ASUS、ゲーマー向けブランドを冠したスマホ「ROG Phone」発表

カラフルなワイヤレス充電器「W-QA03」―厚さ8mmの卓上用

ワイヤレス充電規格「Qi(チー)」に対応したカラフルな充電器「W-QA03」シリーズをエレコムが6月下旬より販売する。iPhone X、iPhone 8などQi対応スマートフォンを置くだけで、5Wで充電ができる。

吸盤でくっつく車載ホルダー「200-CAR053」―スマホやタブレットをカーナビに

スマートフォンやタブレットをクルマに設置するための新たな車載ホルダーを、サンワサプライが販売している。ダッシュボード用「200-CAR052」、後部座席用「200-CAR053」の2種類がある。

モバイルバッテリー「ZenPower 10050C QC 3.0(ゼンパワーイチマンゴジュウキューシーサンテンゼロ)」―3台同時充電

スマートフォンやタブレットなど最大3台に同時充電が可能で、Quick Charge 3.0に対応したモバイルバッテリーをASUS JAPANが販売している。製品名は「ASUS ZenPower 10050C QC 3.0(エイスース ゼンパワー イチマンゴジュウ キューシー サンテンゼロ)」。

世界最小2.4インチのスマホが、“タフネススマホ”に進化した ― IP68に準拠した「Atom」

「Atom」は2.45インチサイズながらIP68に準拠した“タフネススマホ”。2017年に発売された世界最小を謳う「Jelly」同様、海外旅行やアウトドアレジャーなどにぴったりな「2台目スマホ」として開発された。

ホワイトボードに書いた内容をスマホにすぐ転送できる「400-MEDIWB1」

書いた内容をリアルタイムでスマホやタブレットに送信できる電子ホワイトボード「400-MEDIWB1」をサンワサプライが販売中だ。スマートフォンやタブレットに専用のアプリを入れ、ホワイトボードのQRコードを読み取れば、Bluetoothによるペアリングが行える。

ネコのおしっこ情報を飼い主にシェアするペット用トイレ「HN-PC001」

飼いネコのおしっこなどを記録し、スマートフォンから健康状態を把握できるペット用トイレ「HN-PC001」シャープが7月30日発売する。

USB充電器とスタンドを一体にした「700-AC019W」

スマートフォンやタブレットを最大6台同時に充電できるステーション「700-AC019W」「700-AC020W」をサンワサプライが販売している。

iPhoneでステレオミニプラグが使える変換ケーブル「MPA-L35DS01」

ステレオミニプラグを持つイヤホンやヘッドホンを、LightningコネクターやUSB Type-C端子を装備したiPhoneやAndroidスマートフォンなどで使えるようにする変換ケーブル2製品をエレコムが6月中旬に発売する。

ペルチェ方式のスマホクーラー「400-CLN027」―持ち運びに便利な充電式

ペルチェ素子を利用したスマートフォンクーラー「400-CLN027」をサンワサプライが販売している。持ち運びに便利な充電式。電源を入れるとクーラーに貼られた熱伝導シートが一気に冷え、一般的な機種であれば30秒で約6.6度冷やせるとする。

Uberのセーフティードライバーは自動運転車が死亡事故を起こしたとき道路でなくHuluを見ていた

 【抄訳】 本誌TechCrunchが精読した警察の318ページの報告書によると、Uberの自動運転車を運転していたセーフティードライバーは、アリゾナ州テンピで歩行者Elaine Herzbergがぶつかって殺されたときに終わった43分間のテストドライブの間、下を向いてスマートフォンを見つめ、Huluの上でThe… Read More

残り7日!フィジェット型iPhoneケース「LUDICASE」のキャンペーンが終了間近

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載:手持ち無沙汰でよくハンドスピナーをいじりたくなるけど、人前ではやりずらい、なんてことは?そんなときはスマホケースにフィジットが合体したiPhoneケース「LUDICASE(ルディケース)」を試してみましょう。今回はキャンペーンが残り7日となりましたので機能や特長おさらいします。フィジェット型iPhoneケース「LUDICASE(ルディケ

あと3日でキャンペーン終了!外出先でペットに給餌できる「FRESH ELEMENT」が終了間近

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載:可愛いペットにはいつも決まった時間に新鮮な餌を食べてもらいたいですね。でも、仕事や旅行でどうしても家を留守にしなければならない人や忙し過ぎて定時に餌をあげられない人も多いはず。そんなときは、このスマート給餌機『FRESHELEMENT』の出番です。スマホで外出先から操作できて、指定した時間になるとフレッシュな餌が下のお皿に出てきます。今

ブッチギリの夜景力。Leicaのトリプルカメラ搭載、ドコモから出たモンスタースマホが描き出す画に驚愕した

ISO800f1.84秒27mmPhoto:武者良太ひと夏の思い出をパチパチっと。どうですか!このキリリとしたヌケのいい夜景写真は!日が完全に沈んだ夜7時過ぎ。群青色からさらに深みを増していく空。水面に映る光は優雅な波で拡散し、艶やかさもあるなあ。これ、手持ち撮影した写真ですが、手ぶれがまったくありません。撮影データを見ていただければ分かると思いますが、シャッタースピードはなんと4秒です。そんな夢

AppleやSamsungと自動車メーカーら、スマホによる車のロック解除規格「デジタル・キー」実現へ

最近は一部車両でスマートフォンによるロック解除ができたりしますが、まだまだ無線リモコンを使うケースのほうが多いでしょう。そんな現状を変えるべく、Apple(アップル)やSamsung(サムスン)、アウディ、BMWなど70社以上がスマートフォンを使った車両のロック解除の標準規格「デジタル・キー(Digital Key)」を発表しました。

Androidを超シンプルにしたSIMフリー翻訳機 ez:commu(イージーコミュ)レビュー

AI自動翻訳機 ez:commu イージーコミュ Wi-Fiテザリング対応「TR-E18-01」(どこまでが製品名かわかりませんが)は、最近よく見かけるハンディー翻訳マシンのひとつ。以下の32ヵ国語を自由な組み合わせで音声入力により相互に翻訳できます。詳細・価格は販売サイトをご参照くださいと言いたいところですが、2万6784円です。 AI自動翻訳機 ez:commu イージーコミュ Wi-Fiテザリング対応 商品詳細を見る ▲ボディーはプラスチック製ですが、しっかりとしたつくりでチープな感じはまったくしません。見た目は2インチのタッチ画面を搭載したボイスレコーダーという感じ。あ、ボイスレコーダーの機能もありますよ。上部の穴はイヤホン端子。 ▲古いiPodのクリックホイールっぽいですが回らない方向キーでございます。外でも音声がはっきりと聴き取れるように、モニタースピーカーのボリュームはかなり大きめ。充電・データ転送用の端子はマイクロUSB(Cではない)です。 ▲右側面にマイクロSDカードのスロットが一体になったナノSIMトレイ。もちろんSIMフリーですが、au網には非対応。海外旅行時はお得な現地SIMを入れるといいかと、Wi-Fiルーターにもなりますので。 ▲使い方がとにかくシンプルで、わかりやすいんです。画面下に2つボタンがあって、自分が話すときにA、(外国語を話す)相手が話すときにBを押したままにして本体に向かって発声するのみ。ネット回線の状況にもよりますが、素早く翻訳して文字と音声で返してくれます(音声は何度でも確認できます)。 して、肝心の翻訳精度はいかほどか? それは、お手元のスマホでGoogle翻訳を試していただければ、まったく同じですのでスグわかります。イージーコミュはAndroidスマホのGoogle翻訳機能に特化したハードウェアなのです。 翻訳結果はログが残せ、PC/Macへ接続しテキスト形式で取り出すことができます。以下は、弊社(Oath Japan)のスタッフ数人がイージーコミュを面白がって使い回したときのもの。ガチです。比較的、バイリン率の高い弊社ですが、いろんな言語を試した形跡がありますね。編集部の人ではないので特にガジェットに強いというわけではなかったのですが、操作に迷うことなく直感的に使えた模様。やはり翻訳しやすい言い回しを意識すると精度が上がるようです。 ▲小学生かとツッコミたくなるものもありますが、下ネタがなくてよかったです(アテクシは最初にやりましたが)。 スマホでもまったく同じことができるとはいえ、アイコンをタップして~言語を切り替えて~ってやってると、モタモタ感ハンパないっすよね。 ▲イージーコミュなら本体に目をやらずに使えるので、相手の目を見ながら話せます。翻訳に頼っているとはいえ、与える印象はずいぶん違ってくるのではないでしょうか。通知も来ないし、バッテリーも8時間もつので安心して会話に集中できます。

究極のミドルスマホ、moto g6シリーズが「買い」な理由:山根博士のスマホよもやま話

日本でもモトローラの「moto g6」「moto g6 plus」が発売になりました。「moto e5」と合わせて1万円台、2万円台、3万円台の価格を用意するあたりにモトローラの日本戦略の本気度合いが見えてきます。ハイエンドモデルは合体モジュールの「motomods」が使えるZシリーズで固定ファンをつかんでいるだけに、今後はライバルの多いミッドレンジクラスの製品でシェアをどう伸ばしていくかが勝負どころです。 moto g6 / moto g6 plusはモトローラの中核をなす「Gシリーズ」の製品です。初代モデル「Moto G」は2013年に登場しました。 経緯としては、2012年にモトローラ(モトローラ・モビリティ)がグーグルに買収されたことから、従来からのモデル「Droid」「Razr」シリーズを廃止。新生モトローラとして出てきたのがハイエンドの「Moto X」、エントリーの「Moto E」、そしてこの「G」シリーズというわけです。Gシリーズは毎年複数モデルを出しながらモデルチェンジを繰り返し、機能を高めています。 しかしGシリーズ2018年モデルとなるmoto g6 / moto g6 plusの進化は、これまでのモデルチェンジとはちょっと違った意味合いを持っています。この2つの製品は、下記6つの特徴を持っています。 1) 18:9のワイドディスプレイ 2) 光沢感あふれる背面のガラス仕上げ 3) 強力なボケ写真が撮れるメインカメラ 4) LEDフラッシュもあるセルフィーフロントカメラ 5) 振ってひねって操作できるMotoエクスペリエンス 6) DSDS対応でメモリカードも同時に利用できる ディスプレイのサイズ変更は最近のトレンドに乗ったものですがGシリーズとしては初。メモリカードが別途使えるのは前モデルから引き継いだ特徴ですが、他社品にはあまりない機能です。 また本体の高級感ある仕上げは3万円台、2万円台のモデルとしては贅沢なつくり。価格以上の価値を感じられます。本体背面に2つ並んだカメラ周りのデザインも、今では見ただけでモトローラの製品とわかるデザイン。年々あか抜けてスタイリッシュなイメージになっています。 そしてカメラは最近のグローバル市場での流行、すなわち「ボケ」「セルフィー」をしっかり意識したものになっています。今市場で勢いのあるOPPOもVivoも主力モデルはミッド・ハイレンジやミッドレンジ。カメラフォンとしてアピールを行っています。 ところがこの2社はmoto g6 / moto g6 plusと同じ、背面デュアルカメラ+フロント高画質カメラの組み合わせのモデルを出していません。新興国で強いこの2社に対し、moto g6 / moto g6 plusは2社にないモデルで販売数を延ばすことができそうです。 とはいえファーウェイからはセルフィー強化の「nova 3e」がよく似たスペックで出ていますし、6月に中国で販売されたばかりの「honor Play」も同じレンジの製品。この2製品はmoto g6 / moto g6 plusにとって強力なライバルとなるでしょう。 また上位モデルにシフトを進めるASUSのZenFone 5Qがクアッドカメラを搭載しているものの、質感はmoto g6 / moto g6 plusより劣ります。「高級感+強力なボケ+高画質セルフィー」の3拍子を揃えたミッドレンジクラスの製品は市場にはあまり無いのです。 一方、moto g6 / moto g6 plusならではの機能はMotoエクスペリエンスです。端末を振るだけでカメラを起動するなど、慣れれば便利な機能。手首をひねるようにちょっと強めに力尾入れる必要はありますが、カメラ起動 フロントカメラ切り替えをひねりの操作だけで行えます。 また本体を2回振れば背面フラッシュのLEDライトが点灯するなど、わざわざメニューから呼び出して使うのが面倒な機能も手軽に操作できます。Motoエクスペリエンスは他社にはないモトローラならではの強み機能です。メーカー側もこの機能はもっとアピールしてほしいものです。 このようにmoto g6 / moto g6 plusは「あれが欲しい、これも欲しい、でも安い製品がいい」と考える消費者のことを理解した製品になっていると感じられます。何と言ってもプラスチックではなくガラスの肌触りが得られる背面は持っているだけでも満足感を得られますね。中位モデルの足固めができたモトローラ、次は最上位製品がどうモデルチェンジしてくるのか楽しみです。

1996年の今日、「NINTENDO64」が発売されました:今日は何の日?

おもなできごと ・1996年6月23日、任天堂が家庭用ゲーム機「NINTENDO64」を発売 ・2016年6月23日、日本エイサーが積み上げて拡張できる小型PC「Revo Build M1601-N12N」を発売 ・2017年6月23日、ASUSが2.3倍光学ズーム搭載デュアルカメラスマホ「ZenFone Zoom S」を発売 ・2017年6月23日、ASUSがDaydream/Tango両対応のスマホ「ZenFone AR」を発売 ・2017年6月23日、ジャストシステムが「ATOK 2017 for Mac」を発売

任天堂とXboxがマインクラフトでコラボCM。スイッチで一緒に遊べるBetter Togetherアップデート開始

任天堂とマイクロソフトが、箱庭ゲーム『マインクラフト』のコラボCMを公開しました。 このCMは、PC版、Xbox One版、スマホ版、VR版とも一緒に遊べるクロスプレイ対応のスイッチ版リリースにあわせたもの。 Xbox OneとNintendo Switchで一緒に新しいエリアを探索しつつ、最後は Xbox OneとNintendo Switchのロゴを並べて、アップデートの名称でもある「Better Together」で締めるという、機種を問わず一緒に遊べる(※)クロスプレイを前面にアピールする内容です。 ※一部、対応していない機種があります(任天堂製品ページ)

Sponsored By ファーウェイ・ジャパン : この夏の大本命、ドコモ「HUAWEI P20 Pro」の革新的なカメラを試す

今夏のスマートフォン選びで大本命と言えるのが、NTTドコモから登場する「HUAWEI P20 Pro」だ。Leicaトリプルカメラを搭載し、"スマホの常識を覆すカメラ性能"との高い評価を得ている。なぜそこまで高評価なのか、実機でさまざまなシーンを撮影し確かめてみた。