グーグル、深刻な脆弱性を修正した「Google Chrome64」の最新版公開

グーグルは14日、「Google Chrome 64」の最新安定版を公開した。対象はWindows、Mac、およびLinux。

グーグル、深刻な脆弱性を修正した「Google Chrome 64.0.3282.140」公開

グーグルは2月2日、「Google Chrome 64」の最新安定版「64.0.3282.140」を公開した。対象となるのは、Windows、Mac、およびLinux。

モジラ、深刻な脆弱性を修正した「Firefox 58.0.1」を公開

モジラは30日、Webブラウザ「Firefox」の最新版「Firefox 58.0.1」を公開した。対象となるのは、Windows、Mac、Linux、Android。

グーグル、深刻な脆弱性を修正した「Google Chrome 64」の最新版公開

グーグルは25日、「Google Chrome 64」の最新安定版「64.0.3282.119」を公開した。対象となるのは、Windows、Mac、およびLinux。Android版「64.0.3282.116」の公開も前日にアナウンスされており、Google Playを通じて順次更新できるようになる。

モジラ、深刻な脆弱性を修正した「Firefox 58」公開

モジラは24日、Webブラウザ「Firefox」の最新版「Firefox 58.0」を公開した。対象となるのは、Windows、Mac、Linux、Android。法人向けの延長サポート版(ESR)「52.6」も公開されている。

アップル、深刻な脆弱性を修正した「macOSs」最新版などを公開

アップルは7日、深刻な脆弱性を修正した「macOS High Sierra 10.13.3」と「セキュリティアップデート2018-001 Sierra」、「セキュリティアップデート2018-001 El Capitan」、「Safari 11.0.3」、「iOS 11.2.5」、「iTunes 12.7.3 for Windows」「iCloud for Windows 7.3」を公開した。

フリーのペイントソフト「FireAlpaca」がv2.0.0に、64bit版をWindows向けに追加/複数選択やフォルダーがサポートされ、レイヤーの扱いが旧バージョンに比べ大きく改善

Windows 10タブレット対応ステレオヘッドセット「BSHSHCS100BK」―4極ミニプラグつき

Windows 10タブレット対応などヘッドセットの新シリーズをバッファローが3月上旬より販売開始する。

ピクセラ、モバイルチューナ「Xit Stick」を発売--Windows、Mac OS、Androidに対応

ピクセラは、モバイルチューナ「Xit Stick XIT-STK100」を発表した。業界唯一のWindows、Mac OS、Android向けフルセグ、ワンセグ対応モデルになる。
...

Microsoft、Windows Phone 7.5/8をさらに死へと追い込む

モバイル市場で苦戦するWindows Phoneですが、Microsoftから旧OSの機能がカットされるという告知が。

14型で1kg切りの超軽量ノートPC「Swift 5」、Acerが2月22日発売

Acerは、新型ノートPC「Swift 5」を2月22日に発売します。価格は税別15万円前後。 「Swift 5」は、13.3インチ相当の筐体サイズに、14.0型 フルHD(1920 x 1080)解像度のタッチディスプレイを搭載した狭額縁ノートPCです。重さは970gと、14型ながら1kgを切る軽量ぶりもアピールします。 その他仕様は、8GBのRAM、512GBのSSDなど。CPUにはクアッドコアCPU搭載の第8世代 Core i5 8250Uを採用します。 インターフェイス類は、USB 3.0 x2(うち1つは電源オフUSB充電機能付き)、USB 3.1 Type-Cポート x1(他デバイスへの15W PD給電にも対応)、HDMI出力ポート x1、ACアダプター用DCイン・ジャック x1など。無線LANは11a/b/g/n/ac、Bluetoothは4.0。 Windows Hello対応の指紋センサーを備え、パスワードを入力せずにログインが可能です。 本体サイズは14.9 x 329 x 228mm、カラーはチャコールブルーの1色展開です。 狭額縁で1kgを切る軽量ボディにもかかわらず、他デバイスにPD給電できるUSB-C端子や、HDMI端子を備えており、実用性に優れた軽量ノートPCと言えそうです。

ARM版Windows 10は64ビットアプリが動作せず。マイクロソフトが「制約」を一時公開した後に削除

米マイクロソフトはARM版Windows 10の「制約」についての文書を先週公開し、週末に削除したことが報じられています。すぐに削除されたために手違いのためと思われますが、Internet Archive上にキャッシュされたデータでその内容が確認できます。 「Limitations of apps and experiences on ARM(ARM上でのアプリおよび体験の制約)」と題された文書では、これまでマイクロソフトが詳しく説明しなかった既存のWindows 10とARM版Windows 10の違いを箇条書き。x64(64ビットアプリ)は動作しないなどの制約が記載されています。

Microsoft、Arm版Windows 10の「アプリや体験の制限事項」文書を公開し、削除

Microsoftが、Arm版Windows 10で「できないこと」についての文書を公開したが、その後削除した。キャッシュによると、x64アプリはサポートしないことや一部のゲームが動かないことが書かれている。

改変OSのPC販売 不正送金の踏み台に 脆弱性知りつつ対策放置のツケ

Windowsを改変したPCを販売したとして、商標法違反容疑でIT会社「ビレイ」の社長らが逮捕された。改変によって生じたソフトの脆弱性が中国人犯罪グループに目をつけられ、不正送金の「中継点」として利用されていた。