耳の中を見ながら掃除ができる「USBイヤースコープ」―カメラ搭載でスマホと連携

Androidスマートフォンで耳の中の映像を見ながら掃除ができる「カメラで見ながら耳掃除!爽快USBイヤースコープ」をサンコーが販売中だ。

スマホ・タブレット向けウェットティッシュ「CD-WT7」―あとが残らない速乾タイプ

汚れをさっと拭いてすぐに乾き、拭き跡が残らない、スマートフォンやタブレット向けウェットティッシュ「CD-WT7」をサンワサプライが販売中だ。

レーザー光で数メートル離れたスマホをワイヤレス充電--ワシントン大学が開発

ワシントン大学の研究チームは、レーザー光照射で離れた場所に置かれたスマートフォンなどへワイヤレス給電する技術を開発した。USB接続と同じ程度の時間でスマートフォンを充電できるという。
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BXD、HTML5プラットフォーム名称を「enza」に--新作ゲーム3タイトルを体験

BXDは2月20日、同社が今春からサービスを行うのHTML5を活用したプラットフォームについて、名称を「enza(エンザ)」と発表。また、開発を進めているスマートフォン向けブラウザゲーム「ドラゴンボールZ ブッチギリマッチ」、「プロ野球 ファミスタ マスターオーナーズ」、「アイドルマスター シャイニーカラーズ」の3タイトルについて、メディア向けの体験会を行った。
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使ってわかったiPhone×ワイヤレス充電の実用度--今ほしいアクセサリとは

AppleはiPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xで、主力スマートフォンの最新モデルをワイヤレス充電に対応させた。しかもApple Watchで採用していた独自規格ではなく、業界標準規格の1つ「Qi」を採用した。
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ディズニーランドのチケット、これからは「スマホで買って、スマホをかざすだけ」でもOK。ファストパスにも対応

2月20日から、東京ディズニーリゾートではスマホで買ったチケットでそのまま入園できる「ディズニーeチケット」サービスが開始されました。

発表直前の「Galaxy S9/S9+」全貌がリーク

注目の新スマホ「Galaxy S9/S9+」。今週末に発表される予定のこちらですが、ドイツのWinFutureがその表裏のレンダリング画像と主なスペックをリークしています。カメラ機能強化が噂されているだけに、発表時のデモが楽しみですね…。

実はAndroidでも使えるAirPods。Googleアシスタント対応やバッテリー表示が出来るアプリもリリース

「耳からうどん」などと言われつつも、最近ではかなり使用している人との遭遇確率も上がってきたAppleの完全ワイヤレスイヤホン AirPods。 Appleの製品なのでiOSデバイスやMac専用と思われがちですが、実はAndroidでもBluetoothイヤホンとして使えます。もっとも、サポートページの対応デバイスに記載はないため、動作の保証があるわけではありません。しかしその使い方は簡単です。充電ケースを開いてボタンを長押しするとペアリングモードになるので、あとは通常のBluetoothイヤホンと同じようにAndroid側で登録するだけ。 ただし、iPhoneで使う場合と比べると、AndroidとAirPodsの組み合わせでは 耳から外すと音楽再生が停止 ダブルタップ時の機能設定 バッテリー残量の表示 といった機能が使えないところに注意が必要です。 とはいえ最初の「耳から外すと音楽が止まる機能」は、対応しているイヤホンが珍しいのであまり問題にはならないかもしれません。つづいて「ダブルタップ時の機能設定」は、iOS 11ではAirPodsの左右別々に「Siri」「再生/一時停止」「次のトラック/前のトラック」「オフ(なにもしない)」を割り当てられるのですが、Androidで使用する場合、左右共通で「再生/一時停止」となります。 ▲iOS11では左右別々に機能の割り当てが可能。Androidでは左右共通で「再生/一時停止」になります 「バッテリー残量の表示」はAirPodsをiPhoneに近づけたときに表示されるもの。当然Androidでは表示できません。また、最近はAndroidのBluetooth画面でバッテリー残量が表示できるものがありますが、AirPodsはこれには対応していません。 ▲iPhoneでのAirPodsのバッテリー残量表示 しかしながら、実はAndroidでAirPodsをもう少し便利に使うためのアプリも公開されています。 ダブルタップでGoogleアシスタントを起動するAirpodsForGA 1つはAirPodsのダブルタップでGoogleアシスタントを起動できる「AirpodsForGA」。スマートフォンをカバンなどに入れた状態でも、AirPodsのダブルタップでGoogleアシスタントを起動、音声コマンドが使えます。 注意点は端末がスリープ状態で使うことを前提としており、スマートフォンを使用中にダブルタップした場合は上手く動かないかもしれないところ。アプリとしてはコマンドを送信しているだけにようで、どのような挙動になるかはそのときに動作しているアプリ次第のようです。 たとえば音楽再生中にGoogleアシスタントを呼び出すと、再生が止まってしまいますが、再度ダブルタップでGoogleアシスタントを起動し、「再生」と指示すれば止まったところから再生が始まります。 ダブルタップをすれば常にGoogleアシスタントが起動しますが、ただ単に音楽再生を止めたいだけの場合もあると思います。その場合は、設定で「First duble-tap pauses」を有効にすると、1回目のダブルタップで音楽停止、2回目のダブルタップでGoogleアシスタント起動となります。 AndroidでもAirPodsのバッテリー表示が可能なAirBattery 2つめのアプリは「AirBattery」。Android上にiPhoneで表示されるようなバッテリー残量を表示できるアプリです。 無料でも利用できますが、広告が表示されます。プロ版(130円)では広告が消え、通知欄でもバッテリ残量が確認可能になります。 AirPodsの充電ケースにはBluetoothチップが内蔵されていないので、ケースのバッテリー残量を表示できるのは左右どちらかのAirPodsがケース内にある場合のみ。また、バッテリ残量表示はFull、95%、85%、以下10%刻みです。これはAirPods自身による制限とのこと。 なおこのアプリは、AirPodsとおなじくW1チップを搭載するBeatsXでも利用できるとのことです。 最近はZolo Libertyなど、手ごろな価格のワイヤレスイヤホンも増えており、AndroidであえてAirPodsを使うメリットはありません。しかし、AirPodsは完全ワイヤレスイヤホンの中でも比較的コンパクトで持ち運びしやすく、またApple製品ということで、シリコンケースなどのアクセサリも豊富に出ています。 そういった意味では、Androidユーザーでも選択肢の一つとして考えてみるのもありかもしれません。

2.45インチ画面の極小スマホ「Unihertz Jelly Pro」国内版ファーストインプレ。技適あり、国内MVNOのAPNも登録済み

2.45インチディスプレイを搭載した極小Androidスマートフォン「Unihertz Jelly Pro」が日本国内で正式に発売されました。Amazon.co.jpで、記事執筆時点(2月20日18時16分)でセール価格として13,799円で販売されています。技適が取得されており、安心して使える本端末を早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けします。

12月からどう変わった? Amazon Alexaの人気スキルランキング(1月版)が公開

Amazon.co.jpは、2017年11月に発売したAlexa対応スマートスピーカー 「Echo」シリーズなどで利用できる「Alexaスキル」の日本版人気ランキング(2018年1月度)を発表しました。 Alexaスキルとは、スマートフォンでいうアプリのような拡張機能。Alexa対応機器から音声で呼び出すことにより、さまざまな機能を追加できます。サードパーティーに開放しているため、さまざまな企業が参入しています。 今回発表されたランキングは、「Amazon Alexa」アプリのストアで「有効にする」とされたスキルの数をもとに集計したもの。12月版に続き2回目の発表です。この1か月でユーザーの利用動向はどのように変わったのでしょうか。 TOP5までは12月版から変動していませんが、新たに「野村證券」がランクイン。これは、1月23日に日経平均株価が26年ぶりに2万4000円台を回復したことが影響しているとAmazon.co.jpは分析しています。さらに、「百人一首」が18位から6位に大きくランクアップする一方、「JR東日本 列車運行状況」が10位から20位に順位を落とすなど、顔ぶれに変化がみられます。

サムスンGalaxy S9の新たな画像と仕様情報が流出。S9は可変絞り、S9+はデュアルレンズ採用

2月25日に正式発表を控えるサムスンのフラッグシップスマートフォン Galaxy S9 の、新たなお漏らしがありました。IT情報サイトWinFuture と おなじみEvan Blass氏が、Galaxy S9 /S9+ の画像を大量に公開しています。なかにはGalaxy S9+の背面デュアルレンズカメラといった主要フィーチャーも含まれ、画像以外でも仕様やカラーラインナップなどが(もちろん正式発表までは確定ではないものの)伝えられています。

2009年の今日、画面が大きくなった「Aspire one D150」が発売されました:今日は何の日?

おもなできごと ・2009年2月20日、エイサーが10.1インチのネットブック「Aspire one D150」を発売 ・2009年2月20日、バンダイビジュアルがBlu-ray版「AKIRA」を発売 ・2014年2月20日、キヤノンが光学30倍ズームのコンデジ「PowerShot SX700 HS」を発売 ・2015年2月20日、auがデザインスマホ「INFOBAR A03」を発売

“ながらスマホ運転”を防止するアプリ「eBrake」

eBrake Technologiesは、ながらスマホ運転を防止するアプリ「eBrake」をリリース。車の移動を検出した自動デバイスロックや各種通知のブロックを行い、同乗者のみ可能なロック解除システム「Passenger Unlock」を搭載する。