コンパクトな一脚「200-DGCAM010」―一眼にもiPhoneにも使える

一眼レフカメラにもスマートフォンにも使える一脚「200-DGCAM010」をサンワサプライが販売している。

「スター・ウォーズ」柄でiPhone Xを保護するガラスフィルム

iPhone Xの背面を保護する強化ガラスフィルムの新製品として、「STAR WARS(スター・ウォーズ)」柄のモデルが登場した。Hamee(ハミィ)が販売している。

iPhone Xの背中を「ミッキーマウス」が守ってくれるガラスフィルム

iPhone Xの背面を保護する強化ガラスフィルムの新製品として、さりげなくミッキーマウスデザインを取り入れたモデルが登場した。Hamee(ハミィ)が販売している。

iPhone Xの背中を守る「MARVEL」デザインのガラスフィルム―ハミィから

iPhone Xの背面を保護する強化ガラスフィルムに、アメリカンコミック(アメコミ)ブランド「MARVEL(マーベル)」の柄が登場した。Hamee(ハミィ)が販売する。

iPhoneを「置くだけ充電」できるマウスパッド―「Qi」規格に対応

「Qi」対応のワイヤレス充電できるハードマウスパッド「CORSAIR Gaming MM1000 QI WIRELESS CHARGING MOUSE PAD(CH-9440022-AP)」をリンクスが販売している。

YouTuber向け卓上スタンド「マイ撮影クルー」―スマホ、マイク、照明まとめて設置可

照明、マイク、カメラ替わりのiPhoneなどをまとめて設置できる1台3役のスタンド「マイ撮影クルー」をサンコーが販売している。動画配信に必要な機材を簡単に扱える。

iPhone 8を非純正のディスプレイに交換すると使えなくなる問題、直りました

Apple(アップル)はiOSの新バージョンとなる「iOS 11.3.1」の配布を開始しました。こちらでは、非純正(サード製)のディスプレイに関する問題が修正されています。

アップルがiPhone用OLEDパネルの値下げを交渉中?第二世代iPhone Xの値下げも期待か

2018年に生産するiPhone向けのOLEDパネルにつき、アップルが供給元のサムスンと値下げ交渉中であるとの噂が報じられています。 台湾の製造業界誌DigiTimesのサプライチェーン筋情報によると、アップルはOLEDパネル1枚あたり110ドルから100ドルへの引き下げを求めているとのこと。その代わり、2018年中に約1億枚もの大量発注をするとされています。

7.5W対応 ワイヤレス充電器「TUNEWEAR 10W Plus WIRELESS CHARGER」をiPhoneで試す。

iPhone対応のワイヤレス充電器が各社から続々発売されています。TUNEWEARの7.5W対応 ワイヤレス充電器「TUNEWEAR 10W Plus WIRELESS CHARGER」は、5W / 7.5W / 10W に対応した急速ワイヤレス充電に対応ということで、Appleの7.5W充電にも対応するとうたわれております。実測値として7.5Wクラスの出力(充電速度)が得られるかどうかを中心にレビューを行いました。

動画:歩きスマホ、さようなら。スマホを音声で使うワイヤレスイヤホン「Zeeny」を体験

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。ネインの「Zeeny」(ジーニー)は「スクリーンフリー」をうたうワイヤレスイヤホンです。iPhone(iOS)やAndroidに対応し、音声で通知、音声で操作できるのが特徴。音声だけでメールやSNSの新着確認ができます。動画では、中の人の話を交えつつ、製品を紹介しています。

スマホケースの裏にQWERTYキーボード!つけたままゲームコントローラーにもなるHandscapeのケースが便利

スマートフォンで長文を打ちたいとき、外付けのキーボードを使う人も多いかと思います。でもキーボードって意外とサイズが大きいもので、荷物をなるべく減らしたいときはカバンの中に入れるのを躊躇してしまうでしょう。でもそんなときに限って外出先でキーボードを使いたくなるものです。 スマートフォンのケースにスライド式のキーボードを内蔵した製品が過去にいくつか発売されたことがありますが、キーボードを引き出した時の重量バランスが悪くていまいち使いにくいものばかりでした。しかしHandscapeが販売している「HandyCase Smart Keyboard」ならそんな心配もありません。 HandyCase Smart Keyboardはスマートフォンのカバーの背面にキーボードを内蔵しています。つまりスマートフォンのケースそのものなのです。キーボードはケース表面をレーザー加工してキーボードを刻印し、その下にキーボードのタッチセンサーの基盤が埋め込まれているとのこと。しかしケースの厚みは一般的なケースをちょっと厚くした程度。この厚みでキーボードが内蔵されているとは思えません。 キーボードをよく見ると、左右の端のキーがつながった形状になっています。たとえば左側はQWASのキーが、大きい一つのキーのようになっているのです。これはアプリの設定で文字入力ではなくゲームパッドとして使う時に、大きいコントロールキーとして使いやすいように設計しているとのこと。ケースをスマートフォンにつけたまま手に持つと、裏面のキーを見なくても左右に大きめのキーがあることが指先の感覚で伝わってきます。 QWERTYキーボードとして使う時は本体からケースを外す必要があります。でもケースを裏返して机の上に置くと、ちょうどいい高さになるのでこの大きさでもしっかりとタイピングできそう。キーピッチは狭いのですが、画面に呼び出すソフトキーと違い、スマートフォンの画面サイズ全体の大きさがキーボードのため、それぞれのキーは上下方向も長くそこそこ打ちやすいように出来ています。 また専用のアプリもいくつか提供されています。例えばルービックキューブアプリでは、ケースのキーボード面を指先でタッチしてキューブを回していきます。その際にケースの裏側の指の動きも透過して表示され、どこを回しているかを視覚的にわかりやすくしてくれます。このようにキーボードケースというよりも、タッチセンサー内蔵ケースとして使えるように、様々なアプリケーションを考えているとのことです。 今のところiPhone 7/7Plus系用のみとのこと。価格は中国で399元(約7000円)。いざってときにキーボードになるケースとして、普段から保護ケースとして使うのもよさそうです。今後はぜひ対応機種を増やしてほしいものです。

最寄り駅の電車、あと何分で発車? Googleマップなら一発でわかります:iPhone Tips

【ギャラリー】最寄りの駅から電車があと何分で発車するか知る方法 (4枚)...

iOS 11.3.1公開。画面修理のiPhone 8でタッチ操作不能の問題を修正、注記で正規修理店の利用を呼びかけ

アップルがiOS 11.3.1を公開しました。マイナーなバージョンアップではあるものの、非正規の修理プロバイダーでディスプレイを修理したiPhone 8でタッチ操作ができなくなる問題を修正しています。

360度保護ケース「IJOY」のiPhone X用が登場、カラバリも追加

サンクレストは4月中旬、落下時の衝撃を受ける箇所を極限まで少なくした360度全面保護ケース「IJOY」のiPhone X用を発売。既存のiPhone 8/7/6s/6用にも新たにカラフルな8カラーを追加した。