最強のGalaxy、「S10 5G」登場。6.7インチ大画面にカメラは計6つ!5G対応で通信速度も爆速 #SamsungEvent

Image:SamsungSamsung(サムスン)は本日開催したイベントにて、同社初となる5G通信に対応したスマートフォン「GalaxyS105G」を発表しました!GalaxyS105Gは高速な5Gネットワークを利用して、動画の超高速ダウンロードだけでなく、リッチなゲームやVR/AR体験、4Kビデオ通話などを楽しませてくれます。さらに、本体仕様もシリーズ最上位に位置するのがGalaxyS105G

Googleがゲーム関連イベントをGDCにて開催へ

Image:Google/YouTubeなにが飛び出すのやら…Google(グーグル)は3月に開催されるGDC(ゲーム・デペロッパーズ・カンファレンス)にて、プレスイベントを開催します。その内容はまだ明かされていませんが、もしかしたらゲーム・ストリーミング関連の発表があるかもしれません。Googleのゲーム・ストリーミングサービスが公開!Chromeで使える「ProjectStream」これで家庭

ドアを閉めるだけなのに中毒性MAXの『バタガチャ!』でネットランキング上位を狙え:発掘!スマホゲーム

【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『バタガチャ!』です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 『バタガチャ!』は、オバケが部屋へ入ってこないようひたすらドアを閉め続けるアクションゲーム。正しい手順でドアを閉める行為に特化したシンプルな内容ですが、それゆえにプレイヤーの反射神経と正確な操作テクニックが要求されます。 『バタガチャ!』アプリダウンロードはこちらから   選択できるモードは、制限時間内にドアを閉めまくる「スピードモード」と、制限時間にライフの概念が加わった「ライフモード」の2つ。まずはオーソドックスなスピードモードから遊んでみましょう。 『バタガチャ!』の基本ルールは、画面に表示されたドアの状態に従って「バタ!」「ガチャ!」「オッケー!」のアイコンをタップすること。ドアが開いている場合は、左の「バタ!」から右に向かって順番にアイコンをタップします。最終的にドアを閉めて鍵をかければOKです。 最初からドアが閉まっている場合は、「ガチャ!」アイコンで鍵をかけて「オッケー!」アイコンをタップします。ただし、ドアが閉まった状態で「バタ!」をタップするとミス判定になるので注意が必要。約1秒間ほど動けなくなるミス判定は、1分1秒を争うスピードモードでは命取りになります。 ドアが空いているときに、オバケがこちらを覗き込んでいることもあります。その場合はドアを2回閉めることでオバケが追い払えるので、「バタ!」を素早く2回タップしてから「ガチャ!」に移りましょう。 スピードモードでは残りタイムが全て無くなった時点でゲームオーバーとなり、獲得したスコアが記録されます。記録はアプリ内のランキングに保存されるだけでなく、シェア機能を利用すれば他のユーザーに送信することも可能です。 ライフモードは、1回の操作ミスにつき体力が減少していく仕様となるため、制限時間とライフの両方に追われる難度の高いゲーム性が楽しめます。スピードモードに物足りなくなってきたら挑戦してみるとよいでしょう。 ドアを閉める操作性がクセになるシンプルなアクション『バタガチャ!』。記録更新を目指してストイックにやり込めるゲームを求めている方はぜひプレイしてみてくだだい。 『バタガチャ!』アプリダウンロードはこちらから   発掘!スマホゲーム連載一覧

スター・ウォーズのポーグを仮想ペットに。Magic Leep One向け「Project Porg」リリース

Magic LeapのMRヘッドセットMagic Leap One向けに、仮想ペットを飼えるコンテンツ「Star Wars:Project Porg」がリリースされました。 関連記事: Magic LeapのMRヘッドセット、約25万円でついに販売開始 製作したのはルーカスフィルムでVRやARなどを扱う部門のILMxLAB。仮想ペットはProject Porgの名前からわかる通り、スター・ウォーズ/最後のジェダイに登場した鳥型キャラクター、ポーグです。 内容としては、C-3POから世話をする方法のレクチャーを受け、餌をあげたり、レザーポインターを追いかけさせたり、おもちゃを使って一緒に遊び、親交を深めるというもの。ゲームではなく、インタラクティブな体験に主眼をおいています。 ILMxLABのVicki Dobbs Beck氏によると、「Project Porgは意欲的な試み」であり、「MR(複合現実)で何ができるか人々が想像するきかっけになるもの」だとのことです。 仮想ペットというと、電脳コイルを思い浮かべる人も多そうですが、残念ながら、そこまで自律的なものではなさそうです。MRで表示されるたまごっちといったほうが、適切かもしれません。 ただ、こういったコンテンツを突き詰めていくと、ゴーグルを掛けた人だけが見ることのできる、もう一つの世界が誕生するのかもしれません。

PS Vita、近日出荷完了予定と発表。約7年の歴史とソニー携帯ゲーム機の系譜がひとまず終了

SIE ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は公式サイトにて、携帯ゲーム機「PlayStation Vita」が近日出荷完了予定であることを発表しました。 対象となるのは、現行モデルのアクアブルーおよびブラック(PCH-2000)。他のモデルはすでに出荷完了となっており、新モデルや後継機の発表もありません。 初代モデル(PCH-1000)が2011年12月に発売されてから約7年目に、PS Vitaシリーズとソニー製携帯ゲーム機の歴史はひとまず幕を下ろすことになります。

Fortniteダンス問題、訴訟却下求める偽装メールが送りつけられる。偽装された弁護士の事務所は困惑

バトルロイヤルゲーム『Fortnite』の中で登場するプレイヤーどうしの意思疎通モーション「エモート」を巡るダンス著作権問題は、自称オリジナルダンス考案者が続々と訴訟に向けて動き出す状況となっています。 そんななか米国著作権局に対して、Pierce Bainbridge法律事務所に所属するDavid Hecht弁護士を偽る謎の人物からあらゆるFortniteエモートに関する著作権訴訟を却下するよう求めるメールが届いていたことが明らかになりました。

Razer Phone 3にキャンセルの噂。関連部門の人員再配置が発表される

ゲーム周辺機器メーカーの米Razerが、次期ゲーミングスマートフォン「Razer Phone 3(仮称)」の計画を中止したとの情報が、海外から伝えられています。また、Razerも関連部門の人員再配置を発表しています。 Razerは2017年11月に、最大120Hz駆動液晶を搭載したゲーミングスマートフォン「Razer Phone」を投入。さらに、2018年10月にも後継モデルとなる「Razer Phone 2」を発表し、ゲーミングスマートフォン業界をリードしていくことが期待されていました。 しかし、海外テックサイトのDroid-Lifeは独自情報として、次期モデルとなるRazer Phone 3の開発がキャンセルされ、開発部門の人員の大半がレイオフされたと報道。さらに、Razerも公式にモバイル部門の人員の解雇と再配置を発表したのです。 ゲーミングスマートフォンは近年大きく発展した分野で、中国シャオミやZTE関連会社のNubia、ファーウェイサブブランドのhonor、台湾ASUSなど、2018年にはさまざまなメーカーから製品が投入されました。一方、Razerはゲーム販売サービスの「Razer Game Store」を2月に終了すると発表するなど、気になる動きをみせています。 なお、Razerは公式リリースにて、モバイルゲーム部門への投資を続け、新たなプロジェクトにも取り組んでいるとしており、Razer Phone 3の可能性が完全に潰えたわけではなさそうです。また、現行モデルのRazer Phone 2の販売とサポートは今後も継続されます。