ピクセラ、モバイルチューナ「Xit Stick」を発売--Windows、Mac OS、Androidに対応

ピクセラは、モバイルチューナ「Xit Stick XIT-STK100」を発表した。業界唯一のWindows、Mac OS、Android向けフルセグ、ワンセグ対応モデルになる。
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LINEモバイル、全国約5万カ所で使える「Wi-Fiオプション」を開始--月額200円

LINEモバイルは2月21日、同社が運営する通信事業「LINEモバイル」において、「Wi-Fiオプション」と「ウイルスバスターオプション マルチデバイス版」の提供を開始したと発表した。
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【本日のセール情報】Amazonタイムセールで最大80%以上オフも! JBLのBluetoothスピーカーや軽量・超薄型モバイルバッテリーがお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催中のタイムセールから、今すぐ使える人気のアイテムをご紹介します。

Microsoft、Windows Phone 7.5/8をさらに死へと追い込む

モバイル市場で苦戦するWindows Phoneですが、Microsoftから旧OSの機能がカットされるという告知が。

子どもにも安心してiPhoneを使わせられる TONE SIM(for iPhone)、格安SIMのトーンモバイルが発表

格安SIMを提供するトーンモバイルは、同社の家族見守り機能である「TONEファミリー」に対応した、iPhone向けSIM及び通信サービス「TONE SIM(for iPhone)を提供すると発表しました。4月20日よりオンラインにて事前受付を開始し、4月上旬よりSIMの販売を開始します。対応機種は、iPhone 5s/5c以降(iOS 10以降)のSIMフリー版、ドコモ版、SIMロック解除済みのau版とソフトバンク版です。

日本初のノート用Ryzen搭載ノートPCがレノボより。「速く軽く手頃」を体現する9万円以下で13.3型、1.14kg

【ギャラリー】Ryzen Mobile搭載 レノボ ideapad 720S (15枚)...

モバイル版Chrome、URLから余分なパラメータを除去して共有可能に

最近、GoogleはChromeブラウザで広告のフィルタリングや悪質な自動リダイレクトのブロックなど、積極的に機能追加を行っていますが、モバイル向けのChrome V64ではURLから不要なタグを取り除き、シンプルに表示する機能を提供しています。 ネットショップなどのURLで顕著ですが、本来のURLの後ろにどこから参照してきたのかをトラッキングするパラメータやアフィリエイトタグなどが追加され、無駄に長くなっていることがあります。 例えば下記左側のようなURLをChromeに通すと、右側のようにシンプルなものになります(下記URL、製品を選んだ理由については特に他意はありません)。 方法は、Chromeの右上メニューから「共有」を選ぶだけ。Android、iOSのどちらでも利用可能です。 URLを短くしたいだけなら、いわゆる短縮URLを使えば済みますが、遷移先がどんなURLなのかわからないという不安が付きまといます。その点、Chromeの機能であれば、正規のURLのままパラメータを排除できる点がメリットです。 なおこの機能、ChromeがURLを自動整形しているわけではなく、サイト内で使われているcanonicalタグの内容を取得しているようです。 このタグは重複ページなどがある場合に、正規のページを指示するために使うもので、そこには余分な情報は含まれていません。これを使うことでシンプルなURLの共有を行っているようです。 このため、canonicalタグを含まないサイトでは、「共有」を経由してもURLは変わりませんでした。 単純な内容ではありますが、無駄に長いURLを共有したくないと考える人には便利に使える機能かもしれません。ただ、サイトによってはURLの後ろに言語情報を追加することで、訪問者に正しい情報を見せるようにしているところもあります。そういった場合には、従来通り、アドレス欄からコピーして共有する必要があります。

IDOMが挑むモバイルWebサイトの表示速度改善、具体的なノウハウと効果は?

前回に引き続き、中古車買い取り・販売の「ガリバー」におけるWebサイトの表示スピード改善の取り組みについて、運営元であるIDOM(イドム)に聞いた。

マウス、LTEモジュールを備えたCeleron搭載13.3型モバイルノート

マウスコンピューターは、LTE対応の13.3型モバイルノートPC「MB13BCM8S2WL」を発売する。

「Android Pay」→「Google Pay」始動 「Googleウォレット」は「Google Pay Send」に

Googleが1月に予告したデジタル決済ブランドの統合を開始した。Android向けモバイル決済アプリ「Android Pay」アプリは次回のアップデートで「Google Pay」に変わり、デザインも少し変わる。