トランプ大統領、ゲーム動画配信サービス「Twitch」にアカウントを開設

トランプ米大統領がソーシャルメディアでの活動を拡大し、ゲーム実況を中心とする動画配信サービス「Twitch」にアカウントを開設した。

大ブレイクしてるガチョウゲームを鳥好きの編集者がプレイしてみた

Image:EpicGamesviaGizmodoUSいい人しているのに疲れたら、悪いガチョウになってウサ晴らし!9月20日にオンライン版とNintendoSwitch版がリリースされた新ゲーム「UntitledGooseGame〜いたずらガチョウがやって来た!〜」がアメリカでバイラル化してますね。主人公のあなたはどんないたずらにも手を染める極悪ガチョウ。少年を転ばせてメガネを奪ったり、鍵を井戸の

壊して壊して壊しまくる!鉄球を振り回すカーアクション「Flail Rider」:発掘!スマホゲーム

【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは「Flail Rider」です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 「Flail Rider」は、フィールド内のオブジェクトを鉄球で壊す、ちょっと変わったカーアクションゲーム。オブジェの破壊に加え、プレイヤー自身がクラッシュしそうな状況をギリギリで避ける爽快感も味わえます。 車のリア部についた巨大な鉄球を使い、フィールド内に林立する建物を破壊していくのが本作の目的。画面の左右をタップして車を旋回させ、遠心力の勢いを利用して鉄球を建物にぶつけましょう。鉄球が触れるだけでビルや家屋を粉々に吹き飛ばしてくれます。 「Flail Rider」アプリダウンロードはこちらから   車は画面をタップし続ける間、円を描くようにグルグル走り続けます。そのままだと一向に建物を壊せないので、画面をタップする間隔をズラしたり、右旋回と左旋回を交互に組み合わせたりするのがポイント。また建物が密集している地帯は危険なように見えて、実は大きなチャンスでもあります。建物にぶつかる直前で大胆に旋回し、鉄球を豪快に叩きつけてください。 建物にぶつかると車がクラッシュして即ゲームオーバーに。こうならないためにも常に進行方向へ意識を集中し、少しでも危険だと思ったら迷わずにハンドルを切らなければいけません。 ちなみに、残り時間が全て無くなった時点でもゲーム終了となります。破壊した建物から時おり出現する時計アイテムを拾ってプレイ時間の拡大に努めましょう。 プレイ後に貰えるフリーギフトからはゲーム内コインのほか、新たな車が出現することも。本作に登場する車は3種類のクラスに分けられており、それぞれ実際の使用感がやや異なります。操作していて気持ち良い、自分だけの愛車を見つけましょう。 カジュアルなゲームシステムながらも、ハマればずっとプレイしていたくなる魅力を持った「Flail Rider」。サクッと触れるアクションゲームを探している方、チェックしておいて損はありませんよ。 「Flail Rider」アプリダウンロードはこちらから     発掘!スマホゲーム連載一覧

良グラフィックスで描かれるダーク・ファンタジー。横スクアクションRPG「The Vagrant」:発掘!インディーゲーム(Steam)

【連載:発掘!インディーゲーム】 PCゲームプラットフォーム「Steam」でプレイ可能な作品から、見逃し厳禁のおすすめインディーゲームをピックアップ! 今回ご紹介するのは「The Vagrant」です。 発掘!インディーゲーム連載一覧 「The Vagrant」はO.T.K Gamesが手掛けるアクションRPG作品。アクション性の強い2D系ゲームで定評のある開発会社「ヴァニラウェア」から強く影響を受けており、本作にもそれらのエッセンスがいかんなく注がれています。 主人公の"ヴィヴィアン"は、自分の前から姿を消してしまった父親の影を追い求めて旅を続ける女剣士。そんなヴィヴィアンが乗り込んだ船が遭難し、ミスリリアン大陸と呼ばれる土地へ足を踏み入れたシーンから物語は動き始めます。 まずプレイヤーの目に入るのは、繊細な画風で描かれた秀逸なグラフィックス。本作はストーリーの展開上、序盤から重い空気が漂っていますが、キャラクタービジュアル含むアートワークの数々と見事に調和しているのが特徴です。 アクションRPGとだけあって、モンスターとの戦闘パートはアクション要素たっぷり。移動や回避行動で間合いを保ち、弱攻撃、強攻撃、スキル攻撃を使い分けて大ダメージを与えましょう。ボタン連打で簡単なコンボも繋がるので爽快感抜群です。 とは言え、ボス戦では被ダメージを抑えるために一定パターンのもとに攻撃を叩き込む戦法が求められます。加えてアクション性が強い作品ということもあり、キーボード操作よりもコントローラーを用いた方が遊びやすいかもしれません。 初めて訪れる拠点ではNPCから情報をもれなく収集し、イベントをこなすためにフィールドを探索。その過程で立ちふさがるモンスターを討伐......と、ゲームの流れは一般的なRPG作品とほとんど同じ。具体的なストーリー展開こそ人を選ぶ傾向にありますが、それでも魅力的な内容に変わりはありません。 戦闘やストーリーだけでなく、ヴィヴィアンの育成も見逃せないやり込み要素の一つ。敵から入手する「マナ」を用いることで、ヴィヴィアンのスキルツリーを解放可能です。「モンスターとの戦闘 獲得したマナでキャラクター強化」のルーティーンをこなし、世界を渦巻く陰謀を明らかにしましょう。 「The Vagrant」は、丁寧に作り込まれた世界で爽快な戦闘アクションが楽しめるRPG。価格もワンコインとお手頃なので、アクションゲーム初心者をはじめ、多くの方々に遊んでもらいたい一作です。 発掘!インディーゲーム連載一覧

米トランプ大統領がゲーム実況配信Twitchにアカウント開設。さっそく規約違反との声も

Twitch 米トランプ大統領が、ゲームなどのライブ配信プラットフォームTwitchにアカウントを開設しました。とはいえゲーム実況配信者になるわけではなく、2020年の大統領選挙キャンペーンに向けてソーシャルメディアでの活動を拡大する一環としてのことです。

Google Stadia、「負のレイテンシ」により遅延を克服?プレイヤーの入力を予測して反応速度アップか

Google GoogleのストリーミングゲームサービスStadiaは今年11月から、日本を含まない世界14カ国からサービス開始が予告されています。そしてストリーミングゲームとは「サーバー側でゲームを駆動し、その画面をスマホやタブレットなど末端のデバイスに配信する」しくみのため、一般にプレイヤーの操作がゲームに反映されるまでの遅延が懸念される傾向があります。 こうした遅延問題につき、Stadia担当幹部がプレイヤーの入力予測など「負のレイテンシ(遅延)」という概念により解決すると述べたことが報じられています。