YouTuber向け卓上スタンド「マイ撮影クルー」―スマホ、マイク、照明まとめて設置可

照明、マイク、カメラ替わりのiPhoneなどをまとめて設置できる1台3役のスタンド「マイ撮影クルー」をサンコーが販売している。動画配信に必要な機材を簡単に扱える。

YouTube、不適切動画830万本を3カ月で削除--80%以上を機械学習で特定

YouTubeは2017年10月〜12月に不適切動画830万本を削除した。その80%以上は機械学習で特定されたという。

ピクシブ、バイドゥ、グリー子会社の3社、バーチャルYouTuberのオーディション開催

ピクシブ、バイドゥ、グリー子会社の3社は、バーチャルYouTuberのオーディションを共同開催すると発表した。キャラクターデザイン、声優のそれぞれでオーディションを実施し、2018年夏ごろのデビューを予定している。
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動画:歩きスマホ、さようなら。スマホを音声で使うワイヤレスイヤホン「Zeeny」を体験

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。ネインの「Zeeny」(ジーニー)は「スクリーンフリー」をうたうワイヤレスイヤホンです。iPhone(iOS)やAndroidに対応し、音声で通知、音声で操作できるのが特徴。音声だけでメールやSNSの新着確認ができます。動画では、中の人の話を交えつつ、製品を紹介しています。

パーソナルVR時代の到来。レノボのVRヘッドセット Mirage Solo とVRカメラMirage Cameraを解説

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。レノボのDaydream対応スタンドアロン型VRヘッドセット「Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応カメラ「Mirage Camera with Daydream」の発表会に行ってきました。製品について動画で解説します。 Mirage Soloは、PCやスマホを別途必要としないスタンドアロン型のVRゴーグル。本体内のセンサーにより外部センサーの設置が必要なく、ケーブルレスで6DoFのルームスケールVRを実現できます。機材の準備や面倒な設定も要らずに、手軽に本格的なVRが楽しめるデバイスなのです。 形状はPSVRに似ており、額部分の大きな面で支えるため想像していたよりも軽く感じました。ケーブルに引っ張られることがないのも軽さを感じる理由のひとつでしょう。 ヘッドセット本体にはコントロールボタンがなく、操作は付属のモーション・トラッキング・コントローラで行います。 実際にコンテンツを体験してみると、スタンドアロン型で6DoF対応というのは自由度が高いですね。今後はこのタイプでハンドトラッキングも可能になっていくのでしょう。 Mirage CameraはYouTubeのVRフォーマットのひとつである「VR180」に対応した4K 2眼カメラで、前方向半球分の立体VR撮影が可能です。撮影モードは「静止画」「動画」「ライブストリーミング」で、ボタンひとつで簡単に切替できます。 今までは魚眼レンズを装着したカメラ2台を横並びにして同時に撮影し、後から投影変換や編集などが必要でした。しかしMirage Cameraを用いれば誰でも簡単にVR180の撮影が可能となるのです。 さらにMirage Cameraで撮影したデータをMirage Soloで直ぐにVR視聴でき、今後は家庭でのVRの楽しみ方がさらに広がっていくと思われます。 ;

プレゼント:一瞬でサングラスになるメガネ、JINS Switch最新モデルを抽選で1名に。応募締切は4月30日

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。JINSからプレゼント品の提供を受けたので1名に 差し上げます。賞品は以前ご紹介したことのある機能を追加できるメガネ JINS Switch の2018年モデル。チャンネル登録の上、4月30日までにご応募ください。 メガネにも後から機能を搭載できる。瞬間変化でサングラス、PCメガネに:JINS Front Switch(動画)

YouTube、AI使用の不適切動画対策で830万本を削除。2017年第4四半期ガイドライン施行報告書公開

YouTubeは、初めて発行したコミュニティガイドライン施行報告書にて、2017年10月から12月の間に830万本の動画を削除したことを明らかにしました。YouTubeは昨年来のガイドライン違反動画の扱いに批判を受けたことから、四半期ごとに報告書で対策の進捗を示すと発表していました。