Google、HTCのスマホ部門を買収 ~HTC PixelチームがGoogleに移籍。HTCは自社スマホ継続

iPhone X、iPhone 8も“貼り付けるだけ充電”―使いながら充電できるXVIDA「ワイヤレス充電器&充電用ケース」

スマートフォンを“貼り付けるだけ充電”できるXVIDA(エックスヴィーダ)の「ワイヤレス充電器&充電用ケース」が、iPhone X、iPhone 8に対応した。

スマートフォンで操縦できる、大人の紙飛行機「POWERUP DART」-アクロバット飛行が可能に

「POWERUP DART」は、スマートフォンで操縦できる大人のための紙飛行機。最新バージョンではより小さく軽く静かになり、細かいコントロールが可能となった。

“音”で機械の異常を検知できるアプリ「スマート聴診棒」

スカイディスクは9月21日、AI(人工知能)を活用し、スマートフォンのマイク機能を使って収録した「音」により、機械の良否判定ができるアプリ「スマート聴診棒」のベータ版体験企業の募集を開始した。
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グーグル、HTCの「Pixel」開発チームを買収へ

グーグルとHTCは米国時間9月20日、スマートフォン開発に関する11億ドル規模の提携で合意したと発表した。
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「iPhone 8」「iPhone X」、Geekbenchベンチマークで「Android」スマホに圧勝

Geekbenchのテスト結果によると、アップルの「A11 Bionic」システムオンチップ(SoC)を搭載する「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」は、現在市販されているスマートフォンの中で、群を抜いて最も高速な性能を提供するという。
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「Windows 10」最新プレビュー、スマホで見た記事の続きから閲覧可能に

マイクロソフトが「Windows 10」の最新プレビュービルド「16291」をFast Ringのテスター向けにリリースした。
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Apple Watch Series 3は「最も小さなスマホ」--セルラー対応モデルレビュー

アップルは9月22日に「iPhone 8」シリーズとともに「Apple Watch Series 3」を発売する。これに先駆けて先行レビューをお送りする。
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“音”を元にスマホで3分で設備機器の異常を診断、スカイディスクの「スマート聴診棒」ベータ版

 センサデバイスの開発からAIを活用したデータ分析クラウドまで、IoTサービスをワンストップで提供するスカイディスク。同社は9月21日、スマホのマイク機能を使って収録した「音」により、機械の故障予知ができる「スマート聴診棒」のベータ版をリリースした。 Read More

Google、HTCのPixel部門を11億ドルで買収。HTCもスマホビジネス継続へ

Google(グーグル)は2017年9月21日(現地時間)、HTCのスマートフォン部門の一部を買収すると発表しました。買収金額は11億ドル(約1200億円)で、買収にはHTCの知的財産(特許など)の非独占的な譲渡も含まれます。

Xperia XZ1をソニー好きが徹底レビュー。一見XZsから変わらずなれど、中身は各所がしっかり進化

ドイツ・ベルリンで開催された「IFA2017」で発表されたソニーの新スマートフォン「Xperia XZ1」。国内でも発売を期待する方が多いと思いますが、すでに海外では発売となっています。 今回は海外版を早速EXPANSYSさんよりお借りしたので、早速レビューしてみたいと思います。 筆者の場合、Xperiaが出るたびに購入している事もあり、外観こそ既に所有している「Xperia XZ」や「Xperia XZ Premium」とあまり変わらないと思っていましたが、実機を手にしてみると、思っていたよりも新しい発見がたくさんありました。

iPhone 8で「総務省指定」の刻印なくなる。理由は?

iPhone 7 / Plusで賛否両論のあった「総務省指定 MIC/KS」の刻印。これがiPhone 8 / Plusで消えていることはご存知でしょうか。「Designed by Apple in California Assembled in China」の印字も無くなり、よりすっきりした見た目になりました。 そもそもなぜiPhone 7 / Plusには「総務省指定 MIC/KS」と刻印されていたのでしょうか。 その理由はFeliCaにあります。iPhone 7 / PlusがFeliCaに対応したことで、電波法が定めるところの「高周波利用設備」の「誘導式読み書き通信設備」に該当するように。このため、当時の制度では本体表面の見やすい箇所に「総務省指定 第X号」「MIC/KS」と表示することが求められました。 iPhone 8 / Plusも引き続きFeliCaに対応します。にもかかわらず、なぜ「総務省指定」の刻印がないのでしょうか。その理由は2017年4月17日付けの電波法改正にあります。 この法改正により、総務省指定刻印の「電磁的表示」が可能になりました。 この「電磁的表示」とは、認証マークをソフトウェア的に画面上に表示できさえすれば、本体への刻印を省けるというもの。技適などでもすでに導入済です。iPhone 8 / Plusではこの法改正により、総務省指定刻印をソフトウェア表示で済ませられるようになったわけです。 前モデルのiPhone 7 Plus(国内版)に刻印されていた総務省指定の刻印 iPhone 8 / Plusでは「設定>一般>認証」の項目に電磁的表示されている 左がiPhone 8 Plus、右がiPhone 7 Plus そのほか、iPhone 8 / Plusでは「 Designed by Apple in California Assembled in China」の刻印も廃止に。材質がアルミからガラスに変わったこともあり、iPhone 7 / Plusからの乗り換えでも十分に所有欲を満たせるほどには、外観の印象が変わっています。 関連: iPhone 8 / Plus 実機レビュー。スマホ写真の楽しさを広げるiOS 11新機能、納得の完成度 速報:iPhone X・iPhone 8実機ハンズオン・レビュー

iOS 11のコントロールセンターはWiFi/Bluetoothをオフにせず。完全オフは「設定」から

先日リリースされたばかりのiOS 11の注目機能のひとつに、大幅に改良されたコントロールセンターがあります。画面下からスワイプで引き出すその機能はiOS 10までに比べると大幅に多機能化されています。 それら機能の中でも比較的使う頻度が多そうな機能がWiFiやBluetoothのオン/オフ機能。この機能の挙動が、iOS 10までとiOS 11で微妙に変わっていることがわかりました。 iOS 11のコントロールセンターでWiFiやBluetoothをオンにすると、画面最上部のステータスバーにそれらのアイコンが表示され、有効になったことがわかります。一方、コントロールセンターでそれらをオフにした場合、すでに接続している機器からはiPhoneが切断されステータスバーからは消えるものの、設定画面で確認するとWiFi/Bluetooth機能はオフにはなっていないことがわかります。 これはバグなどではなくアップルが意図的にそうしていることがドキュメントに記されています。アップルの説明によるとコントロールセンターでWiFiやBluetoothをオフにした場合は従来の「オフ」ではなく、「未接続」状態になるとのこと。たとえばBluetoothスピーカーやイヤホンを使っていたのをすぐに切断したい場合などは、コントロールセンターで未接続にすれば良いということです。 この状態はコントロールセンターのアイコン(青ベタ/グレー/タスキがけ)で見分けられるほか、アイコンを長押しして表示される詳細画面では注釈(オン/未接続/オフ)も表示されます。 いったん未接続状態にすれば、以後はWiFi/Bluetooth機器に自動で再接続することはありません。ただ、ふたたびコントロールセンターで明示的にオンにしたり、設定画面から接続操作を実行、またはiPhoneを再起動した場合は、再びBluetoothがオンの状態になります。あと、なぜか翌朝の5時になった場合も自動的にオンになるとのこと。これは朝の通勤や通学時に設定をせずともAirPodsなどをすぐに使えるようにするためかもしれません。 おそらくは良かれと思っての変更と考えられるものの、コントロールセンターで「未接続」状態にしただけではApple Watch、Instant Hotspot、Apple Pencilとの接続や、Handoff など連係機能は生きたままであり、完全にWiFiやBluetoothをオフにしないのに、画面でそれを見分けられないのは少々不安です。つい最近にはBluetooth経由でスマートフォンを乗っ取るハッキング手法も発見されています。WiFi/Bluetoothを完全にオフにしたいなら、手間が増えるものの設定画面からをオフにするほかありません。

iPhone Xの「凹」を再現するアプリ登場。憧れのノッチ(出っぱり)を貴方のスマホでも

ついに発表された iPhone X の特徴的なディスプレイを、どのスマホでも再現できるAndroidアプリが現れました。 起動すると画面の上部中央に、iPhone Xでは前面カメラやセンサがあるノッチ(でっぱり、切欠き)が出現。インフィニティ・ディスプレイのGalaxy S8でも型落ちスマホでも、iPhone X の特徴的な凹型ディスプレイを満喫できます。

速報:Google、HTCから11億ドルでPixel開発チームを買収、自前でデバイス開発へ。HTCのビジネスは従来どおり

Googleが、HTCのPixel開発チームを買収しました。買収額は11億ドル(約1237億円)とされます。チームはこれまでGoogleのPixelおよびPixel XLを生み出し、現在はそれぞれの後継機種を開発中とされていましたが、今後はGoogle本隊としてデバイスを開発することになります。また、HTCはHTCで今後も従来どおりのビジネスを継続します。 HTCのCFOによると、約4000人いる開発部門のおよそ半分がGoogleに合流することになり、これにはHTCの知的財産権の非独占的ライセンスも含まれるとのこと。ただし、HTCは今後も次のフラッグシップモデルを含めスマートフォン事業を継続することを強調しました。 HTCの共同創設者でCEOのCher Wang氏は「この合意は我々の長期にわたる協力における素晴らしいステップとなります。HTCのスマートフォンとViveによるVRビジネスが着実に革新を続けつつ、Googleが独自のハードウェアビジネスを加速することを可能にします」とコメントしました。 事前に、台湾証券取引所がHTCについて「重大な情報公開」が出るまではHTCの株取引を停止すると発表してていたため、HTCに関してはGoogleとの蜜月が終わる、またはVR事業に集中するためGoogleにスマートフォン事業を売却するのではといった憶測がとびかっていました。HTCには今年3月の時点で、上海のスマートフォン工場を売却し、そこで得た利益をVR事業にまわすといった報道もありました。 HTCのリリースによると、GoogleはPixelスマートフォンシリーズをサポートするためにHTCのIPにアクセスすることが可能であるとのこと。またGoogleハードウェア部門SVPのRick Osterloh氏は「Googleは今後もハードウェアに力を入れていく」としています。 @HTC is here to stay. AMAZING first 20 years, much brighter next 20 years & beyond #TeamHTC #HTCU11 #VIVE #VR @HTCvive - HTC (@htc) 2017年9月21日 なお、規制当局による承認の関係で、Pixelチームの移行完了は2018年前半になる見込みです。またGoogleは10月4日に「Pixel 2」発表イベントを予定しています。

グーグル純正スマホPixel 2、Pixel 2 XL、Google Home Miniなどの画像と価格が流出

Googleが10月4日に発表予定の次期Pixelをはじめとする複数の製品の画像と価格が流出しています。 Google、新 Pixel発表イベントを10月4日開催。スマートヘッドホンやGoogle Home新型も 流出したのはPixel 2、Pixel 2 XL、Google Home Mini、新型Daydream View、そしてPixelbookの5種類。 Pixel 2 まずPixel 2ですが、ストレージは64GBと128GBの2種類、カラーバリエーションはKinda Blue、Just Black、Clearly Whiteの3色になるとのこと。価格は64GBが649ドル(約7万2000円)、128GBが749ドル(約8万4000円)。 詳細な仕様は伝えられていませんが、これまでの噂では4.97インチ FHDディスプレイでSoCはSnapdragon 835もしくは836、RAM 4GBとのこと。HTCが製造しており、HTC U11同様に側面を握って操作するActive Edgeを搭載するとの情報もあります。 ▲Pixel 2 「Kinda Blue」 Pixel 2 XL サイズの大きなPixel XLはPixel XL2ではなく、Pixel 2 XLが正式名称とのこと。Pixel 2と同様に64GBと128GBの2モデルでカラーバリエーションはパンダカラーのBlack&WhitとJust Blackの2色展開。64GBモデルが849ドル(約9万5000円)、128GBモデルが949ドル(約10万6000円)。 これまでの噂では、製造はLGが担当し、画面サイズは6インチで2:1に近いアスペクト比の1440p 有機ELディスプレイ、Snapdragon 835 または836プロセッサ、RAM 4GBを搭載していると伝えられています。 ▲Pixel 2 XL 「Black&Whit」 Google Home Mini Google Home Miniは以前に噂が出ていたGoogle Homeの小型版。Amazonの廉価版Alexaデバイス、Echo Dotに対抗する製品です。仕様の詳細は不明ですが、Google Homeから高品位なスピーカーを取り除き、Googleアシスタントに焦点を当てた製品になるはずです。音楽再生などは別途外部スピーカーを接続して行うものと考えられます。 Google秋イベントでChromebook Pixel復活の噂。小型Google Homeも発表か 価格は50ドル(約5600円)、カラーバリエーションはChalk、Charcoal、Coralの3色。 ▲Google Home Mini 「Coral」 Daydream View 新型Daydream Viewの具体的な変更点は不明ですが、表面素材が変ったほか、若干ですが形状も変更しているように見えます。 ただ、Daydream View自体には特に回路等が組み込まれているわけではなく、肝となるのはコントローラーのほう。こちらも詳細は不明ですが何かしらの変更が行われている可能性はあります。 価格は99ドル(約1万1000円)と従来モデルよりも20ドル値上がりしています。カラーはCharcoal、Fog、Coralの3色。 DaydreamはLGがV30の発表を行った際、日本でも数か月以内に発売すると発表されています。おそらくは、この新型が発売されるのでしょう。 ▲新型Daydream View Pixelbook 最後にPixelbook。約2年ぶりとなるChromebook Pixelの後継機種です。 Google秋イベントでChromebook Pixel復活の噂。小型Google Homeも発表か 残念ながら仕様は不明ですが、ストレージ別に128GB、256GB、512GBの3モデルがあるとのこと。ディスプレイは背面に折りたため、タブレット風に使用できるほか、専用スタイラスのPixelbook Penをサポートするとしています。 価格は128GBが1,199ドル(約13万4000円)、256GBが1,399ドル(約15万6000円)、512GBが1,749ドル(約19万5000円)。Pixelbook Penは付属するのか別売りなのかは不明ですが、99ドル(約1万1000円)となっています。 ▲Pixelbook 以上、公式なものではなく、あくまでも流出した情報です。情報を掲載しているDroid Lifeでは情報源を明らかにしておらず、真偽のほどは不明ですが、かなり信憑性は高そうな印象です。 これらの情報が正しいのかどうかは、10月4日に明らかになります。

米AmazonがAlexa搭載スマートグラスを開発中?透過スクリーンなくし音声コマンドでスマホ連携

米Amazonが、音声AIアシスタントAlexaを搭載するスマートグラス製品に取り組んでいるとFinancial Timesが報じました。それはGoogleアシスタント + Google Glassというよりは、透過スクリーンやカメラ機能を持たない見ため普通のメガネに、骨伝導式ヘッドセットを付け足したような製品になる模様です。 透過スクリーンによる映像表示がないスマートグラスはスマートグラスといえるのか、少し疑問は湧くものの、そうすることでバッテリー駆動時間を大幅に延長できるメリットがあることは間違いありません。そして、Alexaを通じてスマートフォンと連携するのに、透過スクリーンはたしかに必要ではなさそうです。 一方で、その外観がユーザーが普段使っているメガネと同様で、骨伝導部も目立たないものであれば、周囲の人に「耳から某」とツイートされることもなく、通勤通学時の音楽鑑賞からウェブ検索、スケジュールの確認までさまざまなことをハンズフリーでできるようになるはずです。 さらに開発者の側から見ても、画面がなければそれを設計する必要もなくなり、開発工数は大幅に減らすことができます。 Financial Timesによると、Google Glassを開発したBabak Parviz氏は2014年からAmazonに在籍し、今回のAlexa Glass(?)プロジェクトにも深く関わっているとされます。とすれば、いずれはGoogle Glassをさらに進化させたような透過スクリーンおよびカメラ付きの製品が後から現れる可能性もゼロではないかもしれません。 ちなみにAmazonの研究開発部門Lab126では、スマートグラスのほかネット接続機能を持つセキュリティカメラ製品にも取り組んでいる模様。このカメラはAmazonが米国で発売した画面つきスマートスピーカーEcho Showと連携し、たとえばAmazonで注文した製品が玄関に届いたときに、映像付きで通知するドアカメラとしても利用でき、アマゾン無間地獄の完成に一役買うことが予想されます。

Google日本語入力が実質iPhoneに対応。iOS版Gboardの最新アプデで

iOS 11の配信が始まった9月20日、GoogleがiOS向けキーボードアプリ「Gboard」をアップデートし、日本語入力に対応したと発表しました。iOS向けとしては、初のGoogle日本語入力アプリとなります。 GboardはiPhone / Android向けの文字入力アプリです。特徴は、単なる文字入力だけでなく、ウェブの検索機能が組み込まれている点。キーボード上に表示される「G」マークからGoogle検索を行い、その結果を直接入力することができます。8月に配信されたアップデートでは、YouTubeとGoogleマップを直接検索し、検索結果をペーストできる機能も追加されています。 これは、例えば友達と待ち合わせの相談をする際に便利です。これまではブラウザで住所を検索し、URLや住所をコピーしてからチャットアプリに戻って貼り付けて... という作業が必要でしたが、Gboardならアプリを変えることなく、そのまま検索結果を貼り付けることができます。 Googleのキーボードアプリ「Gboard」、iOS版がYouTubeとGoogle Mapsに対応 実質的なiPhone版Google日本語入力に 今回、iOS 11の配信開始に合わせて最新アップデートが配信。これにより、iOS版Gboardが日本語入力に対応しました。(記事執筆時、Android版は日本語には非対応) Gboardの日本語入力は、Google日本語入力とほぼ同じ。暗色へのテーマ切り替えや、キーボードの片側寄せはもちろん、スマートフォンで快適なローマ字入力ができるようにする「Godan入力」も用意されています。前述の「G」ボタンの機能を合わせれば、むしろGoogle日本語入力よりも便利です。なお、キーボードの高さのカスタマイズ等の機能は用意されていません。 ついに日本語入力に対応 12キー配列で日本語ローマ字入力が可能な「Godan」入力にも対応 また、前回のアップデート時に日本では利用できなかった手描きイラストのシェアにも対応しました。絵文字ボタンを押した後にペンアイコンをタッチすることでイラストを描け、それを画像として送信できます。コミュニケーションの幅が広がりそうな機能です。 なお、英語キーボードではGIF検索となっている部分が、日本語キーボードでは顔文字検索になっています。日本ではGIFよりも顔文字のほうが使われているとの判断なのでしょうか? ▲GIF検索の代わりに顔文字検索

スマホで撮影するだけで豚の体重が分かる 養豚農家を支援するサービス登場

伊藤忠飼料とNTTテクノクロスは、スマホのカメラで豚を撮影するだけで推測重量を画面に表示する「デジタル目勘」を開発した。

米Google、台湾HTCの一部スマホ事業を11億ドルで取得へ

Googleが台湾HTCからスマートフォン事業の一部を11億ドルで買収。