アップル、深刻な脆弱性を修正したmacOSやiOSなどの最新版を公開

アップルは1日、深刻な脆弱性を修正した「macOS High Sierra 10.13.1」と「セキュリティアップデート2017-001 Sierra」、「セキュリティアップデート2017-004 El Capitan」、「Safari 11.1」、「iOS 11.1」、「iTunes for Windows 12.7.1」、「iCloud for Windows 7.1」を公開した。

クレカ情報を騙し取るフィッシング頻発、件名や文面を次々変えて大量配布

実在する企業やサービスになりすましたメールを送って偽のサイトに誘導し、クレジットカード情報等を騙し取ろうとするフィッシングが止まらない。特にアップルとアマゾンを装うフィッシングメールが増えており、いろいろな文面のメールが連日大量にばらまかれている。

なるほどiPad ProはノートPCを駆逐するかも―ではMacBookはどうなる?

iPad ProについてApple(アップル)が公開したCMは「PC後の世界はすぐそこに来ている」というメッセージがこめてある。

日産、「NISSAN GT-R」2018年モデル発売

日産、「NISSAN GT-R」「NISSAN GT-R NISMO」の2018年モデル発売。車両防盗システムを全グレード標準設定し、「Apple CarPlay」を全グレードで対応とした。

スマホ向け仮想アシスタントは「グーグル」がトップ--今後の差別化要素は応答速度

Strategy Analyticsは、スマートフォン向けのスマート仮想アシスタントに関する調査結果を発表した。2017年時点で、各仮想アシスタントのスマートフォン販売台数ベースシェアは、Googleが45.9%でトップ。これにAppleの41.1%が続く見込み。
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テキサス州銃乱射犯の「iPhone」データ求め、当局がアップルに捜査令状

米テキサス州の教会で発生した銃乱射事件の犯人が所有していた「iPhone SE」をめぐり、同州当局からアップルに同容疑者のiPhoneと「iCloud」データへのアクセスを要請する捜査令状が発行された。
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Appleの多様性プロジェクト担当者、6カ月で辞める

Apple(アップル)にて会社の多様性を進めるDiversity and Inclusion部門のVPを務めているDenise Young Smithが、年内いっぱいでAppleを去ることが明らかになりました。今月頭には、カーネル工科大学が、Smithを客員エグゼクティブとして迎えることを発表していましたが、それ以外で彼女の今後の活動は明かされていません。

Apple、次世代の「microLEDディスプレイ」開発で台湾TSMCと協力か

Apple(アップル)はさらなる将来を見据え、microLEDディスプレイの開発でTSMCと協力しているという報道が、海外で伝わっています。

iMac Proは電源オフでも「Hey Siri」で起動? A10チップ搭載がBridgeOS解析から発覚、セキュリティ用途の可能性も

アップルいわく「史上最強のMac」となるiMac Pro(今年12月発売予定)は最大18コアのXeonプロセッサに加えて、iPhone 7と同じA10 Fusionチップを搭載するかもしれません。 情報源は、iOS開発者でiPhone Xも事前の解析で予測した Troughton-Smith氏。やはり開発者のJonathan Levin氏が「BridgeOS 2.0」をリバース・エンジニアリングした結果から、iMac ProがMacとしては初めてAシリーズチップ搭載機となると予測しています。 また、Troughton-Smith氏の仲間であるGuilherme Rambo氏は音声で起動する「Hey Siri」コマンドが利用できる見込みを指摘。これはiMac Proの電源が完全にオフでも利用可能ではないかと推測されています。

銃乱射犯iPhoneのハックにFBIが失敗か。保存データへのアクセス求めアップルに捜査令状

今年11月5日午前(日本時間6日未明)にアメリカ・テキサス州で26人が死亡した銃乱射事件につき、テキサス・レンジャー(同州独自の法執行官)がアップルに対してiPhone SE内のデータとiCloudアカウントにアクセスを要求する捜査令状を出していたことが明らかになりました。 アップルは当初、テキサス当局と共同で捜査しているFBIに協力を申し出たものの、FBIはこれに応じず、自力でのロック解除を試みたものの、失敗したようです。

dカードプリペイドがApple Payに対応、iPhone 7以降で非接触決済が可能に

NTTドコモの「dカードプリペイド」が本日(11月20日)からApple Payに対応しました。 dカードプリペイドは、全国のiD加盟店、および国内外のマスターカード加盟店で利用できるプリペイドカードです。 今回のApple Pay対応により、iPhone 7 / Apple Watch Series 2以降を利用しているユーザーは、iDが使える店舗で非接触決済が利用可能に。さらに、アプリ・ウェブでの買い物の際にも、dカードプリペイドを利用できるようになります。 なお今回のApple Pay対応にあたり、NTTドコモはキャンペーンを実施・本日から2018年1月31日まで「dカードプリペイド」に入会し、iPhone 7 / Apple Watch Series 2以降でdカードプリペイドをApple Payを設定したユーザー全員に、1000円分をプリペイド残高にチャージするとのこと。 また、すでにdカードプリペイドを利用中のユーザーにも、2018年2月28日までにApple Payを500円以上利用することで、500円分をプリペイド残高にチャージするとしています。

iPhone Xは「驚異のレンズ」 Face IDの異常な気持ちよさはグラスフォンへの布石だ : 情熱のミーム 清水亮

やっと会えた......。まぁ、何やかんや言いつつ待ち望んていたわけだ、iPhone X が自分の元に届くのを。箱を開けると、ん~、やはり何が新しいのかよくわからないボディーが出てきた。 これまで使ってきたiPhone 7 Plusより0.3インチほど画面が大きくなりつつ、サイズはひと回り小さい。 さぁ、ついにFace IDの登録だ。カモーン! ......ハハーン、なるほど。見れば反応する。打てば響く。悪くない。 しかも、自分以外の人物がFace IDでロック解除しようとすると、ブルブルっと震えて拒否する。かわいい奴だ。 そうか、わかった。これは「レンズ」だ。アリシア人のメンターが選ばれし知的生命体に与えるレンズ。 レンズは本人以外には反応しない。それどころか、他人が強引に身につけようとすると、その人間を精神汚染で殺してしまうのだ(※編集部注:わからない人は「レンズマン」でググりましょう)。 ああ、なんて気持ちがいい! 指紋認証も気持ちよかったが、Face IDの気持ちよさは異常だ。ヤバイ。 もういい。データとか個人情報とか全部Appleにくれてやる。この快感はもう手放せない。やはり、これは最後の、そして究極のiPhoneに間違いない。 関連記事: iPhone Xは「最後のiPhone」であり、Appleからの挑戦状だ はじめはPlusよりちょっと小さくて戸惑ったし、コンパネの出し方(下からではなく右上から)は正直、まだ気持ち悪い。だがしかし、それを補って余りあるほど、Face IDがいい。1日と待たず、すっかり気に入ってしまった。 ただし欠点もある。マスクなどで顔が隠れているときは仕方ないにしろ、暗い場所での認識が弱い気がする。暗い寝室で幾度となくエラーとなってしまった。ここは指紋のほうがラクだった点だ。赤外線を飛ばしているはずなのに、なぜ暗所に弱いのだろう? 画面が隅々までに広がっているのも多少、気持ち悪い気がしたがスグ慣れた。上部の切り欠きは「このデザインでよかったの?」とも思うが、新しいデザインの提唱と捉えよう。 そして、この新デザインを踏襲するのかはわからないが、今後AppleはiPhoneを終了し、メガネ型デバイスに移行していくはずだ。 ジョブズ復帰後のAppleは「迂闊な製品」を避けてきた。Windowsのネットブックに安直に反応せず、iPadをつくった。安易な携帯電話をつくらず、機が熟してからiPhoneをつくった。スマートフォンというカテゴリーはもっと古くからあったにも関わらず、iPhone以前のスマートフォンはなかったかのように歴史を塗り替えてしまった。 自分は2006年末に将来の携帯電話はマルチタッチ+フルスクリーンになるとの予測レポートを書いた。その1ヵ月後、ジョブズはiPhoneを発表する。Appleの動きは常に自分より数年早い......。 そう、いまAppleが"取り組んでいないこと"こそ、Appleの考えている未来に間違いない。 たとえばスマートスピーカーやVR、そしてAIなど。言っておくが、SiriはAIとは呼べない。そう呼ぶのは自由だが、いまGoogleやFacebookが取り組んでいるAIとはかけ離れている。Mac OSはVRに対応したが、これは本質的なものではない。AppleがVRをやるとすれば、もっと根本的な所からになる。 Appleは常に"後出しじゃんけん"で勝ってきたとも言える。VRに関してもスマートスピーカーにしても、先行者の失敗を踏まえ、その上で最良の手を打ってくるはずだ。 当連載でiPhone Xが事実上、最後のiPhoneになると書いたが、こうして実機を手にし、それは確信に変わった。 次に進むべき道が「ヘッドマウントフォン」であるのは明らかだ。いまのスマートフォンは100グラム台後半~200グラム前後の"ダンベル"だ。手に持てば、引力の法則で気を抜けば地面に落下する。メガネなら、落として壊したり、紛失するリスクも減る。 ヘッドマウントフォンはスグ出てくるだろう。GoogleかMicrosoftかわからないが、どこかがつくっているのは間違いない。グラスフォンとか、そういうカテゴリーを切り開くが、どのみち失敗するのだ。しかし、これは価値のある失敗だ。後にAppleは満を持してグラスフォンというカテゴリーを再定義するだろう。 すでにグラスフォンという未来に向け、各社による激しい競争が水面下ではじまっている。ディスプレー、I/O、サービス、それらを束ねるまったく新しいUIが求められる。そして、そこにAIが絡んでくるのだ。 これから起こることは、ミームが人間だけのものではなくなる世界だ。これまでミームとは、人間と人間の中にしか存在しないと思われていた。しかし、実際にはミームは人間だけのものではない。人間の飼う愛玩動物や家畜、観葉植物という生態系は、ミームの影響を強く受ける。豚は、もはや野生では生きていけない。人間の中にあったミームが、豚という種を人間の文化の中に組み込んだのだ。 ただし、家畜や愛玩動物は、自らミームをつくり出して人間に影響を及ぼすことはない。ミームはあくまで人間のイマジネーションから生まれ、それがほかの人間に受け止められ、繁殖するものだ。 これから先、グラスフォンが普及するとAIと人間は一体となる。個人個人が自分専用の異なるAIをもち、そのAIはユーザーのミームを受粉し、ほかのAIや人間にそれを拡散する能力をもつようになる。 そのとき、人類はどう変わるだろうか......。

Galaxy Note8は今年のベストデバイスといっても過言ではない:週刊モバイル通信 石野純也

iPhone X発売のバタバタに巻き込まれてしまい、すっかりレビューが遅くなってしまいましたが、10月26日に発売された「Galaxy Note8」を購入しました。ドコモ版です。発売から2週間とちょっと経ちましたが、使い勝手が非常によく、今年のベストデバイスと呼んでも過言ではないほど、満足しています。今回は、その使用感をお届けします。 ▲発売日に買った「Galaxy Note8」 日本では紆余曲折あり、2014年に発売された「GALAXY Note Edge」以来(しかも当時はまだGALAXYが全部大文字でした)、約3年ぶりになってしまったGalaxy Noteシリーズ。その間、XperiaやSシリーズのGalaxyなど、さまざまなスマホをメインで使ってきましたが、やはりSペンがないのが、どうしても不便だと感じていました。 ▲発火、回収騒動で欠番となってしまった「Galaxy Note 7」 ▲日本での発売が見送られてしまった「Galaxy Note 5」 スマホのフリック入力は確かに今のホームファクターを考えると合理的で、オッサンになってしまった筆者でも、それなりにスピーディには打てますが、やはり手書きの方がメモを取るなら速いのも事実。所作として、仕事をしてる感も出るため、立ちながら人の話を聞く囲み取材や展示会取材などに重宝します。Galaxy Note8に切り替えてから、さっそくSペンは大活躍しています。 ▲Sペン内蔵は最大の特徴で、この端末を買った理由の1つ ▲急いで書いているため字が汚いが、囲み取材のメモもしっかり残せた ▲ペンを抜くとショートカットが出るのも便利。筆者はGalaxy Noteの代わりに、Sノートを割り当てた ただ、Note不在の3年の間に、iPad ProでApple Pencilを使うようになったためか、ペンで文字を素早く書いたときのレイテンシーが、やや気になるようになってしまいました。特に、字画の多い漢字を書くときに、線の追従がわずかに遅れてしまうため、速く書こうとすると字が崩れてしまう印象があります。わずかといっても、秒数にすると0.1秒あるかないかといったところですが、ペンと紙を再現するには、それでも致命的。 実際、240fpsのスローモーション動画で字を書く様子を撮ってみると、ペンの動いたあと、線がそれを追いかけていることが分かります。確かにGALAXY Note Edgeのころより、スペックは上がっており、スキャンレートが360Hzになったり、検知できる筆圧が4096段階になったりと、書き味はよくなっていますが、もう一段の進化がほしいところです。ただ、それでも、ペンを内蔵したスマホは、Galaxy Noteシリーズ以外にはなく、ほかには代えがたい存在。だからこそ、書き味の進化については、今後のアップデートに期待したいところです。 ▲「石野純也」の「純」を書くあたりからスローモーションになるが、よく見ると、線の追従がワンテンポ遅れている。動画はiPhoneの240fpsモードで撮影 ▲iPad Pro 10.5のApple Pencilは、ほぼ完ぺきに線が追従する もちろん、Sペンだけが、Galaxy Note8の売りではありません。当初の期待以上だったのが、カメラ機能。Note 8の前は、Galaxy S8+を使っていたので、メインのセンサーやレンズは変わっていないことになります。これに対し、Galaxy Note8はデュアルカメラになっていますが、「望遠がついてデュアルになっただけでしょ」とタカをくくっていました。トレンドになっている2眼に、とりあえずキャッチアップしたように思えたからです。 ▲期待以上によかったデュアルカメラ ところが、実際に撮ってみると、2倍ズームのありがたみがよく分かります。たとえば、料理を撮るときも、ちょっと離れたところから撮影できるため、影が映りません。街中の写真を撮ったりするときも、わざわざ被写体に近づく必要がなくなり、撮影がしやすくなりました。それ以上に、「ライブフォーカス」の性能の高さに関心しています。 ▲近づくと影ができてしまう料理を撮るときに便利 ▲横断歩道を渡らなくても、建物に寄った撮影ができた ライブフォーカスとは、いわゆる背景ボケを作る機能で、デュアルカメラ搭載スマホでは一般的ともいえます。このボケがキレイに出ていて、人物を撮ったときに、境界をうまく見分けてくれます。さすがに一眼レフで絞って撮ったときのような自然さまではいきませんが、かなりの精度であることは確かです。また、広角側で撮った写真が同時に保存されているのも、おもしろい機能といえるでしょう。後から見返したときに、人物の周りには、こんなものがあったのかという発見もあります。 ライブフォーカスで撮った人物。背景がキレイにボケており、かなり深度を正確に捉えていることが分かる ▲撮ったあとで、ギャラリーから広角と望遠を切り替えることが可能 iPhone Xにも採用され、ハイエンドスマホでは当たり前の存在になりつつある縦長ディスプレイも、使い勝手がいいと感じています。当初はGalaxy S8+より大きな6.3インチになったため、片手使いは難しいかと思っていましたが、頑張れば(笑)なんとか操作はできます。右手で持ったときの対角にあたる、左上をタッチするのは難しいものの、画面右上から下にかけてはきちんと触ることができるため、意外と両手で持つシーンは多くありません。 ▲持ち方を変えれば、なんとか片手でも操作はできる もうちょっと下に配置してほしいと思いつつも、指紋センサーはギリギリ片手持ちでも指が届くため、通知はこれを使って表示させています。なお、指紋センサーを使って通知領域をスライドさせる機能は初期設定だとオフになっているので、設定を変更してオンにしておくといいでしょう。どうしても片手で操作できないというときは、片手モードを使ってみるという手もあります。 ▲指紋センサーをスライドさせて、通知を下げることが可能 ▲指紋センサーのジェスチャーをオンにしておこう ディスプレイが18.5:9になっているため、2つのアプリを同時に開いたときの収まりもよく、マルチタスクが捗ります。よく使うのは、動画を見ながらTwitterをしたり、Gmailを見ながらカレンダーでスケジュールを確認したりといったシーンですが、こうしたアプリのセットを登録しておける「アプリペア」という機能も便利。2画面表示の使い勝手まで、しっかり考えられている点は評価できます。 ▲画面を2分割した際に見やすいのはメリット ▲2つのアプリを同時に起動できる「アプリペア」 Galaxy S8やS8+にも搭載されているため、改めて触れるまでもないかもしれませんが、時計や通知を常時表示する「Always on Display」や、高速ワイヤレス充電に対応しているのも、便利だと感じるポイント。ワイヤレス充電に関してはiPhoneも対応してきましたが、やはり充電のスピードに関しては、先行して搭載してきたGalaxyに一日の長があります。 ▲「Always on Display」や「急速ワイヤレス充電」も便利 もちろん、パフォーマンスの高さも折り紙つきで、サクサクと動いて快適。RAMが6GBと大容量なためもあってか、アプリの切り替えもスムーズ。下り最大788MbpsのLTE Advancedだけでなく、4つの周波数を束ねて利用する4CAにも対応しているため、通信も快適です。一部、地下鉄の駅間は、構造上、ネットワークのキャパシティを上げにくいためか、時間帯によって通信不能になるほど速度が遅くなることはありますが、こうした例外を除くと、ダウンロードもあっという間に終わります。なお、4CA対応なのは、GalaxyシリーズだとNote8だけ。夏モデルのGalaxy S8やS8+はアップデートでも非対応なため、この点は前モデルに比べた優位性といえます。 発表会では、熱いファンの声が紹介されるなど、発売が待ち望まれていたGalaxy Note8。特に日本では、発火、回収になった「Galaxy Note 7」だけでなく、「Galaxy Note 5」の投入も見送られていたため、海外以上に待ちに待った感が強い端末です。そして、実際、2週間ちょっと使ってみると、それだけ待ったかいがあった端末だといえます。Sペンの反応速度をもう少し上げてほしかったり、Android 8.0に早く対応してほしかったり、改善要望がないわけではありませんが、現時点で最高の端末の1台と太鼓判は押せます。筆者も、買ってよかったと満足しています。

MFi認証取得&耐久性を備えた「Anker PowerLine+ IIライトニングUSBケーブル」 アンカーから

アンカー・ジャパンは、11月21日にApple社のMFi認証を取得した「Anker PowerLine+ IIライトニングUSBケーブル」を発売。一般的なケーブルの30倍以上となる耐久性と、約80kgの力にも耐える強度を実現している。

TwitterのCEOは「iPhoneだけ」で仕事する 「iPhone Xは最高」

Twitter CEOのジャック・ドーシー氏は、「iPhone X」を「最高だ」と評価する。彼の仕事道具はiPhone XとApple Watchだけ。PCやiPadも持っていないという。