声に置き換えて届けるという色が強かったように思う。 ただ最近はこれまでになかった「声のブログ」として使われ始め、活字メディアをベースとはしない、自由な形式のコンテンツが増えてきた。配信者も多様化してきていて、ブロガーのはあちゅう氏やイケダハヤト氏、起業家の家入一真氏や佐藤裕介氏もチャンネルを開設する。 この点についてはVoicy代表取締役CEOの緒方憲太郎氏も「声のブログという世界観を年始に立ち上げて、家入さんやはあちゅうさんがはじめたところ『声で聞くとこんな感じなんだ!』と話題になった。発信者も思いを十分に届けることができるし、最後まで聞いてくれるリスナーはポジティブな人も多いので喜んでもらっている」と話す。 また今後スマートスピーカー市場が拡大を見込まれている点も同社にとっては追い風になるだろう。すでに「Google home」上ではニュースコンテンツの配信を開始。「Amazon Ehco」でもアルクの外国語教材の配信支援を行うほか、中京TVとの新しい音声体験の開発を進めているという。 Voicyでは今回調達した資金をもとに組織体制を強化し、「VoiceTechカンパニー」として成長する音声市場でさらなるサービス拡大を目指す。 なお、公開されているVoicyの株主陣は以下の通りだ。 秋山勝氏(ベーシック代表取締役) 伊藤将雄氏 (ユーザーローカル 代表取締役社長) 亀井智英氏( Tokyo Otaku Mode 会長) 川田尚吾氏 (DeNA 共同創業者) 佐渡島庸平氏(コルク代表取締役社長) 佐藤裕介氏(ヘイ代表取締役社長) 島田亨氏 (USEN-NEXT HOLDINGS 取締役副社長COO) 高梨巧氏 (favy 代表取締役社長) 為末大氏 (侍 代表取締役) 千葉功太郎氏(個人投資家) 平澤創氏 (フェイス 代表取締役) 堀義貴氏(ホリプロ 代表取締役) 松本大氏(マネックスグループ 代表執行役CEO) 山田尚貴氏 (エニドア 代表取締役) 柳澤大輔氏 (カヤック 代表取締役CEO)

副業詐欺に注意、在宅ワークで収入アップのはずが多額の出費に

消費者庁は19日、在宅ワークをうたいホームページ作成料などの名目で多額の金銭を支払わせていたとして、事業者2社を公表し注意を呼びかけた。被害総額は4400万円にのぼるという。

2万円台の23.6型ディスプレイ「GH-LCW24C-BK」―ブルーライトカットでDisplayPort搭載

ブルーライトカット機能とDisplayPortを搭載した23.6型液晶ディスプレイ「GH-LCW24C-BK」をグリーンハウスが2月下旬より販売する。

「震度7」に対応、テレビの転倒・落下ふせぐ耐震用品「TS-00xN2」など―エレコムから

「震度7」相当の振動試験に合格したという、テレビやAV機器の転倒・落下防止用品をエレコムが2月下旬より発売する。

落雷からPCを守る小さな電源タップ「TAP-SP2113」「TAP-SP2114」

マグネットと雷ガード付きの小型電源タップ2シリーズを、サンワサプライが販売する。

しなやかなアルミボディのUSB 3.0対応メモリー「U3-AS」

しなやかな曲線が特徴で、全面アルミボディのUSB 3.0対応メモリー「U3-AS」シリーズを、アイ・オー・データ機器が2月末に発売する。

2009年の今日、画面が大きくなった「Aspire one D150」が発売されました:今日は何の日?

おもなできごと ・2009年2月20日、エイサーが10.1インチのネットブック「Aspire one D150」を発売 ・2009年2月20日、バンダイビジュアルがBlu-ray版「AKIRA」を発売 ・2014年2月20日、キヤノンが光学30倍ズームのコンデジ「PowerShot SX700 HS」を発売 ・2015年2月20日、auがデザインスマホ「INFOBAR A03」を発売

4万円でWQHD、144Hz対応のゲームモニターをPixioが発売。こだわりのTNパネルで3辺狭額縁

【ギャラリー】Pixio ゲーム用ディスプレイ PX276 (6枚)...

羽生結弦さんを特集した「AERA増刊 羽生結弦 ~連覇の原動力~」、緊急発売

「AERA増刊 羽生結弦 ~連覇の原動力~」発売。小中学生時代から平昌五輪で連覇を成し遂げるまでを報道写真と記事、新たな取材で追いかけた一冊。

Windows 10タブレット対応ステレオヘッドセット「BSHSHCS100BK」―4極ミニプラグつき

Windows 10タブレット対応などヘッドセットの新シリーズをバッファローが3月上旬より販売開始する。

球速や回転数を測れるIT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」販売再開

投げると球速や回転数が測定できる野球ボール「i・Ball Technical Pitch」をアクロディアが販売再開した。

30時間分の録画番組を持ち歩ける小箱「SDP-SQ30H」―SeeQVault対応

テレビなどの録画番組を持ち運び、外出先で再生できる装置「SDP-SQ30H」を、アイ・オー・データ機器が2月末に出荷予定だ。著作権保護技術「SeeQVault」に対応する。

ジャイロつき23.8型ディスプレイ「LCD-MF245ED-F」画面を横長から縦長にらくらく変更

ジャイロセンサーを搭載し、向きを変えると画面を縦長から横長にできる23.8型液晶ディスプレイ「LCD-MF245ED-F」シリーズをアイ・オー・データ機器が2月下旬から販売する。

裏がキーボードなマウス「DN-915082」―ゴロゴロしながら操作するのに便利

裏がキーボードになっているマウス「DN-915082」を上海問屋が取り扱う。

雪道では、クツにもチェーンを装着-「Besthomelifeスノーチェーン」はスパイクよりも歩きやすい

「Besthomelifeスノーチェーン」は靴用チェーン。雪道や凍結した路面を歩く際に、スリップを防いでくれます。

動きに合わせ音楽を奏でる「サウンドムーブズ」―身につける楽器ガジェット

DmetProductsが作った、動きに合わせて音楽を奏でる楽器ガジェット「SoundMoovz(サウンドムーブズ)」が日本国内で販売開始となった。DMM.comが取り扱う。