[ブックレビュー]気持ちが疲れた時読みたい1冊--「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」

Twitterに投稿された漫画から生まれた本書には、職場やSNSでの人間関係に疲れた人に送る温かい言葉があふれている。人は、周りの人のちょっとした一言や振る舞いに簡単に傷つくものだが、ちょっとした一言で、楽にもなれる生きものなのではないか。自分の思い込みを壊してくれる、ほんの少しの何気ない言葉で、首筋あたりの緊張が解けたりするものだ。

Twitter、レガシーAPIのサポート終了--状況など説明

Twitterは、レガシーAPIを廃止し、「Apple Watch」版アプリ、「macOS」版アプリ、「Windows」版アプリで提供しているサービスのサポートを打ち切る方向に動いた。

「Tweetbot」新バージョン、ストリーミングなど複数の機能を廃止

TapobotsがiOS向け「Tweetbot」アプリの新バージョンをリリースした。Twitterの「User Streams API」が米国時間8月16日に廃止されるのに対応するものだ。

あのロゴがノベルティになったら……な妄想プロダクトが、ものすっっっごく欲しい

「企業のノベルティを勝手に作る」というテーマで、さまざまな作品を作っているoodesign(オーデザイン)主宰のデザイナー大村卓さん。アディダスにワコール、トイザラスにTwitter、ボンカレーにAdobeのAcrobatなどなど、見慣れも見慣れた数々のロゴがノベルティに変身。

Twitter、「リアルタイムで流れるタイムライン」API停止に対し説明。「財政的に余裕なし」

Twitterは8月16日(米現地時間)、予告どおりUser StreamsやSite Streamやといった旧APIを停止しました。これにより、TweetbotやTwitterrificといったサードパーティ製クライアントが機能削除を余儀なくされ、Twitterの顔とも言える「リアルタイムで流れるタイムライン」が利用できなくなっています。 今回のAPI停止に関して、同社の製品マネジメント担当上級ディレクターのロブ・ジョンソン氏は、公式ブログで説明するとともに、Twitter上で従業員あての社内メールを公開。9年前の"レガシーな"APIを打ち切ることで一部のクライアントで機能がダウンすると認識しながらも、終了せざるを得ない事情を語っています。