au、新iPhoneから3G非対応に~機種変更時にSIMカード交換が必要

新型iPhoneのためのワイヤレス充電器―エントリーモデルで3,480円

iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xに対応した、ワイヤレス充電器の入門機「Boost↑Up Qi Wireless Charging Pad (5W) 」が9月22日に発売予定だ。

iPhone X、iPhone 8も“貼り付けるだけ充電”―使いながら充電できるXVIDA「ワイヤレス充電器&充電用ケース」

スマートフォンを“貼り付けるだけ充電”できるXVIDA(エックスヴィーダ)の「ワイヤレス充電器&充電用ケース」が、iPhone X、iPhone 8に対応した。

お店からのライブ配信を見ながらネットショッピングできる「BASEライブ」

iPhoneなどで使えるショッピングアプリケーション「BASE(ベイス)」に、店舗からのライブ配信を見ながら商品を購入できる機能が加わった。

Googleのキーボードアプリ「Gboard」が日本語対応―Google日本語入力も統合

Googleの、iPhone、iPad向けキーボードアプリケーション「Gboard」が日本語に対応した。

iTunesから「App Store」消える―今後はiPhoneで直接アプリを管理

Windows PCやMacから、iPhoneのアプリケーションを管理していた人は、ちょっとやり方を変える必要がある。最新版のiTunesではApp Storeの機能が消えるからだ。

Bluetoothに深刻な脆弱性―iPhone、Androidなど「53億台の機器に影響」

Bluetoothに深刻な脆弱(ぜいじゃく)性「BlueBorne」が見つかった。合計53億台に影響があるとしている。

iPhone SE値下げ、3万9,800円に―高い?買い時?来年に新モデルのうわさ

iPhoneの新モデル発表に伴い、従来モデルが値下げとなっている。画面サイズが4型でコンパクトなiPhone SEは3万9800円(税別、以下同じ)から。

「iPhone 8」「iPhone X」、Geekbenchベンチマークで「Android」スマホに圧勝

Geekbenchのテスト結果によると、アップルの「A11 Bionic」システムオンチップ(SoC)を搭載する「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」は、現在市販されているスマートフォンの中で、群を抜いて最も高速な性能を提供するという。
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新Apple Watch、セルラーとGPSモデル選ぶならどっち?

いよいよ9月22日、iPhone 8シリーズとともにスマートウォッチ「Apple Watch Series 3」が発売になります。これまでのGPSモデルに加えて新たにセルラーモデルも登場。あなたが選ぶならどっち?
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Apple Watch Series 3は「最も小さなスマホ」--セルラー対応モデルレビュー

アップルは9月22日に「iPhone 8」シリーズとともに「Apple Watch Series 3」を発売する。これに先駆けて先行レビューをお送りする。
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最後に読むiOS 11のすべて。大変化、小ワザ、オススメARアプリまとめ

Image:Appleそして話題はiPhone8へ。9月20日にリリースされ、先陣を切ってアップデートした人も、一旦スルーな人も大いに盛り上がったiOS11。ギズモード・ジャパンでも、記事やTwitterでさまざまな新機能をご紹介しましたが、最後にiOSの全貌をまとめて締めくくります。新機能・新デザインiOS11で追加される、24の新機能まとめ数えるとキリがないiOS11の新機能・新デザインですが

【質問募集中!】「iPhone 8/8 Plus」インタラクティブ・レビュー:新型iPhoneについて気になること何ですか?

みなさんが気になる・知りたいiPhone 8/8 Plusの情報を、質問に答えながらレビューしていきます。質問はTwitterハッシュダグ「#ギズQ_iPhone8」をつけてツイートしてください!

20世紀にiPhoneがあったらテレビ型だったかもしれないよね

iPhoneのアクセサリを見渡すと、ケースにはKAWAIIがある。でも、そのほかのアクセサリはシンプルなものばっかり。機能性からくる機能美重視派にとってはいいことですが、できればもうちょっとバリエーション豊かだといいですよね。この、昭和時代を思わせるテレビスタイルのiPhoneスタンド「Retroduck」みたいに。

Apple Watch Series 3でLTE契約、その手順を調べてみた:石川温

Apple Watch Series3が9月22日より発売となる。 Apple Watchもついに3世代目。今回からLTE通信に対応するというのはとても大きな進化だ。LTE Cat-1(カテゴリー1)で通信が行え、しかもVoLTEで、iPhoneと同じ番号が使えてしまうというのはなんとも画期的だ。 しかも、アンテナをディスプレイ部に収めたことで、大きさは従来とほとんど変わっていないのも驚きだ。 しかし実際のところ、Apple Watchはどのようにしてキャリアと契約するものなのか。一足先に実機を入手したので、試してみた。 (※以下で説明する手順はSIMフリー版iPhoneの場合)

iPhone 8で「総務省指定」の刻印なくなる。理由は?

iPhone 7 / Plusで賛否両論のあった「総務省指定 MIC/KS」の刻印。これがiPhone 8 / Plusで消えていることはご存知でしょうか。「Designed by Apple in California Assembled in China」の印字も無くなり、よりすっきりした見た目になりました。 そもそもなぜiPhone 7 / Plusには「総務省指定 MIC/KS」と刻印されていたのでしょうか。 その理由はFeliCaにあります。iPhone 7 / PlusがFeliCaに対応したことで、電波法が定めるところの「高周波利用設備」の「誘導式読み書き通信設備」に該当するように。このため、当時の制度では本体表面の見やすい箇所に「総務省指定 第X号」「MIC/KS」と表示することが求められました。 iPhone 8 / Plusも引き続きFeliCaに対応します。にもかかわらず、なぜ「総務省指定」の刻印がないのでしょうか。その理由は2017年4月17日付けの電波法改正にあります。 この法改正により、総務省指定刻印の「電磁的表示」が可能になりました。 この「電磁的表示」とは、認証マークをソフトウェア的に画面上に表示できさえすれば、本体への刻印を省けるというもの。技適などでもすでに導入済です。iPhone 8 / Plusではこの法改正により、総務省指定刻印をソフトウェア表示で済ませられるようになったわけです。 前モデルのiPhone 7 Plus(国内版)に刻印されていた総務省指定の刻印 iPhone 8 / Plusでは「設定>一般>認証」の項目に電磁的表示されている 左がiPhone 8 Plus、右がiPhone 7 Plus そのほか、iPhone 8 / Plusでは「 Designed by Apple in California Assembled in China」の刻印も廃止に。材質がアルミからガラスに変わったこともあり、iPhone 7 / Plusからの乗り換えでも十分に所有欲を満たせるほどには、外観の印象が変わっています。 関連: iPhone 8 / Plus 実機レビュー。スマホ写真の楽しさを広げるiOS 11新機能、納得の完成度 速報:iPhone X・iPhone 8実機ハンズオン・レビュー

iOS 11のコントロールセンターはWiFi/Bluetoothをオフにせず。完全オフは「設定」から

先日リリースされたばかりのiOS 11の注目機能のひとつに、大幅に改良されたコントロールセンターがあります。画面下からスワイプで引き出すその機能はiOS 10までに比べると大幅に多機能化されています。 それら機能の中でも比較的使う頻度が多そうな機能がWiFiやBluetoothのオン/オフ機能。この機能の挙動が、iOS 10までとiOS 11で微妙に変わっていることがわかりました。 iOS 11のコントロールセンターでWiFiやBluetoothをオンにすると、画面最上部のステータスバーにそれらのアイコンが表示され、有効になったことがわかります。一方、コントロールセンターでそれらをオフにした場合、すでに接続している機器からはiPhoneが切断されステータスバーからは消えるものの、設定画面で確認するとWiFi/Bluetooth機能はオフにはなっていないことがわかります。 これはバグなどではなくアップルが意図的にそうしていることがドキュメントに記されています。アップルの説明によるとコントロールセンターでWiFiやBluetoothをオフにした場合は従来の「オフ」ではなく、「未接続」状態になるとのこと。たとえばBluetoothスピーカーやイヤホンを使っていたのをすぐに切断したい場合などは、コントロールセンターで未接続にすれば良いということです。 この状態はコントロールセンターのアイコン(青ベタ/グレー/タスキがけ)で見分けられるほか、アイコンを長押しして表示される詳細画面では注釈(オン/未接続/オフ)も表示されます。 いったん未接続状態にすれば、以後はWiFi/Bluetooth機器に自動で再接続することはありません。ただ、ふたたびコントロールセンターで明示的にオンにしたり、設定画面から接続操作を実行、またはiPhoneを再起動した場合は、再びBluetoothがオンの状態になります。あと、なぜか翌朝の5時になった場合も自動的にオンになるとのこと。これは朝の通勤や通学時に設定をせずともAirPodsなどをすぐに使えるようにするためかもしれません。 おそらくは良かれと思っての変更と考えられるものの、コントロールセンターで「未接続」状態にしただけではApple Watch、Instant Hotspot、Apple Pencilとの接続や、Handoff など連係機能は生きたままであり、完全にWiFiやBluetoothをオフにしないのに、画面でそれを見分けられないのは少々不安です。つい最近にはBluetooth経由でスマートフォンを乗っ取るハッキング手法も発見されています。WiFi/Bluetoothを完全にオフにしたいなら、手間が増えるものの設定画面からをオフにするほかありません。

ソフトバンク、「iPhoneを毎年買い替えたい」人向け新プラン発表

ソフトバンクは、最新iPhoneの機種代金が最大半額になる「半額サポート for iPhone」に、1年で機種変更できる「1年買い替えオプション」を追加します。 「半額サポート for iPhone」は、販売価格の高い最新iPhoneを割安に購入できるプログラムです。具体的には、最新iPhoneを48か月の割賦で購入。その後、25か月目以降にソフトバンクが指定するiPhoneに機種変更することで、以降の24か月分の残債の支払いが免除されます。なお、それまで使っていたiPhoneはソフトバンクが回収する仕組みです。 同プログラムに今回追加された「1年買い替えオプション」を利用すれば、48回割賦の25か月目を待たずに、13か月目で機種変更が可能。その場合でも25か月目以降の残債の支払いは免除されます。 同様のプログラムとしては、auが「アップグレードプログラム EX(a)」を展開中。こちらは48か月ではなく24か月の割賦購入で、13か月目以降の残債を免除するというもの。いずれもiPhoneを毎年買い替えたいユーザー向けのプランと言えそうです。 関連: ソフトバンクがiPhone 8で料金攻勢。20GBより安い50GB、iPhone X「半額」、新家族割も

iPhone Xの「凹」を再現するアプリ登場。憧れのノッチ(出っぱり)を貴方のスマホでも

ついに発表された iPhone X の特徴的なディスプレイを、どのスマホでも再現できるAndroidアプリが現れました。 起動すると画面の上部中央に、iPhone Xでは前面カメラやセンサがあるノッチ(でっぱり、切欠き)が出現。インフィニティ・ディスプレイのGalaxy S8でも型落ちスマホでも、iPhone X の特徴的な凹型ディスプレイを満喫できます。

iOS 11は慣れた際の効率を重視。新機能多数で便利なれど気になる点も:週刊モバイル通信 石野純也

iPhone 8、8 Plusの発売を前に、iOS 11の配信が始まりました。アップル自身が「iPad向けには過去最大のソフトウェアリリース」と語っているように、特にiPad Proで使える便利機能が多数追加されているほか、iPhoneでもコントロールセンターが大幅に刷新されるなど、メジャーアップデートと呼ぶにふさわしい仕上がりです。 ユーザーが日々使うという意味でもっとも大きな変更となるのが、コントロールセンターかもしれません。従来のコントロールセンターは設定できる項目が決まっており、Androidと比べると項目の数自体も多くありませんでした。 iOS 11では大幅にデザインを変え、1画面にすべてのボタンが収まるようになっています。