TwitterのAPIバグでDMや鍵付きツイートがサードパーティ開発者に送られていた可能性?影響は1%未満と発表

TwitterはAPIにバグが発見されたことを報告し、それが原因でユーザーのDMや非公開ツイートが受け取る権限のないサードパーティ開発者に意図せず送信された可能性があると発表しました。 このバグは2017年5月から存在し、今年9月10日に発見され、それから数時間以内に修正されたとのこと。Twitterはバグの影響を受けたTwitterアカウントは1%未満としつつ、このような問題が発生したことにつき謝罪を表明しています。