ソニーXperia 1レビュー:2019年でもっとも過小評価されているスマホ

Image:GizmodoUSマス向けじゃないけど、ハマる人には超ハマる。6月に発売開始されたソニーのスマホ、Xperia1。低迷するモバイル事業を盛り返すべく、他事業部からあらゆるノウハウが詰め込まれた新作になっています。今回は、米GizmodoのSamRutherfordのレビューを紹介します。2019年に登場したスマホのラインナップを見ていると、どうやら今年はフチなしディスプレイや折りたたみ

どこでも使えちゃうのに高くない!? 世界100カ国以上で使える格安モバイルルーター「Tern」

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]からの転載もはやなくてはならないネット環境。特に海外に行ったときにはそのありがたさを感じますが、快適に使うには現地SIMやレンタルWi-Fiの手配が必要。でもこの準備が地味に面倒だったりしませんか?海外ローミングも定額制になりつつあるとはいえ、一部のキャリアと対象国を除き安い!と思えるレベルにはもう一歩…。そんな悩みを解決してくれそうな、日本を含

ソフトバンクがPixel 4の写真を一時掲載。取り扱いは確実?

すでに公式レンダリングと思われる画像や、プロトタイプの実機画像にハンズオン動画など、数多くの情報が流出しているGoogleの次期スマートフォンPixel 4。その最新の流出元として、ソフトバンクが加わりました。 現在はすでに修正済みですが、一時期、モバイルでソフトバンクオンラインショップを表示した際、未発表であるはずのPixel 4らしき画像が掲載されていました。ちなみにリンク先ではPixel 3aが表示されており、さすがにPixel 4ではありませんでした。 小さい画像ではありますが、デザイン自体はこれまでの流出画像と同じに見えます。ただ、背面にはCEマークもあり、当然ではありますが、以前に流出した画像とは出所が異なるようです。 関連記事: Pixel 4の公式レンダリング流出か 顔認証機能や星空撮影など機能詳細情報も登場 単純なうっかりミスだと考えられるため、これがそのまま、ソフトバンクがPixel 4を取り扱う証拠になるかは判断が難しいのですが、可能性はかなり高いと推測できます。また、すでに画像も用意されているとなると、発表から発売までの期間も短くなるのかもしれません。 そんなPixel 4は、10月15日のイベントで発表される見込みです。

携帯3社、台風19号に備え 停電時に無料充電サービスも一部店舗で実施

非常に強い勢力で関東・東海を直撃する見通しの台風19号。NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの携帯3社は台風の接近に備えて準備を進めています。 NTTドコモは台風15号と同様に台風19号でもネットワークへの影響が想定されるといて、移動電源車や移動基地局車などの配備を進め、速やかな通信確保に務めるとのこと。また、全国のドコモショップには蓄電池を配備しており、停電時にも営業店舗では無料充電サービスを提供します。 ソフトバンクも、ドコモと同様に移動電源車や移動基地局車の配備を進めるほか、全国のソフトバンクおよびワイモバイルショップに蓄電池を配備し、停電時にも営業店舗では無料充電サービスを提供します。 KDDIは10月10日10時より羅災想定地域の総支社長を本部長とした現地対策本部を立ち上げており、速やかに対応できるよう全社で体制・準備を整えているとのこと。また、auショップの営業店舗で、かつ蓄電池を備えた店舗では、停電時もスマホの無料充電サービスを提供するとしています。 なお、3キャリアとも安全確保のため臨時休業する店舗もあります。営業情報は下記ホームページや各店舗への問い合わせで事前に確認する必要があるなど、無料充電サービスを利用するハードルは高そうです。 ・NTTドコモ ・KDDI ・ソフトバンク 前回の15号では2600局中1200局以上が切断(千葉県内) 本日(10月11日)に新商品説明会を開催したNTTドコモの吉澤社長は、台風15号の被害について『2600ある基地局のうち1200が切断した。ほとんどは商用電源のダウンが原因。それに対して全て対応しきれなかったが、発電機数十台、移動通信車など20台を関東や東北からかき集めて対応した』とコメント。 また、今回の19号については『今回、関東東北近畿で体制を整えている。お付き合いのある自治体には追加で衛星電話を貸し出す。我々の中でも対策室を作って備えている」と述べました。