Nianticの新作ゲーム『ハリー・ポッター: 魔法同盟』初回リリース日が決定!

Image:HarryPotterWizardsUniteその日から、魔法の世界が広がる。『ポケモンGO』でお馴染みのNianticの新作、ゲーム『ハリー・ポッター:魔法同盟』が、6月21日からスタートすることがTwitterにて発表されました。これは2017年から予告されていた、ハリーポッターを題材としたAR位置情報ゲームで、21日の時点ではまずアメリカ・イギリスでスタートします。Theworl

ポケモンGOに続く『ハリー・ポッター:魔法同盟』、6月21日から世界配信

【ギャラリー】ハリー・ポッター:魔法同盟 (Harry Potter: Wizards Unite) (8枚)...

ポケモンGO:No.382 カイオーガ入手方法・色違いと対策 (大人のポケモン再入門ガイド)

最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回は「みず」タイプの最強格、伝説のポケモン「カイオーガ」。 「大人のポケモン再入門ガイド」一覧ページはこちら

Xperia 1の縦長画面は活用できる? 「LINE」「Netflix」など人気アプリ20本でチェック

6月14日、ついに「Xperia 1」が発売されました。 Xperia 1の最大の売りとも言える、細長比率21:9の視認性を享受するには、アプリがXperia 1に最適化されている必要があります。そうでないアプリには、片方に黒帯が表示されてしまいます。 今回検証したアプリは以下の通り。6月18日時点での挙動を確認しています。 検証では、スマホで一般的な画面比率16:9を採用する「Xperia XZs」とも比較しています。 Google系(3本):Google、Google Chrome、Google Map ショッピング(2本):Amazon、楽天 交通(5本):JR東日本、メトロタッチ、乗換案内、駅すぱあと、JapanTaxi 音楽(2本):Apple Music、Spotify 映像(3本):Hulu、Netflix、YouTube ゲーム(3本):Real Racing 3、Pokemon GO、太鼓の達人 SNS(4本):Facebook、Twitter、LINE、TikTok Google系アプリ、楽天、Amazonは特に問題なし Google系の3アプリと楽天、Amazonのショッピングアプリは黒帯がでることなく一通り使えました。 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでChromeを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでAmazonを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsで楽天を表示 交通系:メトロタッチの路線図は空白に 東京メトロの「メトロタッチ」は、地下鉄の路線図から駅名や乗り換え乗車位置などを確認できるアプリですが、Xperia 1で起動すると、路線図が下の方に空白が表示されました。 Xperia 1でJapanTaxiを起動すると、挙動も不安定で、ナビゲーションバーの少し上に黒い部分(黒帯)が表示されました。この他にも交通系アプリでは、乗換案内や駅すぱあとを起動してみましたが、黒帯は出ませんでした。 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでJR東日本アプリを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでメトロタッチを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでJapanTaxiを表示 映像:Netflixは"拡大表示"で画面をフルに使える 映像アプリでは、Netflix、Hulu、YouTubeを起動してみましたが、いずれも映像選択画面では黒帯は出ませんでした。 なお、映像再生時は再生する映像の縦横比になるため、たとえば縦横比4:3や16:9の映像を再生すると、左右に黒帯が生じることになります。 YouTubeやNetflixアプリでは拡大表示機能が用意されており、16:9映像でも、(上下が少し途切れますが)21:9の画面比率をフルに活用できます。Netflixではソニーモバイルと連携して「21:9表示」や「クリエイターモードでの自動再生」に対応していることから、Xperia 1で快適に使える映像アプリになっています。 ▲Xperia 1でNetflixの16:9映像を拡大表示。画面をフルに使って鑑賞できる ▲Xperia 1でHuluの映像を再生。Huluは拡大表示に対応していないため、左右に黒枠がついてしまう ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでNetflixを表示 音楽:Apple Musicは黒帯表示 Appleの音楽配信サービス「Apple Music」はAndroidスマートフォンでも使えるようになっています。しかし、iPhone以外にも最近ではAndroidスマホでもApple Musicを使えます。しかし、Xperia 1でApple Musicを起動したところ、ナビゲーションバーの少し上に黒帯が表示され、挙動も不安定になりました。一方、Spotifyでは上から下までしっかりと表示されました。 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでApple Musicを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでSpotifyを表示 SNSでは黒帯なし 代表的なSNSからFacebook、Twitter、LINE、TikTokをチョイスして試してみましたが、いずれも問題なし。黒帯にならず、m上から下までしっかりと表示されました。 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでLINEを表示 ▲左がXperia 1、右がXperia XZsでTikTokを表示 ゲームではチュートリアルやプレイ画面で表示が異なる Xperia 1でReal Racing 3を起動すると、挙動は安定していましたが、画面の右側に黒帯が表示されました。 FIFA MobileではReal Racing 3よりもかなり太めの黒帯が画面の右側に表示されました。サッカーゲームでは芝生、ライン、選手の立ち位置を気にしながら、プレイするので、黒帯が気になってプレイしずらく感じました。 太鼓の達人では黒帯は表示されないものの、プレイ中のみ16:9比率のXperia XZsと21:9比率のXperia 1とでは表示が異なりました。Xperia 1では両端に黒/オレンジ/緑色の帯が表示されました。これがバグによるものなのか、開発者側で意図的にこの帯を表示させているのかはわかりません。プレイ中こちらは特に気になりませんでした。 ちなみにXperia 1では21:9比率に対応したゲームとして「アスファルト9:Legends」「フォートナイト」「伝説対決-Arena of Valor-」がプリインストールされています。ソニーモバイルが公式に21:9表示を保証しているゲームは、この3つのアプリのみとなっています(記事掲載時点)。 ​​​​ ▲上がXperia 1、下がXperia XZsでReal Racing 3を表示 ▲上がXperia 1、下がXperia XZsでFIFA Mobileを表示 ▲上がXperia 1、下がXperia XZsでPokemon GOを表示 ▲上がXperia 1、下がXperia XZsで太鼓の達人を表示(トップ画面) ▲上がXperia 1、下がXperia XZsで太鼓の達人を表示(曲選択画面) ▲上がXperia 1、下がXperia XZsで太鼓の達人を表示(プレイ画面) 今回はさまざまなカテゴリーのアプリで検証しましたが、意外にも多くのアプリが21:9比率に対応していることが確認できましたノッチのあるiPhone Xなどと同様に、両端もしくは片方に黒帯が表示されていると、せっかくの大画面を装備していても没入感が味わえなかったりして気になるものです。現時点で21:9表示に対応していないアプリについても、アプリ開発者が21:9表示のデバイスを認識し、改善していくのを期待したいところです。

ポケモンGO Fest横浜イベントの参加受付開始。エントリーはゲーム内から

ポケモンGOが夏のリアルイベント『Pokemon GO Fest 2019 YOKOHAMA』の参加受付を開始しました。ゲーム内の『イベント参加』ボタンから、「抽選にエントリーする」をタップしてゆくだけで完了します。

目指せトップ3!75人同時プレイの「マリオロワイヤル」公開。ファンメイド作品につき遊ぶなら今のうち

プログラマーにしてYouTuberのInferbro氏は、「スーパーマリオブラザーズ」を75人同時対戦可能としたファンメイドのブラウザゲーム「Mario Royale(マリオロワイヤル)」を公開しました。任天堂の許可を取っていないため寿命は短いと思われますが、記事執筆時点では1400人以上のプレイヤーが集まる盛況が確認されています。

テスラ、運転席で遊べるレースゲーム「Beach Buggy Racing 2」配信。ただし首は斜めでプレイ

テスラが、車内の巨大タッチコンソールに新たなドライブゲーム「Beach Buggy Racing 2」を導入すると発表しました。次のOTAソフトウェアアップデートに含まれるため、早ければ今日からプレイが可能になります。

生存者を率いてゾンビに立ち向かうサバイバルアクション「ヘッドショット ZD」:発掘!スマホゲーム

【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは「ヘッドショット ZD」です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 「ヘッドショット ZD」は、死のダストによって崩壊した世界を生き抜くサバイバルアクションゲーム。ゲーム自体が直接ゾンビを倒すアクションパートと施設拡張を行うシミュレーションパートに分かれており、直接的なアクションだけでなく戦略的なプレイフィールも楽しめます。 本作の大きな目的は「なるべく長期間生き延びる」こと。ゾンビ化を免れた人々で構成されるキャンプには、水タンクや食糧庫、そしてゾンビの侵入を防ぐバリアといった設備が作られています。しかし、初期状態の設備のままではとても生存者を全員救うことができません。まずはプレイヤーがフィールドを探索し、資材を回収する必要があります。 「ヘッドショット ZD」アプリダウンロードはこちらから   フィールド探索を開始するとアクションパートがスタート。ここでは有無を言わさず危険なゾンビと一戦交えることになります。ゾンビは攻撃を与えることで倒すことができるので、画面左下の射撃アイコンをタップして銃弾を浴びせましょう。ちなみに弱点の頭を狙って射撃するのが、ゾンビを効率よく倒すコツ。ついでに弾丸が貫通すれば、後方のゾンビもまとめて蹴散らすことができます。 探索するフィールドによっては大量のゾンビが押し寄せることも。そんな時は画面右上の弾丸アイコンをタップして、与ダメージ量の上昇する強化弾にチェンジ。横一列に並んだゾンビの頭を撃ち抜き、ピンチをチャンスに変えましょう。中には特定武器の与ダメージがアップするフィールドも存在するので、どうしても突破できない場合はキャラクターと武器を変えてみると良いかもしれません。 探索によって入手した資材は各施設の拡張に使用します。施設を拡張する順番に決まりは無いものの、生存確率を確実に上げるなら「農場」や「水タンク」から手をつけるのがオススメ。共に食料や水を生み出す施設なので、序盤のうちから拡張しておけば後の攻略が楽になります。 「ヘッドショット ZD」はアクションパートやシミュレーションパートを通して硬派な難度が漂うタイトルですが、歯ごたえのあるサバイバルアクションゲームを求めている方にピッタリの内容です。キャラクター(生存者)収集要素や高難易度ステージの攻略も楽しめるので、気になる方はぜひプレイしてみてください。 「ヘッドショット ZD」アプリダウンロードはこちらから   発掘!スマホゲーム連載一覧