銀座ソニーパークのAR実験「ゴーストバスターズ」--“なりきれる”拡張世界を体験

ソニー企業は、Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)において、映画「ゴーストバスターズ」をテーマにした実験的プログラム「#011 GHOSTBUSTERS IN THE PARK」を10月14日から開催。そのなかのコンテンツで、AR(拡張現実)を活用した「GHOSTBUSTERS ROOKIE TRAINING」をメディア向けに公開した。

まるでコックピットなゲーミングチェア「Predator Thonos」、350万円で国内発売

日本エイサーは10月11日、SF映画やアニメに登場するロボットのコックピットのようなゲーミングチェア「Predator Thronos」の受注販売を開始しました。あわせて、ソフマップAKIBA2号店において常設展示も開始されます。 エイサーは2019年のIFAで、廉価版となるPredator Thonos Airも発表していますが、今回発売となったのは2018年のIFAで発表されたオリジナルのほう。オープン価格となっていますが、ソフマップドットコムおよびヨドバシドットコムでは、税込349万8000円で販売中です。ちなみに送料は無料。どちらも10%分のポイント34万9800ポイントが付きます。 関連記事: SFロボのコックピット風ゲーミングチェア Predator Thronos 発表。オーバーヘッド式3画面アーム採用 エイサーが約150万円の「廉価版」ゲーミングチェアPredator Thonos Airをグローバル発表 Predator Thonosは電動リクライニングチェアに、背面から弧を描いたアームに三面マルチモニタを装着。モニタは、27型WQHDの湾曲ゲーミングモニタ「XZ271Ubmijpphzx」で、3台付属します。 ほかにも、ゲーミングデスクトップ「Predator Orion 9000」(第9世代 Core i9、GeForce RTX 2080 Ti SLI、RAM32GB、512GB SSD搭載)、ゲーミングヘッドセット、キーボード、マウスが付属。基本的にこれさえ買えば、ゲーミング環境が揃います。 なお、サイズは1660~1720 x 1750 x 1760~2250mmで、重さ約180Kg。PCやモニターを含めると200Kgを超えるので、設置場所には注意が必要そうです。 ただ搬入が出来るのなら、6畳あれば設置は可能なサイズです。他になにも置けなくなりそうですが、電動リクライニングするThronosなら、ベッド代わりにもなる......かもしれません。 Predator Thronos(プレデター スロノス)がようやく日本にもきました!今朝、ソフマップ アキバ②号店 パソコン総合館さんで、発表会をやらせていただきました!日本国内で体験していただけるのはここだけ!是非よろしくお願いいたします!#プレデター #プレベア🧸https://t.co/S16L25DBY1 pic.twitter.com/pXI2boCPMT - 日本エイサー (Acer Japan) @ プレデターリーグ 2020開催決定 (11/30/19) (@AcerJapan) October 11, 2019