どん兵衛と「けものフレンズ」コラボのアニメ公開―キタキツネとギンギツネが登場

日清食品の即席めん「どん兵衛」が、インターネット上で大人気のアニメ「けものフレンズ」とコラボレーションを行った動画が登場した。YouTubeで無料公開中だ。

その実況をお金に。「YouTube Gaming」に視聴者がスポンサーになれる新機能が追加

「YouTube Gaming」は、2015年8月にローンチしたストリーミングサービス。その名の通りゲーム実況に特化したYouTubeのサブドメインサイトで、ニコ生やTwitchのような使い心地でゲーム実況を楽しめるのが魅力です。そこに今回、クリエイターにスポンサー資金を提供できる新機能を追加したと、YouTube Creator Blogにて発表がありました。

『全巻一冊 北斗の拳』動画レビュー、これいい! 古くて新しいマンガの楽しみ方。※紹介製品はプロトタイプ

【ギャラリー】全巻一冊 北斗の拳 プロトタイプ (15枚)...

Google日本語入力が実質iPhoneに対応。iOS版Gboardの最新アプデで

iOS 11の配信が始まった9月20日、GoogleがiOS向けキーボードアプリ「Gboard」をアップデートし、日本語入力に対応したと発表しました。iOS向けとしては、初のGoogle日本語入力アプリとなります。 GboardはiPhone / Android向けの文字入力アプリです。特徴は、単なる文字入力だけでなく、ウェブの検索機能が組み込まれている点。キーボード上に表示される「G」マークからGoogle検索を行い、その結果を直接入力することができます。8月に配信されたアップデートでは、YouTubeとGoogleマップを直接検索し、検索結果をペーストできる機能も追加されています。 これは、例えば友達と待ち合わせの相談をする際に便利です。これまではブラウザで住所を検索し、URLや住所をコピーしてからチャットアプリに戻って貼り付けて... という作業が必要でしたが、Gboardならアプリを変えることなく、そのまま検索結果を貼り付けることができます。 Googleのキーボードアプリ「Gboard」、iOS版がYouTubeとGoogle Mapsに対応 実質的なiPhone版Google日本語入力に 今回、iOS 11の配信開始に合わせて最新アップデートが配信。これにより、iOS版Gboardが日本語入力に対応しました。(記事執筆時、Android版は日本語には非対応) Gboardの日本語入力は、Google日本語入力とほぼ同じ。暗色へのテーマ切り替えや、キーボードの片側寄せはもちろん、スマートフォンで快適なローマ字入力ができるようにする「Godan入力」も用意されています。前述の「G」ボタンの機能を合わせれば、むしろGoogle日本語入力よりも便利です。なお、キーボードの高さのカスタマイズ等の機能は用意されていません。 ついに日本語入力に対応 12キー配列で日本語ローマ字入力が可能な「Godan」入力にも対応 また、前回のアップデート時に日本では利用できなかった手描きイラストのシェアにも対応しました。絵文字ボタンを押した後にペンアイコンをタッチすることでイラストを描け、それを画像として送信できます。コミュニケーションの幅が広がりそうな機能です。 なお、英語キーボードではGIF検索となっている部分が、日本語キーボードでは顔文字検索になっています。日本ではGIFよりも顔文字のほうが使われているとの判断なのでしょうか? ▲GIF検索の代わりに顔文字検索

動画:Instagram時代のインスタントカメラ「Lomo’Instant Square」、正方形は無条件にかっこいい(中の人談)

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。10月10日までクラウドファンディングを実施中の正方形インスタント写真カメラ「Lomo'Instant Square」についてお届けします。なお、目標金額には開始2時間で達成しています。 ロモの新製品は、初の正方形写真に対応したアナログカメラ。富士フイルムのSQ10と同じチェキフィルム(Instax Squareフィルム)を使います。正方形フォーマットの美しい構図はInstagramでもおなじみ。 製品の仕様については関連記事をご覧いただくとして、動画ではロモの中の人達が自ら支援してしまう、ロモ好きっぷりをどうぞ。 関連記事 Instagram時代の正方形アナログカメラ「Lomo'Instant Square」 、クラウドファンディング開始