iPhoneユーザー必見!これだけは覚えておくと便利なテクニックまとめ

知らないと損するワザを数多くご紹介している連載企画「お役立ちiPhone Tips」より。iPhoneを使ううえで、地味だけど覚えておくともっと便利に使いこなせるテクニックを厳選してご紹介します。 頭の片隅に留めておくと自慢できるかも? みんな知っているようで実は知らないかもしれませんよ。 一瞬ですっきり!ホーム画面に並ぶアイコンのレイアウトを一瞬でリセットする方法 iPhoneを長く使えば使うほどアプリはどんどん増えていくもの。ごちゃごちゃしたホーム画面を一瞬で整理できたらいいのになあ......なんて思うユーザーも多いのではないでしょうか。 そこで今回は、ホーム画面をリセットする手順を紹介します。リセットすると画面がスッキリして、アプリが探しやすくなるはず。新たな気持で整理するのもいいかもしれませんよ。(つづき) もしものときに......iPhoneでできる防災・防犯対策テクニック 「晩ごはんを食べていたら停電した!」「帰宅途中、怪しい人に後をつけられている」──そんなとき、あなたならどうしますか? 多くの人はiPhoneを使って何らかのアクションを起こすのではないでしょうか。でも、正しい対処法を知っていないと逆に事態は悪化してしまうかもしれません。 今回は、そんな「もしも」の時のための、iPhoneで簡単にできる防災・防犯対策テクニックをご紹介しましょう。(つづき) 「気づかなかった!」を防ぐ着信の設定まとめ 電話やメッセージの着信に気づかなかった経験はありませんか? よく見逃してしまうという人は、マナーモード時の振動パターンを変更したり、サイレントモード時でも特定の着信音だけ鳴らすようにしたりするのがおすすめ。大事な用件を見逃さないためにも、着信の設定や通知方法を見直しましょう。(つづき) 誤タップから守る!ホーム画面のアプリを消せないようにする方法 ホーム画面に表示されているアプリを間違って削除してしまったことはありませんか? 誤操作や誤作動などの思わぬアクシデントで大切なアプリが消えてしまうのは、そう珍しいことではありません。再インストールすれば元通りになることもありますが、アプリによってはデータが元に戻らないことも。もしお気に入りのゲームのデータや、メッセージアプリ上での大切なやり取りが消えてしまったら......。 そうならないようにするには「スクリーンタイム」の設定でアプリを消せないようにするのがおすすめ。今回はその方法をご紹介します。(つづき) 身動きが取れなくなる前に!iPhoneの容量を確保する4つの方法 iPhoneのストレージ容量不足でお困りではありませんか? 容量が不足しているとiOSのアップデートができなかったり、肝心なときに写真が撮れなかったり......。そうならないために、今回はiPhoneの容量を確保する4つの方法をご紹介します。(つづき)

Pixel 4/4 XLでは内部スペック底上げか。RAM容量や画面解像度情報を海外サイトが報告

米グーグルの次期スマートフォン「Pixel 4/4 XL」のRAM容量やディスプレイ解像度など、一部情報が確認できたとして海外サイトが伝えています。 テック系サイトのBGRによれば、Pixel 4/4 XLではディスプレイサイズが大型化するそうです。また解像度でも、Pixel 4には2280 x 1080ドット、Pixel 4 XLには3040 x 1440ドットディスプレイが搭載され、前モデルからスペックが向上することが伝えられています。 このようなディスプレイサイズの拡大は、以前にもリークアカウントのOnLeaksが伝えています。それによれば、Pixel 4の画面は5.6〜5.8インチ(本体サイズ: 147.0 x 68.9 x 8.2mm)で、Pixel 4 XLの画面は6.2〜6.4インチ(本体サイズ:160.4 x 75.2 x 8.2 mm)になるとしています。 またスペック情報として、Pixel 4とPixel 4 XLに6GBのRAMが搭載されることも伝えています。これが正しければ、Pixel 3シリーズのRAM容量の4GBから増えることになります。また未確認ながら、さらにRAM容量を増やした上位バージョンが投入される可能性もあるそうです。なお、内蔵ストレージとしては128GBモデルが用意されるも、その他のバリエーションは不明です。 Pixel 4シリーズはすでに背面デザインが公式に公開されており、また10月以降のローンチが予測されています。これまでリーク合戦が繰り広げられてきたPixelシリーズのこと、さらなる詳細情報が報じられても、なんら不思議はありません。