「VR酔い」しにくいVRグラス「P-VRGR03」―デュアルレンズ採用

スマートフォンを装着するとヘッドマウントディスプレイ(HMD)になる装置の新モデルとして、「VR酔い」を抑えられる「P-VRGR03シリーズ」が発表となった。

コンパクトな一脚「200-DGCAM010」―一眼にもiPhoneにも使える

一眼レフカメラにもスマートフォンにも使える一脚「200-DGCAM010」をサンワサプライが販売している。

新書みたいなスマホケース「スマホをやめて本を読め」

新書風手帳型スマートフォンケース「スマホをやめて本を読め」が話題だ。ekoD Worksの製品。読書家を装ってスマートフォンを操作できると説明している。

外出先から室内を360度見守れる「イーテクノロジーイードームカメラ720」

外出先からスマートフォンで家の中を確認できるホームセキュリティーカメラ「イーテクノロジーイードームカメラ720」を+Styleが販売している。

指紋認証に便利-寒い日に手がかじかむのを防ぐスマートフォンデバイス「Touch Me」

「Touch Me」は、寒い日に手がかじかむのを防ぐスマートフォンデバイス。スイッチを入れると本体が46度に暖まり、手指を暖めてくれる。指紋認証を利用している人には便利。

スマホをHMDに変える「402-MEDIVR6SET」-Bluetoothリモコンつき

スマートフォンを装着するとヘッドマウントディスプレイ(HMD)になる装置と、Bluetoothリモコンのセット「402-MEDIVR6SET」などをサンワサプライが販売している。

YouTuber向け卓上スタンド「マイ撮影クルー」―スマホ、マイク、照明まとめて設置可

照明、マイク、カメラ替わりのiPhoneなどをまとめて設置できる1台3役のスタンド「マイ撮影クルー」をサンコーが販売している。動画配信に必要な機材を簡単に扱える。

日本コカ・コーラ、目標設定通りに歩くとドリンクがもらえる「Coke ON ウォーク」

日本コカ・コーラは4月25日、スマートフォンアプリ「Coke ON」の新サービスとして、歩くとドリンクがもらえる新サービス 「Coke ON ウォーク」の提供を開始した。
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スマホ決済「Origami Pay」、みずほ・三井住友と連携--口座から直接引き落とし

スマートフォン決済サービス「Origami Pay」を運営するOrigamiは、みずほ銀行および三井住友銀行と連携すると発表した。QRコード決済時に、口座から直接引き落とすことができる。
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ジラフがスマホの即時買取サービスから撤退——虚偽申込などがネックに、通常の買取形式へ移行

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C Channnelがエンタメ動画進出、オーディションアプリ「mysta」をパートナー7社と本格スタート

 スマートフォンに特化した女性向け動画を配信するC Channelは4月25日、ラジオ、テレビなどのメディア企業を含む7社のパートナー企業とともに、スターの卵を応援するオーディションアプリ「mysta」のサービスを本格的にスタートした。… Read More

ホームメッシュしませんか? Googleのメッシュ対応Wi-Fiルーターが発売

Google謹製のWiFiルーターが日本でも公式販売が開始されました。スマホのアプリから管理できるメッシュネットワークはかなり便利そう!

最新のペット給餌器はここまできた!未来感が溢れ出すマシン「フレッシュエレメント」

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載:可愛いペットにはいつも決まった時間に新鮮な餌を食べてもらいたいですね。でも、仕事や旅行でどうしても家を留守にしなければならない人や忙し過ぎて定時に餌をあげられない人も多いはず。そんなときは、このスマート給餌機『フレッシュエレメント』の出番です。スマホで外出先から操作できて、指定した時間になるとフレッシュな餌が下のお皿に出てきます。動画を

動画:歩きスマホ、さようなら。スマホを音声で使うワイヤレスイヤホン「Zeeny」を体験

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。ネインの「Zeeny」(ジーニー)は「スクリーンフリー」をうたうワイヤレスイヤホンです。iPhone(iOS)やAndroidに対応し、音声で通知、音声で操作できるのが特徴。音声だけでメールやSNSの新着確認ができます。動画では、中の人の話を交えつつ、製品を紹介しています。

Sponsored By Galaxy : PCライクにDeX Stationを使いこなす。快適に使うためのストレージ、タスクバー、日本語入力の設定

DeX Stationは、対応するGalaxyスマートフォンをまるでデスクトップPCのように使える純正アクセサリーです。DeX Stationにディスプレイ、キーボード、マウスを接続しておけば、あとは対応Galaxyシリーズをセットするだけで、普段使い慣れているデスクトップPCのような環境が実現します。 しかし、DeX Stationは皆さんがいつも利用しているPCのOSとは、少し使い勝手が異なります。この記事では、DeX Stationの基本的な使い方から応用テクニックまでご紹介します。

パーソナルVR時代の到来。レノボのVRヘッドセット Mirage Solo とVRカメラMirage Cameraを解説

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。レノボのDaydream対応スタンドアロン型VRヘッドセット「Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応カメラ「Mirage Camera with Daydream」の発表会に行ってきました。製品について動画で解説します。 Mirage Soloは、PCやスマホを別途必要としないスタンドアロン型のVRゴーグル。本体内のセンサーにより外部センサーの設置が必要なく、ケーブルレスで6DoFのルームスケールVRを実現できます。機材の準備や面倒な設定も要らずに、手軽に本格的なVRが楽しめるデバイスなのです。 形状はPSVRに似ており、額部分の大きな面で支えるため想像していたよりも軽く感じました。ケーブルに引っ張られることがないのも軽さを感じる理由のひとつでしょう。 ヘッドセット本体にはコントロールボタンがなく、操作は付属のモーション・トラッキング・コントローラで行います。 実際にコンテンツを体験してみると、スタンドアロン型で6DoF対応というのは自由度が高いですね。今後はこのタイプでハンドトラッキングも可能になっていくのでしょう。 Mirage CameraはYouTubeのVRフォーマットのひとつである「VR180」に対応した4K 2眼カメラで、前方向半球分の立体VR撮影が可能です。撮影モードは「静止画」「動画」「ライブストリーミング」で、ボタンひとつで簡単に切替できます。 今までは魚眼レンズを装着したカメラ2台を横並びにして同時に撮影し、後から投影変換や編集などが必要でした。しかしMirage Cameraを用いれば誰でも簡単にVR180の撮影が可能となるのです。 さらにMirage Cameraで撮影したデータをMirage Soloで直ぐにVR視聴でき、今後は家庭でのVRの楽しみ方がさらに広がっていくと思われます。 ;

スマホケースの裏にQWERTYキーボード!つけたままゲームコントローラーにもなるHandscapeのケースが便利

スマートフォンで長文を打ちたいとき、外付けのキーボードを使う人も多いかと思います。でもキーボードって意外とサイズが大きいもので、荷物をなるべく減らしたいときはカバンの中に入れるのを躊躇してしまうでしょう。でもそんなときに限って外出先でキーボードを使いたくなるものです。 スマートフォンのケースにスライド式のキーボードを内蔵した製品が過去にいくつか発売されたことがありますが、キーボードを引き出した時の重量バランスが悪くていまいち使いにくいものばかりでした。しかしHandscapeが販売している「HandyCase Smart Keyboard」ならそんな心配もありません。 HandyCase Smart Keyboardはスマートフォンのカバーの背面にキーボードを内蔵しています。つまりスマートフォンのケースそのものなのです。キーボードはケース表面をレーザー加工してキーボードを刻印し、その下にキーボードのタッチセンサーの基盤が埋め込まれているとのこと。しかしケースの厚みは一般的なケースをちょっと厚くした程度。この厚みでキーボードが内蔵されているとは思えません。 キーボードをよく見ると、左右の端のキーがつながった形状になっています。たとえば左側はQWASのキーが、大きい一つのキーのようになっているのです。これはアプリの設定で文字入力ではなくゲームパッドとして使う時に、大きいコントロールキーとして使いやすいように設計しているとのこと。ケースをスマートフォンにつけたまま手に持つと、裏面のキーを見なくても左右に大きめのキーがあることが指先の感覚で伝わってきます。 QWERTYキーボードとして使う時は本体からケースを外す必要があります。でもケースを裏返して机の上に置くと、ちょうどいい高さになるのでこの大きさでもしっかりとタイピングできそう。キーピッチは狭いのですが、画面に呼び出すソフトキーと違い、スマートフォンの画面サイズ全体の大きさがキーボードのため、それぞれのキーは上下方向も長くそこそこ打ちやすいように出来ています。 また専用のアプリもいくつか提供されています。例えばルービックキューブアプリでは、ケースのキーボード面を指先でタッチしてキューブを回していきます。その際にケースの裏側の指の動きも透過して表示され、どこを回しているかを視覚的にわかりやすくしてくれます。このようにキーボードケースというよりも、タッチセンサー内蔵ケースとして使えるように、様々なアプリケーションを考えているとのことです。 今のところiPhone 7/7Plus系用のみとのこと。価格は中国で399元(約7000円)。いざってときにキーボードになるケースとして、普段から保護ケースとして使うのもよさそうです。今後はぜひ対応機種を増やしてほしいものです。